厚労省、各自治体に「ファイザー副作用報告するな」と暗黙の圧力

悪いやつしかいないよな。軍を率いてハゲやババアの首をさらして軍事政権のほうが楽しいかもしれん。歴史的にそんなときがあってもいいだろ。天皇は何の役にもたたねえし。いるだけで高貴とかねえって。能力無いなら島流しにしろよ一族郎党。少なくともDNA検査はやるべきだな。どうせ万世一系なんて崩れてるから笑

題名: 厚労省は殺人隠蔽テロ組織


昨日5月21日に、厚労省の新型コロナワクチン副反応に関する合同部会とやらが開かれました。YOUTUBEでもライブ配信されましたが、ライブ配信のみで現在は非公開となっています。
自身も30分前にライブ配信知ってあわてて視聴しました。要点をまとめると。

5月21日に承認され、臨時使用されることになったモデルナmRNAワクチンの副反応報告義務基準はファイザーmRNAと同じアナフィラキシーで4時間(アナフィラキシーの85%は接種後15分以内に発生するためとの理由)

副反応の報告症例はアナフィラキシーとその他。ただし、モデルナと同じ5月21日に承認されたもののまれに血栓が出来る理由で見送られたアストラゼネカワクチンとの関連から、血栓症を個別に記載するかは今後議論する

最も注目していた死亡者の個別報告は無く、合同部会で合計の死亡者数をまとめて報告することになりました。これを一番見たかったのでわざわざライブ配信視聴してたんですけどね。

そもそも日本国内における新型コロナワクチンで亡くなった人の症例で最も多いのは脳出血や血液循環系であり、アナフィラキシーショックではありません。つまり、厚労省は、接種後4時間以内のアナフィラキシー以外は副反応として絶対に認めない氏姓であることが分かります。

また、厚労省が持ち出した資料の中で、ヨーロッパにおけるモデルナmRNAワクチンの副反応による死者が2名となっていましたが、実際のヨーロッパにおける死者数は5月10日現在で2865名となっています。どうも、本格接種初期の古いデータを用いたのでは?と思ったら、やはり2月上旬のデータでした。

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