一人で精一杯です。勘弁してくださいごめんなさい



よくある結婚詐欺師なんだが、こういうのが妙な高額商品を結婚を餌に売りつけたりするケースが増えていて、その場合、男の結婚詐欺師もいれば、女の結婚詐欺師もいるので、油断ならない。39歳でコレでは、今までもマトモに働いたことがなくて、これからも似たような罪を重ねて生きて行くのだろう。都会にはこういう人種が一定数いる。

詐欺の疑いで逮捕されたのは、住居不定のアルバイト・宮川容疑者(39)です。
警察によりますと、宮川容疑者は誕生日が11月13日であるにもかかわらず、結婚を前提に交際していた47歳の女性に「誕生日が2月22日である」と嘘をついたほか、40歳の女性には「7月が誕生日」だと嘘を、35歳の女性には「4月が誕生日」だと嘘をつき、3人から誕生日プレゼントとして電子マネー2万円分やスーツ3万円相当など総額10万円相当をだまし取った疑いがもたれています。
(交際していた女性)
「たった2回しか会っていないのにキスされてきたりとかしたので、私は”次に付き合う人は結婚できる人、本当に将来一緒にいられる人じゃないとそういうことはしたくない”と言ったら『俺も本気や。一生一緒にいるつもり』と言って」
被害女性らによりますと、宮川容疑者は少なくとも35人と同時交際し、整水器やシャワーヘッドなどマルチ商法を持ちかけていました。
(交際していた女性)
「『自分が水素水を扱っている会社をやってる』だとか。気づいたら契約させられていた」
被害女性らは被害者の会を立ち上げ、今年2月に警察へ告訴状を提出していました。

田舎じゃ親類縁者の目もあるんで、こういう出来損間違い人種は居られない。ホモやオカマがいられないのと同じ。かくして都会は、選びぬかれたエリートと、選びぬかれたロクデナシの棲家となるw 普通の人はいないw

35人と同時交際か 誕生日偽り複数女性からプレゼント詐取疑いで男を逮捕 ★2

弟子になりたい

47歳の女性に「誕生日が2月22日である」と嘘をついたほか、
40歳の女性には「7月が誕生日」だと嘘を、 
35歳の歳の女性には「4月が誕生日」だと嘘をつき、

ババァばっかじゃん

↑男も若くないんだから、若い女の子たちは貢ぐ方にはいかないだろ

↑最初からだますのが目的なら金持ってるBBAの方がええやろ

結婚詐欺師

宮川

↑逆にイケメン過ぎたら警戒するだろうし

このくらいが丁度良いんだろうな

↑引退した場末のホストみたい

いい歳して情けない奴だ

名前も住所も車も仕事も全部ウソだった男と知らずに半年付き合ってた女友達いるわ。

免許証の偽造で警察にパクられて、呼び出されて、初めて全容がわかったらしい。

どんなイケメンなのかと思って画像見たけど微妙な顔だな

まぁ年上にはウケたのか

キャバクラ嬢の年に何回かある誕生日も逮捕しろよ

ねぇ、女ってもしかしてバカなの?

↑いや男も女に貢ぐやついるから

色恋に愚かなやつがいるだけ

>35人と同時に交際していた

すごいわ
35人もどうやって区別できるんだろう

記憶力もいいんだろうねぇ

俺も8股やってたけど、100%名前と顔なんて一致しない
あと、ずーっっとメールの着信があり、センター問い合わせするだけで充電切れる+パケ死する
※電話すると身が持たない+ずっと通話中になるので電話は絶対にしない

↑覚えてるわけない。会う前に名前を着信履歴で確認する

あと、常に第二人称は呼ばない

↑顔だけじゃなく、35人分の会話の内容やメール、ラインの内容をある程度覚えて
おかないと、矛盾や破綻をきたすでしょ

よく覚えられるなと思ってさ

↑なんとなく皆同じ話題に誘導していくんだよ

猫の話しだったら全員と猫の話しをする

30歳以上の女の焦り方ってマジだから、騙しがいがあるよなぁ、手応えが良さそう。

オレの35倍も彼女がいるだと?

↑0は35倍しても0だよ

女なんて一人で精一杯です。勘弁してくださいごめんなさい。

バレた後、無意味な壺や、浄水器を片手に泣いてる女の姿が哀れすぎて笑っちゃうわ。

性欲強いBBAってほんと気持ち悪い

昼に突っ込んだ、他人の女汁がついたままのチンポを夕方、別の女が舐めてるだろうな。

でもこの35人のなかから身元引受人をかけて争いが始まるんだろ

男の容姿についてのコメントが多いが、女側の容姿見たら勇者と讃えるかもよ
47歳未婚とか地雷としか思えん

キスできるだけでもすごいと思う

マメな男だな
35人と同時に付き合って別々の嘘をついて
少額のプレゼントや小銭をせしめるぐらいなら
その時間にバイトでもしたほうがマシ
俺だったら3人に違う生年月日を言うだけでも

必ずこんぐらかってすぐバレそうだ

被害女性らは被害者の会を立ち上げ
ってあるけど被害者の会って全員こいつの竿姉妹ってことだろ

すげえなw

いい歳して夢を見てしまった売れ残りオバサンの末路・・・

星野源系、これが一番安定してモテるんだよな

↑それだ!

婚活のニュースかなんかで星野源みたいのが需要あるって見た

別に35人と付き合うのはいいとして
要はマルチ商法の件が悪いだけで
それがなければ35人の女は怒ってないだろ
次の日に誰とデートするか知る由もないし

自分と会ってる時は楽しませてくれたらOKなのだから

↑いやいや、結婚前提でのおつきあいしてた女にしたら買い物だけでなく、知り合いや会社に結婚するかもって公言してたらもう名誉棄損

結婚するならって金だしてたものもあるだろうし

これ、前テレビでやってた大阪の会社のやつだろ。

同じ会社で、女が男を騙すパターンもあるみたいだからそっちは捕まらないのか気になるな

籍を入れると亡き夫の遺族年金が受給出来なくなるから今は結婚できない
事実婚がバレると受給停止されるから誰にも言わないで
生活費ヘルプして下さい!

これの方が悪質じゃね?

↑KK母か?

昔、婆専の結婚詐欺師がいて
1人だけ若かった(40代?)の女が騒いで事件になったが
他の婆たちが被害届を出さないので警察が困ったということがあったな
婆たちは薄々気付いていて
その時楽しければそれでいいという感覚だったらしい
お金が欲しければ言ってくれれば良かったのに、と

被害婆の1人がワイドショーの取材でしゃべっていた

都会では、男でも、「ちゃんと自分の食べる分だけ働いてない」という人種が相当数いる。ホストクラブのホストなんかは微妙なところだが、自称ミュージシャンでその実、オンナのヒモとか、最近は「お笑いタレント」というのがあって、楽器も弾けない、ちゃんとした芝居が出来るわけでもない、一般人とどこが違うの? というようなロクデナシがオンナのヒモとなってそのオンナの人生を食い潰している。お笑いはいいね、何も出来なくてもそう名乗ればその瞬間から「売れない芸能人」という肩書を手に入れ、正々堂々と働かないイイワケになる。都会はそんな、「働く必要のない特権階級」の巣窟ですw

一般人とどこが違うの? というようなロクデナシ

昔は、そういうのの一つに「売れない作家」というのも有ったみたいですが、そういうのに詳しそうなゲリラさんはいろいろとご存じのご様子ですなw


私も「小説を書いたことない作家」という設定で50年やってきました。

この逮捕された男と違うのは、イケメンとはほど遠いということで、
女性の誰からも相手にされなかったことです。

唯一騙されたのが、今の御嶽海似のかあちゃんで、
もう40年も騙され続けています。

>お笑いはいいね、何も出来なくてもそう名乗ればその瞬間から
「売れない芸能人」という肩書を手に入れ、正々堂々と働かないイイワケになる。

ということで、

「お笑いタレント」にはなれそうもありませんが…

「お笑いコメント」という日本唯一の肩書ジャンルをでっち上げて、
正々堂々と働かないイイワケをさせてもらっています。


無い夢を売りつける。まあ、年金と称する金融商品なんかと一緒なのかな。

お笑い系はなんとなく、飲食のホール係ってイメージがあるかな。
芸能系は、売れてなくても肖像権が事務所に有ったりして、真面目な売れない役者なんかは、深刻そうな演技で啖呵切りながら施工写真の撮影なんかからも逃げ回りながら己の「設定」に忠実に行動したりするけど、まあ、好きにしてくだしあ。
大概そう言うのは、諦めた訳ではない宣言しつつ、何らかの資格取得に走るやうになるんだけどね。


まあ
年寄りナンかそうナノだが
詐欺の対象ぐらいしか
他者から相手にサレナイノ
ダなあ~

必要とサレナイノは
サビシイノダなあ~


映畫監督を自稱する男がゐた。大島渚である。肩書きは常に映畫監督なのだが、はて監督作品など一本二本しか思ひ浮ばない。抑も最新の監督作品は何年前のものだつたか。

引くと知性が疑はれることで有名な wiki を引くと50年代が2本、60年代が17本、70年代が5本、80年代が2本、90年代が1本であり、全盛期は60年代であつて80年代以降はほゞ引退状態だつたことが分かる。亡くなつたのは2013年とも嘘で有名な同 wiki にはあり、00年代まで30年間に渡つて肩書きを詐稱してゐた格好だ。確かに「元」とすれば嘘ではなからうし、本人とて好きで引退した譯でもなし、たゞ監督の依頼がなかつた而已といふ思ひはあつたらう。だが依頼がないのは引退したと同じことであり、條件が折合はないだけであつたにしても”飛べないブタはたゞのブタ”ではある。銚子電鐵の實態が煎餠屋であり、JR 九州の實態が不動産屋であるやうに、收益の大半を占め、また糊口を凌ぐ術となつてゐる肩書きこそ本業である筈なのだが、大島は兎も角も多くは「元」ですらなく、單に當人の”夢”に過ぎなかつたりするのである。年一囘のコミケで假令100萬圓の賣り上げがあらうとも收入が其れだけでは生活出來まいし、拳鬪もゴルフもテニスも賞金やファイトマネーで暮らして行けてゐるのは一握りであるのに似てゐる。

穢土の昔から都會は人を喰つて飮み込むブラツクホオルのやうなところではあるが、夢もまた人間を飮み込むブラツクホオルであるやうに思ふ。早く才能を見切つて夢に喰ひつくされぬやうにしたいところである。


少なくとも35人と同時交際ってすごいな。
やりとりしてて誰が誰だかわからなくならんのかなw


>日本郵政が特損700億円計上へ、不振の豪物流部門の売却で-報道
https://twitter.com/naoyafujiwara/status/1384632386999132161

 700億で勝ったのを10億で売却。小泉1兆ケケ2兆(´・ω・`)


>関西空港では、19日、オランダから到着した30代の日本人男性が、(略)オランダに送還されたということです。
https://twitter.com/from_40/status/1384637724133675008

 なんかすごい(´・ω・`)


>中国は7月に共産党100周年記念祝いを大々的にやります。オリンピックがなければそっちが主役になります。よってオリンピックはやらざるを得ません。これも新冷戦の一環として考えてください。へいわの祭典ではありません。政治イベントです。
https://twitter.com/yurumazu/status/1384623107445432323

 親中二階とガースーが五輪強行をめぐり分裂か?(´・ω・`)

何の因果か たまたま巡り合った川勝正幸『ポップ中毒者の手記』河出文庫全三冊

いま読んでおります。。このヒト文章の才能もかなりありサービス精神に富んでいて

しかもとんでもない「努力家」!気付いたのですが 努力を隠す努力家は「見え張り」

を秘めたその異名/別名です 結果カワカツさんは55歳で自室にて焼死で亡くなります 

タバコを吸わないのにbed周りが主に焼けていたといいますから 恐らく自死でしょう

見栄とサービス精神のためにこれほど無理な努力をすれば 死にたくもなるだろう 。。

との結論が冷たくはあっても客観的な判断でした 。。もしメビウス氏が若い頃 念願の

職業的文筆業になって仮に売れたりしたら 無理に無理を重ね 50歳まで生きられたか

どうか等メビ様にはご迷惑ながらツイ連想した次第でした/笑。そもそも『ポップ中毒者』

ネット購入し読んだのは川勝さんのポップス愛好仲間であった篠原章サンが大東文化大で

学部長として不正請求により逮捕され有罪判決という事実に興味を持ってからでした 。。

サエキけんぞう従兄弟で山梨県生まれ麻布高校から成城大学と院を卒業して経済学博士

賢いのか馬鹿なのか格好いいのか悪いのか不明なほど虚栄心旺盛の篠原章サンとセットで

興味を持ち「ポップ中毒者」を読んだのでした 勤勉の跡を襲うように虚栄心が妙に跋扈する

現在の日本社会は「なるのは簡単でも降りるのが難しい」時代に本当になったようです

半世紀まえ「カメラを持ったら写真家だ」という名言を報道写真から料理写真へ移った

佐伯義勝さんが残しています。。すでに社会は毀れますから好きなものを名乗ればいい/笑。 

                      ・

「ポップ中毒者」と同時に『白井晟一全集』別巻全三冊『白井晟一の眼Ⅰ』『Ⅱ』『補遺』を

読んでいますが最も驚くのは川勝と白井のあいだには何の伝承性も共通項もないことです

ふたりの生年はわずか五〇年しか離れていません この国の深い傷のような断裂そのものと

無視あるいは等閑視されていますが 閑かな静かな混乱を直接見た想いがしています 。。


>「働く必要のない特権階級」
 
相続不動産管理w


貧困化で?結婚詐欺の容疑もハードル下がってるわけですね。
誕生日プレゼントというのは会社の経理で言うところの交際費や厚生費的なもので、それほど厳密に契約内容や費用対効果に縛られる経費支出ではなさそうなのだけれど…。
ですが前から書いている通り特殊詐欺への参入のきっかけが低年齢化しているので怪しい男はどんどん捕捉していくのがいいと思います。

本質的には自分の中のクズな何かでもどうにか魅力化して金銭を得るというのは資本主義のゲームのルールなので折り合い難しい点でもあります。生そのものがそもそも詐欺な幻想の世界を楽しむことなのですよね。
醒めなければリアル。バレれば詐欺。

ですから誕生日プレゼントごときで気持ちを引こうとするほうもアレな感じですが婆としては誕生日というイベントがまだ生きてたんだなという感慨がございます。
というよりこの流れはKK親子は完全アウトではないでしょうか?
早く立件してほしいですね。

星野源系というとポニョ系ですね。最近良く見ますね…。目の間が広い人を目の前にするとたぶんみんな緩むわけです。
情弱さんのいう「うすらぼんやり?タイプ」こそあなどれないというやつですが、最近の詐欺師は焦点の集中と無意識的な拡散という荒業を習得していますね。確信犯でなければ罪に問えないわけですから「そんなつもりはなかった」というメソッドです。
昔からのデキるぼんやりタイプは実はこれなのだと私は思います。

人の見分け方としてはやはり形にしていくことこそが大事で、主様の「職業が大事」という見方はやはりあるのかなと思います。
昔の小説を読んでいている、例えばこころにでてくる先生じゃない先生とか主人公にしてもどこかフワフワしてても生活できる中産階級の子息みたいなのはもう絶滅したということなのでは。大島渚もそういう匂いがします。
氏のジョン・グレイの翻訳には助けられたな〜。


あー。大島渚の訳だったかは覚えてないですが、彼の本気度(二股の有無)を確かめる方法として誕生日を独占できるかというのがマニュアル化されていたような。
結婚詐欺にも、独占させる方法と競争させる方法があるらしいですが星野源ですと独占メソッドが合理的だったのかもですね「俺様の誕生日を独占できるのはちみだけだよ」みたいな?そうしますと最終的最大収容人数は365人までいけるのでしょうか?って朝からどんな米書いてるんでしょう。醒めてきたのでお仕事いきまつ。


もう日銀には金が無いみたいだな。これはかなり凄いニュースだ

日銀、株急落でもETF買い見送り
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB2094Y0Q1A420C2000000/

普段は便所紙以下の企業広報誌糞日経なんか読まないが、大きな時代の転換期と見て載せました。銀行もほとんど無くなるかもね?


エイジアンさんのおっしゃるとおり、もし物書き(そんな大層なものではなく単なるローカルのライター)を続けてやっていたら、おそらく40~50代くらいで大病を患うか、死んでいたでしょうね。

それも、仕事による過労が原因とかというものではなく、タバコの吸い過ぎを始めとした不摂生な生活によるものが、一番の原因になったものと思われます。

物を書くときなどはずっと机に座りっぱなしで、1日100本ほど(おもにショートホープとかハイライトとかキャメルなどの)茶色いフィルターの高ニコチンのタバコばかりを吸っていました。

あまりに吸い過ぎて肺気胸を起こして胸が痛くなり、しぶしぶ辞めましたが、今も肺活量は健康時のようには戻らず、減少したままです。

同時期に交流していた文章書き連中の仲間は、一人は脳動脈瘤出血で突然亡くなり、もう一人は脳卒中(梗塞か出血)でかなり重症の障害者になってしまいました。(もっとも、その後、その時の闘病記を出版したりしましたが)

まぁ、もともと文筆の才能がなく食えなかったということもあり、早々、物書き業からは足を洗って、肉体労働(職人)の世界に転職し、貧乏ながらかろうじて糊口をしのいできました。
(それも、仕事の不足と体力的な限界が重なって、工事依頼も収入も極端に減少し、生活できる年金もないことことか、さらなる転業・転職・副業を、現在、考えているところです)

ところで、おしゃれでもハイセンスでもモダンでもない田舎者の私は、いわゆる「ポップカルチャー」的な世界(観)とは無縁です。

せいぜいが、おやじ風味の叛骨心が駄洒落となって、権威・権力としての正統派的なものへの反抗気質として時々浮き上がってますが、それとて「ポップカルチャー」を名乗るほどの洒脱なのもではなく、せいぜいが「キャンプ」(CAMP)趣味の端くれのようなものです。

(一時期、地元で独りでやっていたライターの名刺の名称が、たまたま『CAMP』というものでしたが、とりわけスーザンを忖度したものではありません)

世代的にも、全共闘(団塊)の後の「しらけ世代」と呼ばれた年代ですので、ウヨク的なものにもサヨク的なものにも、どちらも生理的な感覚として敬遠拒絶する(政治的に距離を置く)という、いい加減なポストモダン的な傾向が強い感じです。

ということで、

これから、公私ともどのように老醜をさらしていくか… 色いろ考えているところですが、
頭の中で妄想的にあれこれ考えても、どうにかなるというものではありませんね。

「努力家」!→「努力家!」「興味を持ってからでした」→「興味をもったからでした」

「賢いのか馬鹿なのか格好いいのか悪いのか」→「賢いのか愚かなのか格好良いのか悪いのか」

「すでに社会は毀れますから」→「すでに社会は毀れていますから」

河出文庫版『ポップ中毒者』は現在絶版で税別各1200円が三冊初版2500円だったから購入

『白井晟一の眼Ⅰ』『白井晟一の眼Ⅱ」『補遺』はかなり程度の良い本が全三冊4500円

川勝文庫本三冊と白井大型上製本三冊の値段が倍と違わない事実に乱世が顕れている/笑。

愛書家で白井晟一を知らないひとはいないと思うが この堂々とした大型本の組版は

白井本ならではの贅沢な美しさだ 筑摩版二種類の『無窓』で読んでいるはずなのに

巻頭の「華道と建築」「天壇」など改めて讃嘆しつつ読んだ。。さすがに1930年前後の

ベルリン大学とパリで日本人社会主義者グループに属していただけの勁い背筋を感じる。。

白井本だけでなく順不同でいえば中西夏之 正木春蔵 GEORGE NAKASHIMA などこれまで

手に入り難かった稀覯級が比較的廉価で流通している これは変革期固有の現象だ/笑。


純粋な水でも陽性になるってことは、タネ入れてあるってことだよね。
すごいね、検査薬のフリして社会を破壊する毒素を振りまいてるんだから。

PCR検査やめますか、それとも人間やめますか?

あ、PCR法自体は考古学に役立つので、捨てる必要は無いからね☆


ダレ?って、

コロナ関係の製薬会社のCEOだよ、
自社株売却で、5億9千万の儲け、

すごいよねー、やるじゃなーい、
持ち株の6割を売り抜けたーっ ていうから

インサイダーじゃないかとか、物議を醸してる
そうだが・・

ワクチンといえば、「予約」の数量とか期日が
厳守されるのとか、変異があるから3回打つのとか
イミフ現象が随所で聞かれるが、
期待してる人にはうっとしい毎日だよね、

自分?モチロン 撃たないヨ

 最近は顕微鏡モードのあるコンデジで遊んでいるのだが、なんと虫の糞に擬態する昆虫というのを知ったのだだ。この季節、ツバキとかツツジとかに一杯いるのである。
https://www.google.com/search?q=%E3%83%A0%E3%82%B7%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%8F%E3%83%A0%E3%82%B7&newwindow=1&sxsrf=ALeKk00LuNfePMUYfQ7fwZjFn7PCidxO2w:1618976913086&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=2ahUKEwjU7Lb-to7wAhWJad4KHeUsC4IQ_AUoAXoECAEQAw&biw=1920&bih=1066

 絶対に虫の糞など落ちているハズのない葉裏に虫の糞がついていたら、大体こいつである、本当、糞みたいなヤシとはこいつのことである。昆虫は面白いのである。
 世の中女余りで、結婚を餌にしたらいくらでも釣れる女なんぞいくらでもいる訳であるが、出口戦略が問題でなのである。世の中釣り方についての解説は沢山あるわけだが逃げ方というのが判らないのである。(まあ海外逃亡とかなら場所によっては確実ではあるけどな)

ぶw
糞同士でカップリングしてるところに救いを感じる今日この頃なわけですがどうしてそんなことを選んだのでしょうww注目されにくいのは良いところですが人間世界でありましたらその本音はろくでもなく生きたい、とかの邪さとセットではないでしょうか。
生きてるのに手で払われるかなにかで良い目にもあいそうにないです。
人間世界でありましたらそうした方は払われても泣かずすくっと立って埃を払い何事もなかったように歩きだすのです。それにしても面と向かって殴られる目にはあいそうもないのでやはりメリットはあるということでしょうか。

逃げ方。昨日もクライアントさんとそんな話をしておりましたが、逃げ方は簡単です。何かしでかして、嫌いになってもらえばいいのです。しかし魅力で人間関係作って上昇していくタイプの人はピンポイントで嫌いになってもらうのが苦手ですね。他の人にまで嫌われそうでできないみたい。自意識過剰なんでしょう。広く嫌いになってもらいピンポイントで好きになってもらうほうが人間関係、効率的に収まりますが、好きになってもらいたい人をゲットできません。
その点○杉元幹事長の愛人4人とかがバレるのは自分は何もせずとも全員離れていくので新しい人を捕まえるチャンスになるという一石二鳥的展開かと思われます。でもたぶんお金絡んでるから肉体と精神は逃げるけど金蔓としては維持したいとかが難問ですね。しかしこの辺に天才的な手腕を発するのがこの手の人材です。男メンヘラバレちゃいましたが○花さんとは前世の縁すら感じるので今後の展開が楽しみです。

身柄を獲られたのはマルチ商法の客にした爲でないとすれば、矢張り結婚をエサにした爲だらう。結婚に飢ゑた女を本氣にさせて裏切つた報いではある。だが記事原稿には「被害者の會」などとあり、女性同志の横の連携により逮捕に繋がつたのではないかとみる。個別に騙してゐれば惡事が露見することもまた告訴されることもなかつたのだらうが、女同志が情報交換に至れば怨念の塊りと化した猛獸どもによつて復讐の憂き目に遭つて仕舞ふ。不信に思つた女の一人が男に携帶電話の着信履歴を調べ上げた結果ではなからうか。「男の携帶電話は必ずチエツクする」と高言どころか實踐までする女は確かに實在する。さうした女に限り自分のものは觸りもさせない屑だつたりする譯だが、ともあれ携帶電話から矢張りアシがついたのではと推測するところだ。