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悲惨というか凄惨というか、なんとも禍々しい

2021年6月14日

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悲惨というか凄惨というか、なんとも禍々しい

2021年6月14日


悲惨というか凄惨というか、なんとも禍々しい事件で、毒カレーますみの娘一家が虐待死から一家心中というので、こういうのを「因果」と言うんだろう。誰が犯人かなんて話はどうでもいいんだが、保険金詐欺を繰り返して10億、周辺で疑惑死多数、犯罪で得たカネはバクチと贅沢で使い果たし、出所後の旦那は生活保護w

 同日午後2時20分ごろ、長女Aさんから「帰ってきたら娘(Bさん)の意識がない。血みたいな黒いものを吐いている」と119番通報があったが、搬送先の病院でBさんの死亡が確認された。
 和歌山県警は家庭内で虐待があった疑いがあるとみて、捜査を開始した。しかし、Aさんと次女Cさん(4)がその数時間後、大阪府南部の関西空港近くの海上で浮いているのが見つかり、死亡が確認された。
 死因はAさんが全身打撲による多発外傷、Cさんは水死だった。
県警はAさんがCさんを道連れに、関西空港連絡橋から飛び降りた可能性が高いとみている。
 県警などによると、Bさんが死亡した当時、自宅にはAさん、Aさんの夫、Cさんの4人がいた。夫はCさんの実父で、Bさんとは血縁がなかった。Aさんの夫は病院に付き添った後、行方がわからなくなっていたが、和歌山市内の路上で発見。薬物を飲んで自殺を図り、意識が混濁した状態だったという。

犯罪一家だったからね。10億円の保険金詐欺をやった両親の元、どういう育てられ方をしたのか? しかも、途中で両親は逮捕され、天涯孤独の身に。修羅の途をたどったあげくが娘を殺して一家心中。すごい人生だw

【闇】林真須美死刑囚の孫が変死 長女が次女を道連れに関空連絡橋で飛び降り自殺 長女の夫は自殺未遂

相関図(あくまで推測)

↑ありがとう 分かりやすいね

長女が次女を道連れにって書くと妹道連れにしたみたく感じるけど違うんだよな?

スレタイくそすぎやろ

あのー

犯人わかっちゃったんですけどー

再審請求がかなったら、長女が自殺って
怪しいよな

カレー事件は真須美じゃなくて長女が犯人だったのかと疑ってしまうよな

↑再審請求はかなってないぞ

また棄却されるだろう

連絡橋のは次女を道連れにしたのか

親子だと思ってた

↑親子だろ

長女Aの長女Bが変死し、長女Aの次女Cと長女A自身が飛び降りた

旦那虫の息で娘の一家全滅しかけとるやんけ、スゲーなカレーの呪い

カレーばかり話題にされるが
林真須美の罪状は「お好み焼き事件」「牛丼事件」「麻婆豆腐事件」「くず湯事件」など計23件に及ぶ全て保険金目的のヒ素混入事件だ

もう真っ黒で冤罪など言ってられない酷さ

↑なんで全て食い物がタイトルなんだよ?

↑食い物にヒ素入れるのがマスミの必殺技

明日のワイドショー、これ取り上げるとこあんのかね?

ブラック過ぎて躊躇するかな

まとめたぞ

林 眞須美(59)再審請求中の死刑囚
林 健治 (76)保険金詐欺で逮捕

長女A(37)帰宅後、通報
Aの夫:Bを病院に付き添い
Aの長女B(16)虐待死
Aの次女C(4)

長女A(37)関西空港連絡橋から飛び降り
Aの夫:Bを病院に付き添い後、自殺未遂
Aの次女C(4)母Aの飛び降りの道連れ

事実:Aの夫は次女Cの実父、長女Bとは血縁なし

仮説:Aの夫は連れ子のBを虐待していた?

次女4歳って歳離れすぎじゃね?

↑その次女は同居してた男との間に生まれたかもな。長女は前夫の間に生まれたと。

どんな闇があるんだろうな
長女Bへの虐待がばれるのを恐れて自殺、というのは納得できる気もするけど
それでどうして次女を道連れにするのか、なぜ旦那のほうも自殺未遂するのか

虐待が事実として、虐待疑惑のある側が二人とも発覚恐れて自殺はかるって珍しいよな

カレーは腹いせのつもりで入れたんだろうと思うけれどもね。ただ殺すつもりじゃなかった。多少腹でも壊してくれれば愉快みたいな気持ちだったんじゃないか。

林一家はカレー事件に至る前にはヒ素で何回か保険金詐欺を働いている。しかし誰も死んでいない。薬の効き目を軽く見積もりすぎたんじゃないかな。

↑いや、忘れてるぞ
真須美の母親は急性白血病による脳出血で67才で死去した

この時、真須美は保険金1億4000万円を手にしている。

↑カレーは粘り気があり全体に薄めることが出来なかった
これが豚汁とかだったら死者はでないで、食あたりで終わっていたかもしれない
本格的に大量殺人するつもりなら量が少ないから、コロすつもりはなかったと思う

ご近所トラブルで嫌がらせのつもりが、大事になったんじゃないか

夫が生きてるから何があったかはいずれ分かるな

虐待していた親が自殺ってなかなか珍しいな。ふてぶてしくあれはしつけだったとか言い訳するのがよくあるパターン

自殺した長女が真犯人だと闇のなかだな

↑長女はお祭りに友人と参加してたそうだから違うんじゃない?

↑真須美の次に犯人として疑わしいと言われていたのは次女のほうじゃなかったっけ

再審どうたらの時期にこれだろ
おかしくね?
再審請求のニュース出たのほんの最近だし

再審請求
林真須美死刑囚(59)が、新たに和歌山地裁に再審請求を申し立てたことが弁護人への取材で判明した。同地裁は5月31日付で受理した。

↓それをニュースが封じる
弁護人を務める生田暉雄弁護士は9日、和歌山地裁に新たに再審請求を申し立てたと明らかにした

飛び降りの事件

9日夕方、関西空港の連絡橋から親子とみられる女性と幼い女の子が海に飛び降り死亡しました。

死人に口無しで今まで長女を庇って黙秘してたって事にすれば

あるで眞須美の逆転無罪

↑長女は無関係

たまに出てくる仮説は次女の方

ちょっと不気味な事件だと思ってたが

真須美の娘だとは

カレー事件に至る多くのヒ素混入保険金詐欺が確定してるから
林真須美はヒ素なんてカレーに混入しないなんて信じてもらえるわけないよね

実際食べ物に何度も入れてきたんだから

↑こんな経歴、警察でなくても疑うよな
看護学校の窮屈な生活から抜け出したい真須美は既婚者である建治と付き合い後妻に入る(以外記事抜粋)

2人の生活は、家賃3万円の3部屋のアパートから始まります。真須美も働きはじめます。ウエイトレス、化粧品販売。
結婚の翌年1984年には、新築一戸建ての家を3500万円で購入しました。このときには、普通の住宅ローンを組んでいました。この年、長女が生まれ、85年には次女を出産しています。

 さて、この後、真須美の周りでさまざまな事件事故が発生します。保険金詐欺を行い、大金を手に入れていったのです。

 1995年には、園部地区にある120坪の家を7000万円で購入します。

 この年の10月、真須美の母親が「急性白血病による脳出血」で死亡。67才でした。真須美は、保険金1億4000万円を手にしています。

 1998年2月には、高級リゾートマンションの最上階を購入する契約をしています。同年3月 保険金目的で、知人にヒ素入りうどんを食べさせます。(殺人未遂罪)。そして、この年、1998年7月25日。カレー毒物事件が起こりました。4人を殺害、63人をヒ素中毒にしました(殺人、殺人未遂罪)。
 
 真須美は、結婚してから変わったと言われています。大金が入った彼女は、「身に付いたぜいたくは直らないよねえ。つい、どんどん買っちゃって…..」と語っています。

 しかし、次々と贅沢な買い物を行い、また真須実が掛けていた40件を越す保険料の支払いは、毎年2000万円を越えていました。そしてあの夏祭りの日、カレー鍋に毒を入れたのです。

これが事件の全て

16歳少年の江藤君がガレージから20メートル離れた自販機でタバコをくゆらせていると、
林真須美が右手にコップを覆い隠すように固定するように持っていて、左手は振るという不自然な歩き方でやってきた。(江藤君曰く)
すると、1人の主婦が林真須美に文句を言っていたが、何を言っているかは聞き取れなかった。(江藤君曰く)
※この主婦はYouTubeで「文句は言ったが、激昂と新聞に書かれたのは不服だ」と言っている。つまり、自分が激昂させたから、事件が起きてしまったと叩かれたくないのである。

少年はこれを面白そうだと思ってずっと見ていたが、10分後バイトに行った。 (江藤君曰く)
主婦達も帰って、マスミ1人になった。 (主婦達曰く)
それを16メートル離れた家の窓から女子高生が見て、「マスミさんがいるわー」と思って、見ていたら、ヒ素の入ってない方のカレー鍋を開けていた。 (女子高生曰く)

ここからは、検察の見立て↓
そして、林真須美は鍋にヒ素を入れ、その上に青酸化合物をかけた。

そして主婦達が戻ってきた。
その後、林真須美は作ったカレーを食べず帰宅。

その後、地獄絵図

一番気になるのは林眞須美の再審請求が受理された直後に起きたってこと

なにか関係あるのか?

↑直前だよ

これでカレー屋の売上が落ち込むわw

↑事件当時は実際、何件ものカレー屋がつぶれたんだよ

子供も孫も自分ではどうしようもない哀れな一生だったな・・・気の毒すぎる

和歌山カレー事件、林健治の現在「車椅子で生活保護。保険金詐欺の8億円はほぼ使い切った」
https://daily.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1456285428/

「疑惑の夫婦」がメディアを席巻したのは18年前のことだった。和歌山市の夏祭りでカレーに猛毒のヒ素を入れて4人を殺害したとして、死刑判決が確定している林真須美(54)。
保険金詐欺の罪で服役し、11年前に出所した夫の健治元受刑者(70)は目下、妻の“異変”に気を揉んでいるという。

 ***

 林夫妻が最初に詐欺容疑などで逮捕されたのは98年10月。妻は同年暮れにカレー事件で起訴され、夫は00年、詐欺罪で懲役6年の実刑が確定。05年6月に滋賀刑務所を出所し、
現在は和歌山市内のアパートに1人住む。本人を訪ねると、

「保険金詐欺は、人の好き嫌いを言うてたらつとまらん。まずはあらゆる人と付き合うて、それを全部自分の腹に入れる。そこから『こいつは金持っとる』『騙しやすいな』と、冷静に見ていくんや」

 と“要諦”を披露しつつ、

「今も毎晩枕元で後悔してるのは、受け取った8億円以上の保険金の大半を、使い込んでしまったことやな」

 88年、自らヒ素を口にして詐取した高度障害保険金の2億円は、

「半年で使うてしまった。96年に真須美の母親が亡くなった時の1億4000万円も、大半が競馬や競輪、外車を買うたりして消えてった。競輪で3000万円当てた時は楽しかったな。 
束ねてた輪ゴムを外して札束を大きなゴミ袋に入れたら、札が袋の中でバラバラと広がるんや。
その袋を子供に被せて写真を撮ったんやけど、うちの子は『助けて~お金で死んでまう』って叫んどった」

 写真は後日、県警に押収されたといい、

「『罰当たりが』って怒られましたわ」

 そう嘯(うそぶ)くのだった。

 妻の真須美は09年5月に最高裁で死刑が確定し、現在は再審請求中である。

「夫婦喧嘩は滅多にせんかったけど、一度、『麻雀ばっかりせんと子供(4人)を動物園にでも連れて行け』て言われて阪神競馬場に連れて行ったら、
子供らが帰って『今日は馬ばっかりやった』て言うもんやから、思いきりどつかれた。そんなわしがこうして外におって、真須美が大阪拘置所におるのは、理不尽やなあと思うんです」

さらには、こんな“理不尽”まで明かすのだ。

「今年に入って、真須美から3回も離婚届が送られて来とる。手紙はなくて、封筒に入っているのは届だけ。
一体、何を考えているんやろ。わしのことを『全然面会にも来いへんし、差し入れもせえへん』て言うとるらしいけど、わしは09年にカラオケをしてて脳出血で倒れてから、ずっと車椅子やし、
生活保護で金もない。行きたくても行かれへんのや」
つづきはそーす
和歌山毒カレー事件「林真須美」が夫に離婚届を送っていた! (デイリー新潮) - Yahoo!ニュース 2月24日(水)5時10分
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160224-00505990-shincho-soci

林夫妻が最初に詐欺容疑などで逮捕されたのは98年10月。妻は同年暮れにカレー事件で起訴され、夫は00年、詐欺罪で懲役6年の実刑が確定。
05年6月に滋賀刑務所を出所し、 現在は和歌山市内のアパートに1人住む。本人を訪ねると、
「保険金詐欺は、人の好き嫌いを言うてたらつとまらん。まずはあらゆる人と付き合うて、それを全部自分の腹に入れる。
そこから『こいつは金持っとる』『騙しやすいな』と、冷静に見ていくんや」

「今も毎晩枕元で後悔してるのは、受け取った8億円以上の保険金の大半を、使い込んでしまったことやな」

88年、自らヒ素を口にして詐取した高度障害保険金の2億円は、
「半年で使うてしまった。96年に真須美の母親が亡くなった時の1億4000万円も、大半が競馬や競輪、外車を買うたりして消えてった。
競輪で3000万円当てた時は楽しかったな。 
束ねてた輪ゴムを外して札束を大きなゴミ袋に入れたら、札が袋の中でバラバラと広がるんや。
その袋を子供に被せて写真を撮ったんやけど、うちの子は『助けて~お金で死んでまう』って叫んどった」
写真は後日、県警に押収されたといい、
「『罰当たりが』って怒られましたわ」

妻の真須美は09年5月に最高裁で死刑が確定し、現在は再審請求中である。

「夫婦喧嘩は滅多にせんかったけど、一度、『麻雀ばっかりせんと子供(4人)を動物園にでも連れて行け』て言われて阪神競馬場に連れて行ったら、
子供らが帰って『今日は馬ばっかりやった』て言うもんやから、思いきりどつかれた。そんなわしがこうして外におって、真須美が大阪拘置所におるのは、理不尽やなあと思うんです」
さらには、こんな"理不尽"まで明かすのだ。
「今年に入って、真須美から3回も離婚届が送られて来とる。手紙はなくて、封筒に入っているのは届だけ。
一体、何を考えているんやろ。わしのことを『全然面会にも来いへんし、差し入れもせえへん』て言うとるらしいけど、わしは09年にカラオケをしてて脳出血で倒れてから、ずっと車椅子やし、

生活保護で金もない。行きたくても行かれへんのや」

↑真須美がフォーカスされてたから知らんかった

こいつの方がクズやん

「真須美はかなり変わっている」
「ゴミを川に投げ捨てていた」
「あそこは(林一家)、保険で飯を食っている」
近所からも保険金の詐欺を疑われていたんだな

https://youtu.be/2b8itO7cGGI

無事に暮らしてるの76歳の夫だけかよ…
すごい境遇だ

大変な事もたくさんあったろうな

そもそも、林真須美が保険金詐欺でヒ素を混入してた相手は、旦那を含めてみんな保険金詐欺に加担していた。
被害者とされてる人達は旦那が楽して金儲けした自慢話を聞いて自分から乗っかったんだよ
林真須美は金目当ての保険金詐欺はするが、無差別殺人などする動機はない。

あるとすれば地域から疎まれている家庭で育ってきて、日常的に自宅にヒ素があった子供が混入したという説がある。

当時長女はアリバイ有りだったろ?

アリバイ無しなのが次女

白蟻駆除会社の元社員だっけ?
知らぬ間に保険金かけられて林夫妻に殺されそうになった人のインタビューが生々しくて怖かったわ
お好み焼きパーティーで食べようとして勝手に皿を取ったら真須美に
「その皿じゃない!アンタの皿はこれ!」って怒鳴ってヒ素入りのお好み焼きを食べさせられた話
保険金1億がいつの間にか林夫妻に支払われて、本人には一銭も入らなかったのよ。

眼帯して松葉杖ついて歩いてたわ、あの方々まだ生きてるのかしら?

10年間で20件も保険金詐欺を繰り返して、10億円も騙しとってきた夫婦の言うことなんか信じられんわ

↑さらに裁判ではますみは黙秘だしな
もし裁判で取り調べに協力していれば、世間の目はもっと違っていたはずだ

自分で自分の首を絞めてある意味自業自得だろう

昭和のワイドショーネタとしては、ロス疑惑に次ぐ人気だったねw そういやロス疑惑も保険金詐欺だw

林健治氏のインタビュー動画。
何年か前に見てビビった思い出が。

「ヒ素は自分で呑んだ。真須美はやっていない」/真須美被告の夫・健治さんが最高裁判決の不当性を訴え
https://www.youtube.com/watch?v=jmQVdd2YqFo


在日朝鮮人らしい狂った最後ですね


成金周辺の家庭でもいろいろ噂の立つような事件は多いですなあ。
一代目は好き勝手にやっているが、死後一族の未来は暗い。
有名事件の背後に有名人というのは無限回廊なんか読んでると突然出てきてビビりますな。そしてそれが連鎖する。
インボーロンもオカルトもそういうのが大好きだが、単純に因果はめぐるなのかもしれませんな。

林真須美が「日本生命」の外交員だったというは話は大手サイトだと消されるがこれもオカルト。マスゴミは報じない。
保険外交員が成績伸ばすために、親族家族をまずターゲットにし友人知人関係を根こそぎ、それが終わると会社の従業員や貸しのある人間にハンコを押させ、最後は偽造契約で自費で保険料入金というのはよくある末路。結果保険料の支払いに困って、保険金殺人を思いつく。
真須美は年間二千万円くらい保険料を払ってたといいますな。
縁故の遠い人間から殺害し、やがて味をしめて次々と周辺に事故死が増える。ここでもあったが、なに自殺でも保険金降りるので電車や交差点で後ろから押すなんてのは証拠の残るヒ素よりありふれているのかもしれませんな。
常習化するから発覚するが、単発ならまずわからない。
生命保険の闇です。

保険外交員は恥ずかしながら(血のつながらない)一族にも居たが、外交員時代のコネで健康食品・代替医療会社(まあ普通に詐偽会社)立ち上げ派手にやってましたな。しかし因果はめぐって長女はものすごく不幸な結婚になっちまった。

理なく奪えばやがて落とし前は一族に降りかかる。
犯罪的ではなくてもそれを無限に先延ばししてるのが現代資本主義ともいえるんですな。

大恐慌は資本主義の因果。
いずれすべての貸し借りが清算され終わる時が来るということでしょうな。

Yahoo!ニュース @YahooNewsTopics

>【毒物カレー事件 新たに再審請求】 https://yahoo.jp/PNcSvV 1998年に4人が死亡した毒物カレー事件で、殺人罪などで2009年に死刑が確定した林真須美死刑囚の弁護人は9日、和歌山地裁に新たに再審請求を申し立てたと明らかにした。弁護人は「無罪とするべき明らかな新証拠を発見した」と主張。

Takao Atshushi @amta24

>取材者しか知らない「林真須美」。毒物カレー事件で犯人扱いされる不満を私にぶつけた(ホウドウキョク) - ー此の死刑囚は、元・日本生命の外務職員でしたが、毒殺事件後の日本生命のコメントは、木で鼻を括る様な無責任なものでした。

三枝 玄太郎 @SaigusaGentaro

>驚愕した。「そんな暗い話いらん」と言ってのける林真須美死刑囚も凄いと思うけれども、あのときの息子や娘たちもそんな歳になったのか。大変な人生だったんだろうな、と同情を禁じ得ない。

◆林眞須美死刑囚、“関空連絡橋から長女が飛び降り”一報への肉声(2021.06.13・NEWSポストセブン) https://www.news-postseven.com/archives/20210613_1668023.html?DETAIL

6月9日午後、大阪府泉佐野市の関西国際空港連絡橋(関空連絡橋)から母子が飛び降りて亡くなった一件が、急展開を見せた。橋の近くの海上で浮かんでいるところを発見され、その後、搬送先で死亡が確認されたのは、37歳の女性とその次女と見られる 4歳女児。この37歳女性が、1998年に起きた和歌山毒物カレー事件の林眞須美死刑囚の長女だったことが報じられたのだ。

 橋から飛び降りる約2時間前には、和歌山市内にあるこの女性の自宅で、16歳の長女が心肺停止の状態で発見され、病院に搬送されたものの、その後死亡が確認されていた。

 6月13日付のAERA dot.は、和歌山カレー事件に関連した詐欺容疑でかつて逮捕された夫の林健治さんに取材、〈(16歳の)Bちゃんは(37歳の)長女Aの娘、ワシと眞須美の初孫やろ、居ても立っても居られずに警察に行った。捜査の担当者と話したが、まだ捜査中で、ハッキリとは言えない様子だったが、1時間近く話をした。自殺したのはうちの長女で一緒に亡くなったのは(4歳女児の)Cであるのは間違いないようだ」(カッコ内は編集部加筆)との証言を報じた。

 当日の様子を振り返ろう。

 37歳女性は、6月9日午後2時20分ごろに自宅から119番。「家に帰ってきたら娘の意識と呼吸がない。血みたいな黒いものを吐いている」と通報した。消防が駆けつけると、倒れている16歳女児のほかに、この37歳女性と4歳の次女、そして女性の夫の4人がいたという。

 救急車には夫が同乗。取り乱した様子だった女性は、4歳次女とともに行方がわからなくなっていた。その後、午後4時頃に関空連絡橋から飛び降りたとみられている。

 長女の死因は全身打撲による外傷性ショックで、腹部には打撲痕があったほか、全身に複数のあざがあったとも報じられている。過去には虐待を疑われ、児童相談所に通報されたこともあったという。前出の健治さんの証言にある通り、この16歳長女が、林眞須美死刑囚から見れば初孫ということになる。

 奇しくも3人が命を落としたこの日、林眞須美死刑囚の弁護人が和歌山地裁に再審請求を申し立てていたことが報じられた。共同通信(6月9日付)によると〈林真須美死刑囚(59)の弁護人を務める生田暉雄弁護士は9日、和歌山地裁に新たに再審請求を申し立てたと明らかにした。5月31日付。「第三者による犯行は明白で、林死刑囚は無罪」と主張している〉という。再び和歌山毒物カレー事件に注目が集まる中で、亡くなったのが林眞須美死刑囚の長女と孫だったことがわかったわけだ。

 自らの長女と孫2人の突然の死について、大阪拘置所にいる林眞須美死刑囚は何を思うのか。6月10日、林眞須美死刑囚と面会した親族が明かした。

「面会は15分でした。最初に、“長女が亡くなったかもしれない”という情報を伝えると、『そんな暗い話はいらん』と、パーンと一蹴されました。それっきり話すタイミングを逃してしまいましたが、途中でまた長女の話になったので、『関西空港の連絡橋から落ちたらしい』と話しました。

 眞須美は少し不安げな表情でしたが、とくに慌てた様子は見せず、何も言いませんでした。確実なことがわかったらすぐに知らせると言いましたが、孫たちも亡くなっていたという情報は伝えられませんでした」

 林眞須美死刑囚の長女は、毒物カレー事件が起きた当時は中学生。両親が逮捕されてからは、3人いる弟妹の面倒をよくみていたという。

 親族が続ける。

「長女は僕に対し、(林眞須美死刑囚について)『もう出てこんでええわ』『会いたくもない』と言っていたけれど、それは本心じゃないと感じていました。芯がしっかりした子で、きょうだいの中でも一番強い子。波乱万丈の中で生きてきていますからね。今回、念のため長女の携帯電話にかけてみましたが、繋がらなかった」

 長女は両親の支援集会や弁護団会議によく姿を見せており、林眞須美死刑囚の無実を訴えていた。今回、長女がこのような形で亡くなったことは、再審に何らかの影響を与えるのだろうか。

1998年撮影。右下の空き地は毒物カレー事件の現場。

なるみん @narumin500

>林真須美の娘に孫? 加害者と状況証拠だけで有罪になったとは言え、その子供や孫がこんな形になるとは、真実はなに? 真実なんて関係ない?

うさふぃ @usaphy

>林真須美の娘家族が死んだとか言う、AERAの記事が信じられないほど読みにくくて驚いた。社内レビューで怒られないのか?

和歌山カレー事件 長男 @wakayamacurry

>お騒がせして申し訳ないです。事実確認がとれていないので、現段階ではお話しする事は出来ません。こちらの記事に関しては虚偽の情報が含まれており、憶測での報道はお控えいただけますようお願い致します。可能であれば削除を願います。

>ご心配のメッセージを沢山いただき、返信は出来ていないのですがありがとうございます。再審請求受理とされ、これから前を向いて頑張ろうと、決めた矢先の出来事で混乱しています。どうか憶測や想像、刺激的な見出し等の報道は控えていただけますよう、父と共に願います。心が壊れそうです。お願いします。

TVer @TVer_official

>テレビ東京「Humanウォッチャー presented by 日本生命」 “ソフトボール界の大谷翔平” 投打で日本を支える #藤田倭。苦悩と復活、そして五輪への思いとは?

ようへい @yohei_open

>日本生命のCM、平時ならいいCMだなと思うけど、このタイミングだと五輪絡みとしか思えなくて印象悪い。


そういや、街を歩いてたら、「日本生命は 東京2020 オリンピック 聖火リレーを 応援しています。」なんて書かれた幟を見かけたっけかな。
現物(聖火リレー)だけで、先物(オリパラ)に関する記載は特に見かけなかったが。


AERA.dot.のこの記事
オイラが11日に書いた「慌ただしい事件だ 」の家族が和歌山カレー事件の関係者だった!という話で
長女Aさん(37)の長女がBさん(16)で、Aさんと妹Cさん(4)が関西空港近くの海上で浮いていて
Aさんの夫は薬物を飲んで自殺を図りって…その、混乱の極みはCさん(4)の姪がBさん(16)?
http://blog.livedoor.jp/korban/archives/1078691412.html

自分が死ぬ方に賭けて、当たっても自分は受け取れない
故に生命保険なぞ無用
アテクシは終始一貫コレだなあ
葬式代なら掛け捨て共済で充分
検体という手もあるが
あと、手前がくたばるまで「生命保険会社」が存続している保証も無いからなあ
括弧内は応用可ω

死んだ方が喜ばれるような賭けじゃ、魔が差して背中を押したくなる動機付けになあ
一度一線越えちまえば流れ作業か
死んだ人間だけが良い人間ω


葬式無用戒名不要という遺言はかっこいいけど、ワクチン不要というのはいまいちに思えるのはカタカナだからかにゃ?…など考える今日このごろ。

生命保険、
そういう意味では手持ち不動産も同様ですね。
全く資産がなくても大事にされないけど、持ってれば持ってるでタヒんだほうが喜ばれそうな気配
生かしてもらいたいなら老齢年金最強説ですがw
無料施設で生かさず頃されずがんばってほしいものです。
生命保険はいるなら死亡保険も遺族年金もなしの入院給付と老齢年金のみだったらましなのでわ?!

KK母が元婚約者に送った、事実婚続けるけど生命保険をKK母名義で掛けてねのメールがえげつなく感じられるのは世間に事件がいっぱいあったからで、なんとなく愛情というよりは薄暗い意図を読み取ってしまう。
林ますみ一家のやってたちんけな保険金詐欺的な、あるいはもっと大きな保険金事件を。

そうかといって夫婦は相互扶養義務を課されており、これの意味は結局結婚とは表も裏も金ということです。
法律婚ではない事実婚であってすら、法的には相互の扶養義務が優先されるわけで(生活保護や遺族年金の受給にあたってすらですよ)、相互扶養義務を人生に渡ってと捉えれば死亡保険金こそ、その保証であり補償なのです。

KK409万円の借入金が問題になるのは、借金あると生活保護受けられないのと同じ論理で庶民が生活保護受けるためには借金も資産も全部清算します。国のお金を目的外の私的な借金返済等に使うことはできないのが、貧民のルールなのです。
KKは母親の個人的な恋愛問題として遠ざけうまく立ち回ることもできたのに積極的に主張してしまうのが共犯的に見えてしまう。

生命保険や火災保険が輩の資金源になってきたのは事実でしょう。
林ますみ冤罪説を言う人の中には、ヒ素を使った少額の保険金詐欺はしても無差別カレーはちょっと意図が不明である、というのがありますが、今回の事件で一族の業の深さを知りました。
小さな保険金詐欺なら身近に聞くことはよくあって、いまの流行りだと火災保険ですね。
でもやっぱり変なことする人ってどっかお脳がおかしいんですよね。

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