日本は殿様商売してるけど負けるぞ



佐川が中国製EVを7200台導入という話で、考えたもんだw 配送の車だったら、営業所の近所をウロウロするだけで遠くには行かないし、故障しても予備車がある。夜は配達しないので、充電する時間もたっぷり。予備車の分はメーカーがタダで提供するんだろう。営業所間の運送には使えないが。ヤマトはドイツ製の700万というEVを導入するそうで、おいおい、車作り大国日本はどうなったw 

中国の自動車・部品メーカー、広西汽車集団が小型商用の電気自動車(EV)を日本企業に供給する。SGホールディングス傘下の佐川急便が国内での配送用トラックとして7200台採用することを決めた。EVの普及で先行する中国製のEVが日本に本格上陸する事例となる。
広西は中国南部の広西チワン族自治区柳州市に本拠を構える。供給するEVは軽自動車サイズの商用バンで航続距離は200キロメートル以上。配送拠点から配達…

メーカーにしてみりゃ、今までのガソリンエンジン車をせいぜいハイブリッドにしただけで500万で売れているんだから、あえて200万のEVを出す必要がない。むしろ、EVを500万で売りたいw さて、どこが最初に、その間違いに気がついて、安いEVを出すか? 日本メーカーだって、同じレベルのEVは作れるはずなんだがw

【車】中国製EV、日本に本格上陸 佐川急便が7200台採用 ★3

日本って自動車死んだら何が残るの?

↑使えない管理職

中抜き企業

↑性産業

↑官僚機構と皇室ですね

↑死期

↑不細工な猿

↑公務員と老人と貧困系の若者と不良外国人
首都圏に住んでるなら東京の四ツ木辺りを歩いてみて

それが5年後の日本全国の姿だから

もう佐川は使わねえ

この売国奴め

日本は走行距離300kmで600万円

さっさと潰れろ腐れ企業

世界をリードしている経済体はどこか?(米調査)
1位 50% 中国
2位 37% アメリカ
3位 *5% EU
4位 *4% 日本
5位 *2% ロシア
6位 *1% インド

中国凄すぎて

自動車産業終了へ
中抜き派遣業がこの国最大の産業であり
何も生み出さず、やる気も奪われる

これが衰退国家をさらに衰退させる派遣自爆装置であるw

ネトウヨ「中国崩壊マダァ~」

スマホが発売された時もネトウヨおじいちゃんがこんなの流行らないって言ってたな

結果中国と韓国が世界を制したが

佐川のトラックが中国製EVになるのか

日本向けなら日本語でバックしますとか流れるのか

↑車後退!シヤーコウタイ!

PC作れない
スマホ作れない
半導体作れない
自動車作れない

日本にできるのは、観光・売春・犯罪くらい

実際の納入は2022年9月になる見通し
そのころにはヤマトはFCVのハイエース

謎の車が箱根駅伝でこっそりと走行!?
新型MIRAI以外の燃料電池車が突如現る
【グランエース FCV】2021.01.04
https://kuruma-news.jp/post/332521
新型MIRAIと同じ新世代の小型&軽量タイプの燃料電池
わずか32kgしかなく、軽自動車のエンジンと同サイズ。
床下のドライブシャフトの位置に水素タンクを搭載しモーターも新型MIRAIと同じ182馬力ながら、パワーの出方がディーゼルエンジンと近いため車重3トンのボディを苦にせず箱根の厳しい旧道を軽々登る

マジでボディにFCVと描いてある

有機ELと同じ感じかな
向こうの方がノウハウあるし 製造していくうちに問題解決するタイプ

固体も大事だけど 完璧主義目指すうちに全部取られる

日本は殿様商売してるけど負けるぞ

没落日本を象徴するニュースだな

日本郵便、電動3輪バイク「AAカーゴ β8」導入
EC(Eコマース)EC・新型コロナサステナブル物流
EVバイク導入で環境配慮とEC市場の荷物小口化・多頻度化に対応
1回の充電で最大149km走行可能
日本郵便(株)はこのほど、郵便配達用車両として電動3輪EVバイク「AAカーゴ β8(エーエーカーゴベータエイト)」を導入した。実証実験などを経て採用した車両で、納入したaidea(株)によると、走行安定性と利便性に優れ、郵便配達業務で初めて使われるという。
https://www.tsuhannews.jp/shopblogs/detail/66607

出川 国産EVバイク     バッテリー容量0.5kWh
日本郵便 海外EVバイク バッテリー容量7.7kWh

もう勝ち目ねーな

ざまぁとしか言いようがない
日野自動車に居た事あるが、マジで昭和のままの糞企業だった
もちろんEVには対応できないと思ってた

中年社員は今のうちに転職先探しとけよ

中国のEVに対抗して凄いAV作って中国人泣かそうぜ!

これは個人所有じゃないし多少の故障は物量と低価格でカバーって感じかな

そのうちに実績がたまると

そもそも日本の企業って金ないから
中国のスピードについていけないやろ
中国とか必要なら個人相手に何億とか簡単に出すんだぞ

そりゃ日本内で金に困ってるようなのはみんなコロッと行くよ

↑技術者はいても技能士が少ない。

90年台後半と2000年台中盤に早期退職した良い技術者と技能士を東南アジアと韓国と中国南部に持って行かれた

EVがだめなら
AVを売ればいいじゃない
ジャップだもの

みつを

どうせ爆発するんだ。おもちゃだよと馬鹿にしてたら、どんどん改善して
そのうち軽なんかはやられてしまうだろうな。笑ってないで日本も真面目にやらんと

向こうは国の威信をかけて取り組んでるぞ。スマホの二の舞にならんようにな

EVなんて実用的じゃないから、すぐに廃れるよ
3Dテレビやターボみたいなもん

一時的な流行

↑そうやって酸っぱい葡萄を繰り返した結果なにもかも失ったのが今の日本なんだけど
まだ失い続ける気?

もう失うものすらなくなるよ?

世界のトヨタが世界のソニーのように落ちぶれるのか
ソニーどころの問題じゃないよな

トヨタのおかげで日本人は食えてるようなもの

挑戦できることが正義
下手な鉄砲数打ちゃ当たる
鉄砲を撃てなくなったらおしまい

日本はもうおしまい

一年後、ゴミとなったEVに佐川は後悔することになる

↑また激安で中国が送ってくれるよw

中国の強みは激安

60年前からからいまだに実用化しないらリニアモーターカー開発やってる、まともにEVも作れないバカ国家があるらしい

しかも国が莫大な予算注ぎ込んで

国内メーカーが選択肢に挙がらなかったのは悲しいね

まあ価格みりやわかるけど

M型ライカにしがみついて日本製一眼レフに負けたドイツ。その一眼レフも、iPhoneに座を奪われる。一眼レフを買うカネで、電話までかけられ、ネットも出来るw 時代は常に流れている。

近距離の商業ユースは実用性を高めるためにも先に手を出したほうが優位ですよね。

有機ELと同じ感じかな
向こうの方がノウハウあるし 製造していくうちに問題解決するタイプ
固体も大事だけど 完璧主義目指すうちに全部取られる

このパターンになる可能性高いですよね。

トヨタが欧州で商用電気自動車『プロエース・エレクトリック』の予約受付を開始
https://blog.evsmart.net/ev-news/toyota-to-release-proace-electric-in-europe/

これ、日本で発売しないみたいなんですが、売るとしたらいくらなんでしょう?


トラックではなく、宅配用の軽バンが置き換わるって話でつね。
これ、スマホとしての性能はどんなもんなのかしら?
今後はそっち方面の革命も出てきそうな気もしないでもない。
自動運転を目指さなかったとしても。
そっち方面、メーカーは何処まで本気出すんだらうか?

お中華タイヤの性能はまだまだ信用してないけど、こんぐらいちっこい車だと、物理的にも無理がないだらうし、まあ多分、及第点の性能はあるんだらう。
オラの3リッターターボにお中華19インチ35扁平を奢るつもりはないけど、消費税が5%に上がる前に買った新車に17インチ45扁平は実際悪くない。
今はヤフオクでポチったJWLマーク入りのBBSプロジット製と言う中途半端なホイールに、ミチェリン並行モノを履かせてるけど。
サスペンションに関しては、台湾製が段々と侮れなくなってきたけど、どおだべか?


自動車産業終了して、日本に出来るコトは観光くらい。。。

見える、見えるぞ、ネトウヨさん達が、中国人を乗せた人力車を引いている未来が。

90年台後半と2000年台中盤に早期退職した良い技術者と技能士を東南アジアと韓国と中国南部に持って行かれた

台湾もですね。
アタシの知人は会社と喧嘩して台湾に2年契約で技術指導に行ったきり、
もう十数年日本には帰ってきていない。
向こうで会社も起こしたこともあるが向こうの生活が遥かに人間らしいと。

いま中韓台+タイ・ベトナム東南アジアで花開いている産業技術は日本人が持っていったものがたくさんある。有機ELなんて典型でキャノン・ソニー他数社で先行して技術開発して実用可能になった段階でユダ金に支配された経営陣が全部パテントごと売り払ってしまった。技術者たちの血と汗の結晶を無残に。それをいち早く導入したのが中韓台で今は更にその先を進む。もう日本にはキャッチアップする力もなくなっているのですなあ。

本国では官僚化し外資によって奴隷化した本社機構と低脳ばかり体育会系営業部隊にいじめられ続けたエンジニアたちが日本を出て初めて自由闊達に仕事できる場を与えられたんですな。

まあ日本に残ったのは女の腐ったような官僚と脳筋営業馬鹿ばかり。
価値を生み出すことの出来ない連中しか居ないんでまあ日本はこのまま長期低落していくでしょうな。第二次江戸時代。つかトンキン時代ですな。鎖国でもしたほうがいいかもしれない。
そのくらい落ちぶれてることに気づいていないのが当の日本人なんですなあ。


https://twitter.com/tubeyu_m/status/1381728450495401987?s=20

EVは間違いなくポシャるよ


俺には、中国人に麻酔無しで内臓を抜き取られてるネトウヨが見えるw


どれくらい置いて行かれてるかがよくわかる動画がありました。
もう完全に手が届かない先です。
https://www.youtube.com/watch?v=dl-g13ZHD_s


一つに TOYOTA とて無策な譯ではない。MIRAI もあれば c+pod もある。先づ指彈されるべきは倭國政府の無策の方だらう。倭國政府は平氣で害惡策を採用に及んだりするので、實は何もしないのが有り難かつたりもするのだが。

もう一つ、重要なのは配送會社の利益・不利益と自動車製造・販賣會社の利益・不利益は異なるといふもの。最適解は立場の數だけあつて”正解”などない譯だ。CO2 の名目上の排出量を抑へて會計上の利益を増やすことを善と看做す立場もあれば、自社部品(國内部品)を多く採用して利益を確保する立場もあるだらう。電池の生産の多くを隣國に依存してゐるとすれば、BEV 車の製造を徒らに増やすことは富が隣國に逃げることを意味する。E/G 組み立て工の職を奪つて國富の流出を増加させるのは倭國社會全體にとつても損失であり、下手な BEV 化推進は亡國の策だらうといふもの。

電池やモオタアの生産資源(稀土類)と生産手段(勞働者ほか)がいづこにあつて富がいづこに流れるか。政策はさうしたことまで考へて錬らねばならない。更には、MIRAI の製造販賣に關連して水素充填所の整備責任や維持コストまで T社一社に負はせるのか、といふ問題はある。充電インフラ・發電インフラの整備に自動車會社は責任を負はせるのだらうか。また車を充電インフラと抱き合せで賣る商賣のやり方もあれば顧客の側が個別に調達するやり方もあるのだらうが、佐川には佐川のT社にはT社の商賣があつて殿樣商賣と決めつけるものでもないやうに思ふのだ。自動車産業の本體を守る。社會がT社に期待してゐるのはさうした方面であり、T社が經營資源を傾けるべきはさうした部分だらうと。


不吉運送の与太QDVANはアイドリングストップでエコωを追求してセルフスターターに過酷な試練を与えてコスト的にも全くエコじゃないコトを証明してましたが

与太公の最近の新車にはアイドリングストップとかいうストレス増幅機能が付いていないので軌道修正したようですね
カタログ数値を飾れなくなったら辞める程度のモンですが

近隣特化型電気玩具車が入って来たからと言って、内燃機関車が絶滅する訳でも無いでしょうに
水素はやべーしなあ‥‥
取りあえずは要実戦証明ってトコでしょう
そして寒冷地や遠距離用軽にEVが使えるとも思わんですし

軽用ならスケールメリットがあるのでタイヤは元々ゲロ安いしアジアンタイヤを選んでもそんなに安くはなりませんねー
そして実際に使ってみても(純正装着ハン●コック)評判聞いても使う理由が思い付きませんω
半額以下とかなら考える層も居そうですが
特にスタッドレススノータイヤはダメですね
たまにいますがスリックタイヤω使っているような最低限の整備もしない層は少しでも安い方を選ぶでしょうがねえ

アテクシはタイヤとブレーキパッドはケチらない主義ですからマシなブランドで良いでつ
ビバンダムはそも軽VAN用サイズが無いです
三輪車は純正レベルがDUROだし猟蕪はIRCが純正で、元ビブの友としては‥‥‥
まあどうでもよくなっていますω
IRCは鉄馬オンロード向けは二流以下ですが、ビジネス向けやオフロード用は悪くないですね

ランフラットタイヤωとか出てきても消えていくのも多いですからね
そのまま大径ホイールで走(ry
スペアタイヤもあった方がマシ
パンク修理キットとかω
滅多に使わないからってセーフティ棄てるとか無いわー
軽バン軽トラはノーマルホイール積めるのが良いですよ

さて、桜田門組の集金キャンペーンωもあと2日
ノルマ達成に協力しまs

《M型ライカにしがみついて日本製一眼レフに負けたドイツ。》

こういう皮相で尊大な考え方と言い方はネトウヨに流れている腐った小便や血液の構造と

まったく同一で 客観性を持ってないし視野狭窄に陥っている自覚すら持てないらしい

ライツ社は高級ブランド維持に失敗してないしメルセデス ベンツ を擁するダイムラー社も

VW からアウディ ランボルギーニ ブガッティ ベントレーまで実質支配するポルシェ一族も

ますます隆盛である/笑。むしろ腕時計のクオーツ化で世界を制覇したと自惚れた日本の

シチズンやセイコーが高級腕時計のジャンルでスイス製に極端な差をつけられた昨今の現象

を熟慮する必要があるでしょう。。米国の企業としてビズジェットに進出したホンダを例外に

ソニーやニコンなど一時期優秀だった企業の惨めな現状を考えると トッチが愚かなのか/笑。 


 最近ちょっと興味を持っている(追求する余力はない)ことで、ベトナム戦争中の中華民国の大陸への軍事行動というのがある。何度かコマンド部隊で襲撃してるんだよね。英文史料だけではよく判らん、大体地名とか固有名詞がワケワカメだしな。中国語が必要である。
 まあ、人民解放軍は凄い軍拡をやっていて、それは国内の需要不足を補う為の公共事業という側面があるし、その能力向上の結果として、軍事バランスは中共側が強くなっている訳だから、台湾侵攻リスクというのが以前に比べて高くなっている、というのは間違いないと思う。本当にやるか、それも米国の同意なしにホットウォ=としてやるか、というと(そーいうオプションをちらつかせることには政治的な意味があるからシナリヲと実現可能性は保持するだろうが)実際に台湾に手を出すとしたら、クリミアやウクライナみたいな感じの非対称戦争でやるだろう。あるいはそれはもう始まっているのかもしれない。
 才能のあるヒトは、世界のどこにいっても活躍の場はあるだろうし、そーでないヒトは言葉の違う外国なんぞにいかない方がいいだろう。中共のカルチャにあうヒトは、中共にいけばいいだろうし、ワシはそーではないのである。てか、中共も朝鮮もカルチャは違うし耐えれる日本人は少ないだろう。台湾は本省人限定なら、中国人より大部二日本人に近いとは思う。ワシの元上司でも台湾にいっとるヤシがいるのである。
 どこの組織でもそーだが、日本的組織にも、長所も弱点もあるし、情報通信の時代には、日本的組織が相対的に駄目さが目立つ感じではあるが、ここは中国や朝鮮も同様に弱いハズである、とワシは見ているw


職場の近所にガソリンスタンドを新築しています。
このあたり最近いくつ閉鎖したでしょう。
一番早かったのは選挙の公費負担に非協力的で結局もらいそこねたトコだったな。別に議員もぶちぶち言ってたわけでもないけど。なんで早かったんだろなんかこあい。
新しいスタンドは住宅地のわりに大きくてEV化までガソリンは必要です的な悲壮感な垂れ幕。でもステキ。
住民にとってエネルギーは多様性があるほど良いので、ピカピカのスタンドを頼もしく見上げます。多様性は生存率を高めるって授業で習ったでしょw

亡き父親がまだ働き盛りだった頃、ガソリンスタンド建築ラッシュで当時は書類が積み上がって大変らしいのをヨコで見ていました。それは規制緩和されていくのですが、今般、消防法の規制強化で設備基準を満たさなくなったスタンドはされど大規模な投資もいまさらできず廃業→更地になっていきました。
村のスタンドはボロくても営業できているので措置の差があるのかな。でもそれも都道新築の用地買収で移転になりそうなのでキレイになって解決するのかも。

ところでびーえむ(うんこ)車のEVのやつは記事によると
車型としては大型のSUV(BMWはSAVと呼ぶ)で、全長および全幅は「X5」、全高は「X6」と同程度。ホイールは「X7」と同じサイズ
バッテリー容量の10~80%を40分で充電することができ、一充電あたり600km以上の航続が可能となっている。航続距離は、10分の高速充電で120km延ばせるという

うーん
課長さんのお望みのひらぺったいほうには向いておらないばかりか巨大化していますネ。
昨今の外車が全体に大きくなっているのは電気の都合なのでしょうか?
お値段もXコロナ並では…


リムランドとハアトランドの勢力境界 (Durand Line 及び Acheson Line) に就いては述べたが、取り分け東亞にあつては境界線の近傍では專制が強まる傾向がある、といふのが過去の經驗則だ。

米帝が臺灣を失陷すれば沖繩が最前線となり、倭國政府の強權政治は益々非道くなるだらう。ハワイまで後退すれば、と思はないではないが、夫れでも倭國が最前線であることは變はらず、北米西岸まで撤退して呉ないことには安寧の日は訪れないやうに思ふのだ。また北京政府の直轄領となれば言論の自由などなからう。古い冷戰構造の維持に走りたくなる氣持ちも分からぬではないところ。米帝に搾取されつゞけるのは勿論御免だが。


私としては、むしろ、もっと、どんどん、最先端指向の技術的・産業的の価値観から、積極的に遅れるべきだと考えていますね。

もはや、大量複製可能な(工業)技術とか最先端の製品というものには、個人的には何の魅力も感じません。

実際、スマートフォンも持っていませんし、かろうじて「ガラケー」と呼ばれる、通話専門の折り畳み式の携帯談話を嫌々持っているだけです。ガラパゴスも孤絶して進化に遅れているがゆえに、昔ながらの生態生物が生き残ったとも考えられますし…

カメラも、フルサイズの高級一眼レフデジカメは欲しいとは思いませんが、クラシックライカを含めて、М型ライカとか(ライツ)レンズはとっても欲しいところです。

ということで、

電気自動車も私自身は乗るつもりはありませんし、もう老体なので、昔の三輪ミゼットのようなシンプルな車体に、(草刈り機)程度の小さな混合エンジンの動力でも充分です。

電気自動車に乗るくらいだったら、驢馬に荷車を牽かせて焼き芋でも売り歩きたいところです。

まぁ、そんなことより、デジタル嫌いの私が興味があるのが、昔ながらの手作業分野の仕事で、最近も、明治・大正・昭和の時代の着物の文様の事典(写真図鑑)とか、別冊太陽の有職故実グラビアなどのムックを買ってきては、昔の職人の手仕事の具合などを色々観察しています。

日本も、コスト優先の大量生産・大量消費マニュファクチャリング思想などから脱却して、アナログでいいものをコツコツ作っていく方が向いているのではないかと考えています。

ところで、

昨日は組合の神事で宮司さんとお話しする機会があったのですが、神事でつかう「麻」(大麻)が、最近いい品質のものがなく、入手に苦労しているとお話しておられました。

同じものでも中国製は質が悪く、死んで当たり前の諏訪の御柱祭などで使われる麻の引き綱なども、日本製は絶対に切れないけど、中国製は切れやすく危ないといっていました。

同様に、麻糸を使う製品が、肝心の麻糸が品不足で作るのが大変という話も出ていましたね。麻糸不足の原因は、なんとコーヒー豆を詰める麻袋(ジュート袋)の増加によるものらしいです。(私は、土嚢袋とともに、このジュートの麻袋をレジ袋の代わりに買い物袋に使っています)

もしかしたら、どこかで麻袋ごとコーヒー豆を大量に買い占めているところがあるのかも知れませんね。どこだろう…

また、町内の神事で使う荒縄も、もう神事用の左手綯え縄は作る人がいないなくて入手できないと、昨年から機械綯えの荒縄になりましたが、堅すぎて紙垂(しで)を挟むのが大変で、すごく苦労します。

そんなことを考えると、昔は資材・資源・用途に無駄というものがなく、多様性・柔軟性、人間の感覚との親和性がありました。

ところで、あれだけプラスチックの消費を押さえろと狂ったような政策を進めながら、今日の大量のアクリル板の推奨・氾濫は、お役所としては、どのように考えているのでしょうか… 
(三菱とか住友の化成グループは儲かるでしょうけど)

私もアクリル板の端材を結構持っていて、その処分に頭を悩ませています。

まぁ、どうでもいいといえばどうでもいい懐古的な話ですが…

要は高性能・高機能化を追究していくほどに、人間はどんどん些細な仕事で食えなくなっていくということを、足袋と草履が日常の、時代遅れのじじいは言いたいのでありました。

大事なのは、便利で効率が良いということではなく、不便で非効率なるがゆえに、どんな些細な分野の仕事でも成り立って、誰もが飢えなくそこそこ食っていけることだと思います。


外國で政策的に推進される政策は、單に外國の國家や社會にとつて都合が良い爲に過ぎないCO2 排出削減策など落ち目の歐州が倭國に挑んだ起死囘生・乾坤一擲の一打ではないかとすら思ふ譯だ。北歐のやうに水力發電で電氣を賄へるでなく、原發大國佛蘭西が鄰に位置する譯でもなく、中國のやうに稀土類が安價に入手できる譯でもない。全てが倭國潰しの爲の脚本と思へて仕舞ふ。半導體も家電も駄目で最期に殘つた自動車産業こそ連中の標的であり、電動化を煽る賣國奴が國内に溢れてゐる構圖である。

電池の製造を巡つて呉越同舟の獨中關係だが(製造技術と製造資源の持ち寄り)、米帝の大統領が交代した途端の「新疆人權問題」である。英米擧つて獨中分斷に乘り出してゐるとしか見えないでゐるところ。


うーーん
台湾パイナップル届いたんですけど、おぬぬめの切り方はインリンオブジョイトイ風のさく切りでしょうか。
スナックパインみたいにむしることもできるのでしょうか。
あまーい香りですネ。


用便を我慢しながら書くと駄目といふ見本のやうだ。

外國で政策的に推進される策は、單に外國の國家や社會にとつて都合が良い爲に過ぎない。

句點が拔けて馬から落馬する文になつて仕舞つた。


 EVというモノそのものをこさえようとしたところで、大半はコモディティ化した安物なわけで、売上は半分、利益はゼロが関の山。

 かといって情報サービス産業化しようにもアメリカIT企業にはかなわないだろ。 

 車造りに拘る限り、ジリ貧になるのは目に見えている。 

 そこでだ。 車造りはほどほどにして、3Dプリンターの化けものみたいな、日常必要なものの大半が製造できる「ミニユニバーサルプラント」を大量生産することを考えたらいいと思う。  これって、10年20年と付随サービス提供で年金を稼ぎ続けることができるから、いったん世界標準をとれば、あとは眠り光線とまではいわないが、これほど美味しい商売はない、というくらいのビジネスにできる。

 さて、中国の輸出品だが、スマホにEVだけではない。  うちの近くで騒ぎになっている輸出品は、「中国のオナゴ」さんだw

 すぐ近所に手帳の高橋の高橋書店があるのだが、ここの社長の奥さんの後添えに中国女が入り込んでからというもの、シッチャカメッチャカにw
 ビルの前を通り過ぎたら、ただいま紛争中、という張り紙がしてあったぞw
 

ここでアレコレ活発に政治的な発言する 意識高いと思っているらしいアラフォー系のヒト

が 少し減額されるにしても厚生年金は受給できると信じているのを知ってビックリした/笑。

ナマハゲ瓦斯の「自助・共助」も「80歳まで働き100歳まで生きる」も国をあてにしないで

「死ぬまで働け」を婉曲というよりかなり露骨に表現した「政府側からの年金打ち切り」

宣言への伏線というか察しの悪い民草への「示唆」であることは放火常習犯以上に明らかだ

この国はトックの昔から「法治国家ではない」ことを皆さん忘れすぎているのではないか

「自衛隊は軍隊ではない」こんな屁理屈以下の大便的弁解が当る国が法治国家のはずはない

自衛隊法の成立した1954年以前 警察予備隊/保安隊ができた1950年1952年の占領時代から

実質上は「法治主義」を放棄していたのだ(占領下の旧日本帝国域はもちろん国家ではない)

つまりこの国は戦争に負け土下座敗戦後一度として「法治国家」であった試しはないのです

さらに安倍晋三/麻生太郎一味が長期にわたって「総売国社会体制」を念入りに仕上げた。。

国民を貧しくすればするほど「統治コスト」が廉くつく大発見は彼らをホントに勇気づけた

そのうえ法律の無視と改竄を始め 人事を私物化し法解釈を極度に歪めたうえ国家犯罪に

加担すれば高級官僚も最高裁長官など高級司法官も出世できる構造を念入りに造り上げた

いまでは自民公明党と政府政権こそ日本最大の反社会組織つまり「ヤクザ」そのものである

もう一つ 安倍麻生とナマハゲ瓦斯最悪の犯罪は「ことばを 日本語を殺した」ことである

「バベルの塔」崩壊の最大理由は互いに相手の言葉が理解できない「言語の乱れ」からだ

                     ・

言葉を不正確にしか用いない国が「法治国家」であるはずない 回復の可能性は微塵もない


 いや、手帳は高橋ではなく博文館新社を使っているから、実害はないw
 いまでこそ高橋書店のすぐ近くにいるが、前いたとこが博文館新社(の引っ越す前)の近くで、年末近くになると歩いて手帳を求めに行ってたんだ。


ちょっと御柱祭の話が出たんで。

麻は、御柱を曳行す時の綱に入れてはいますが、メインではありません。
綱打ち方法は柱の担当(地区)によって違いますが、何本かの荒縄の”芯”として入れています。

その荒縄ですが、お中華製は太さにバラツキがあり、切れたり出来上がった綱の太さが同じにならなかったり。。。本番には使えません。
実際、綱が切れた為の事故もありましたし。

山から採取した藤ツルで綱を編む地区もありますし、稲ワラから編んでいる地区もあります。
稲は専用に栽培されています。

コロナ感染症が収まらないと、神事だけの御柱祭になるかもです。


<粘菌>てのは<コクミン奴隷化>の保障であるキャラなくならんよw
ただし20年後は居間の半分しか貰えん糊塗じゃろうてww
どーせミンスの後釜政権みたいのが<増税とセットで>維持して暮れソーダ衰www
ジミンとミンスの交代は50年後くらいとオモワレでソノ頃は居間の25%くらいかナ魔30%暗いへのモドリはアルカイダwwww


>そもそも日本の企業って金ないから

一昔前ハ湯水のごとく金出して日本企業がスポンサーになってたのになw

「11月19日、スーパー耐久を運営するスーパー耐久機構(S.T.O)は、2021年からワンメイクタイヤのサプライヤーがハンコックタイヤに決定したと発表した。」
「ハンコックはDTMドイツ・ツーリングカー選手権でもオーガナイザーやエントラントから高い信頼を得ていたほか、ヨーロッパや中東で開催される耐久レースのシリーズ『24Hシリーズ』でもさまざまな車格のマシンに合わせたタイヤ供給を長年行っており、実績は充分だ。」
https://www.as-web.jp/domestic/648625

少しお高い国産タイヤ買って日本企業を後押しできないほど購買層は貧乏になってる、ネトウヨは台湾タイヤ買って応援どころじゃないと思う、国内メーカー品買うべきw


 庭仕事の記録をするのに写真を取るようになった。最初はスマホで撮影していたのだが、ワシの Galaxy S9+ はマクロ撮影が苦手であるのでうまくいかない。そこで、Olympus TG-1 を中古で買ったのである。これで大部改善したのである。(もっとも Galaxyの次期モデルの S30シリーズからはマクロレンズ標準搭載となるのだそうで、これでまた買い替える予定である。)
 だが、最近全く別の興味で深度合成というテクニックを知ったのであるが、それに関連して知ったことで、最新ではない少し前のデジカメでは、フォーカスブラケットといって、連続撮影で、すべての焦点深度で撮影する、などといいうことが簡単に出来ることを知ったのである。(フォーカスだけじゃなくって絞りとか露出とかでも同じことができる)ワシが現在保有しているデジカメは、全部ワシがもっているモデルの次のモデルからこーした機能が追加されている、ということを知り凄くくやしいのであるw、今はこれが出来るデジカメを更に物色中である。
 マクロ撮影、とくに生きていて動くもののマクロ撮影、それも審美目的じゃなくって科学写真みたいな事実の記録目的では、焦点が合わないのが大問題なのだが、それがワシが知らんウチに一気に解決して、そーいうカメラが安価で売られている、それも型落ちしてタダみたいな値段で買える、ということを知ったのである。
 更に深度合成で顕微鏡レベルの精密な実体映像を簡単に作れる、ということは遊びでも凄く面白すぎる世界である訳だが、実用的な応用も途方もなく広いことであり、ひょっとしたらインターネットの商業化くらいに匹敵する凄い変化を世の中に起すかもしれない、とか思うのであう。
 ところで、こーいうのを支える(商業大量生産的に)メカトロ精密機器を(安価に)作る、というのは日本的組織が強い世界であると思うのである。(まあ、そーいう組織にはワシは絶対に適応できないがw) サムチョンでも huawei でも最高級クラスのスマホのカメラユニットはソニー製だったりするのである。

 少子化対応政策でも、子供がバンバン出来るセクタで子供を増やそう、ということがされていないからうまくいかない訳であるが、倫理とかが邪魔をしてそーなっている、という感じがある。民主主義政治では、これはうまくいかないと思うのである。産業政策でもそーで、今の沈滞の原因は、やはり政治的マジョリティの願望が政治的に実現された結果というのが根本要因であり、れいわや立憲が政権を撮ったら沈滞は一層悪化するようにも思うのである。少子化だってそうだろう。

車を造れば自動的にそのメーカーの工場に台数分のタイヤが納入される訳で、記事では特に記されてないが、恐らくは、自動的にお中華タイヤを履いた車が7000台って話になるんだらうと思われる。
補修用はともかく、工場に納入されるタイヤの値段が、お中華タイヤに太刀打ち出来るとは思えない。
最低でも、ちうごくで造らなきゃ、輸送コストが嵩む。
風が吹けば飛ぶやうなちっこい電子部品とは訳が違う。

電気自動車普及に関しては、以前から、やるならちっこいやつからだらう、と言うのが理に敵ってると思ってたけど、自動運転に関しては逆だと思ってる。
スマホ本体の性能向上に関しては、それ自体は重量や嵩の増加が車体造りに大幅に影響を与えるやうな事は無いやうに思えるが、センサー類を増やしたりするのは重量増や嵩増しに繋がる。
更には、舵切ったり、減速装置作動させたりするのは、車体側はパワーアシストに徹して、メインの動力は人力を用いた方が軽量化に繋がる。
そしてその影響は、小さい車の方がより顕著だと思われる。
減速装置に関しては、電気自動車の場合は回生ブレーキの方が負荷の割合が大きいだらうから、そうでもないのかも知れないが。

自動運転の大掛かりな普及の第一歩は、やっぱ高速道路上での大型車ってのが、物理的には理に敵ってる気がする。

そんな訳で、ちっこい電気自動車に搭載されたスマホのようなモノ(寧ろコッチが本体かも知れないが)の今後の「進化」の方向性は、色々興味深い。
スマホは後付けだったりしたら、戦慄を覚えてもいい。

スマホは後付けだったりしたら、戦慄を覚えてもいい。

ファームウェアを入れ替えられる予感がします。日本人が主導しないので、スマホも汎用性が高い、場合によっては市販されているモデルがそのまま使えて、自由に交換できたりしてw

PC98、ガラケーが負けたのと同じ構図にならないと良いですね?ゲーム機は頑張っていますね。


記事のお題通り、BEV に限つた話ならば①稀土類の算出、②電池製造の技術、及び③製造國の電源構成(原發頼みか自然エネルギイ由來か)の問題に集約されると思ふのだが、BEV を CASE と讀み換へ、また腦内變換するならば PC や携帶同樣 OS の問題に歸着するだらうか。だが、矢張り佐川の話題であつて議論は物流や配送に立脚すべしと思はないではない。郵便配送用の BEV 原附や BEV 輕トラの導入試驗は如何なつてゐるのか云々。遠距離輸送の無人化・省力化を圖り人手不足に對應する、といふことならば JR 貨物への助成や第二東名で試驗中のトラツク無人隊列走行の話になるのではとも思ふのだが。

といふか、OS勝負で倭國が勝負に勝つたタメシなどなく、雇傭の吸收や國富の流出阻止の議論と解してICE車の延命やHEV技術の高度化・賣り込みに賭けるほかあるまいと思ふところ。CO2 排出權取り引き制度自體が倭國に對する罰金・制裁金の類ひではなどと思ひつゝ。


佐川にとっては、宅配は「ついでにやってる」仕事death
だからこそ、一層チャレンジングな真似が出来ると言う側面はある。

佐川がお中華EVに目を付けたと見るか、お中華EVが佐川の宅配に目を付けたと見るか。
後者の要素が大きい気がしないでもない今日この頃。