中華文明の影響の強いところがコロナ死者は少ない


コロナに強い「ファクターX」仮説というんだが、BCGガー、とか結核ガー、とかあるんだが、確実に言えるのは、中国でも雲南省というのがポイントで、新型の疫病の多くが雲南省から出て来る。雲南省には野生の象が300頭もいたり、新種のテナガザルがいたり、手つかずの自然が残されている。古来、雲南省から疫病は出て、時の中国の政権を脅かし、だから中国政府は疫病への対策で抜かりなくやって来た。今回の新型コロナも発祥は雲南のコウモリかも知れないが、それが何故、武漢で爆発したか、その理由は不明。

日本やアジアの新型コロナウイルスの死者数が欧米と比べて少ないとされる要因「ファクターX」について、過去の「結核」のまん延度が関連しているのではないかとの研究内容が発表されました。
帝京大学医学部の井上和男教授らが発表した論文によりますと、1990年の人口10万人あたりの結核の発症者数がデータベースに記載されている90か国について、100万人あたりの新型コロナウイルスによる死亡者数とともにグラフ化したところ、結核の発症者数が多いほど、新型コロナの死亡者数が逆に少なくなっているということです。
結核は、日本では1950年まで死因の第1位で、アジア全体では日本以上にまん延していました。
結核は、感染しても発症しないまま体内に潜み続けることが多く、井上教授は、日本の高齢者の多くが若い頃に結核に感染した「潜行性持続感染」状態となっていると指摘。
結核への感染によって人体の自然免疫機構が「訓練」され、ほかの病原体に対する防御能力も高まる「訓練免疫」が強化されたために新型コロナの死亡率を低くしているのではないかとの仮説を提唱していて、今回の研究結果は、その仮説を支持するものだとしています。

東アジアの国々が新型コロナに強い、というのは、何千年もコロナやインフルエンザなどの雲南省発の疫病に曝されて来たから、というのはほぼ確定だろう。我々もまた、「中華文明圏」の住人ではあるのだ。

【帝京大学医学部教授】 コロナの「ファクターX」は過去の「結核」のまん延度が関連しているのではないか

コロナにも結核の遺伝子が組み込まれてるのかもね

日本人の体内にご先祖様がいると悪さ出来ない

↑結核は菌、コロナはウイルス。

その違いもわからない知恵遅れが何がわかったつもりで基地外じみたとんでもを書く。

20世紀はじめのもののイギリス映画をみると

孤児院で結核で死んでいく子供がけっこうでてくるけど。

結核蔓延で感染症対策後進国と笑われたおかげってか?

医療系は捏造撤回ランキングで日本がトップなんだっけか

↑BCGよりは説得力があるね。

BCGの場合、個別のデータにあたると途端に相関関係が低くなる。

↑まあアジアで見たらBCG接種率が低いのに死者少ないからね。

ただこの説もペルーの死者数が否定要素。インドも統計よりかなり多そうだし

うっーーーーーー三流医大!!!!

スプレプトマイシンが開発されるまで結核患者は世界中に群れていたぞ

↑だからなんだ?中学落大。

お前は欧米が結核をほぼ克服したのがいつかググることすらできないバカじゃないか?

↑だからなんだ?中学落大。

お前は欧米が結核をほぼ克服したのがいつかググることすらできないバカじゃないか?

↑落第が書けないようなら、小学校中退か?

日本は花粉症が異常に多い

特に鼻の免疫細胞がが異常に活性化してる

なんだこの恥ずかしい理由

選民意識持ってたのが恥ずかしいわ

結局アジア人の死者が少なかった件について
科学的に解明できないんだもなあ。
しょぼい科学力だなw

そんな専門家さんたちが自粛だ緊急事態だって言ってんだもん

ワクチンだって白人の作ったおこぼれもらってるだけだしw

そしてBCG仮説もペルーやブルガリアの死者の多さが大きな否定要素

どう考えても
タバコですよw

喫煙率

中華文明の影響の強かったところがコロナ死者は少ない。
古くから中国発の疫病が蔓延して、弱い奴は死に絶えた。

今生きているのは生き残った人たちのDNAを持っている。

コロナウイルスは太古からアジアに常在していて
殊東アジア人は免疫細胞に記憶されてると考えた方が合理的では

ウイルスの発見自体が1960年代と新しいので証明は難しいのだろうけど。

日本は地味に結核やら風疹の蔓延国になってるからそいつらがコロナを邪魔したかな?

単純に日本がアベコロナ原種の発生源というだけ

流行の3年前から抗体もっていた

アジア全般低いから日本の衛生観念や政府の数字のマジックだけじゃ説明付かんからな

ファクターXは何かしらあるだろ

10年前のインフルエンザパンデミックの時は速攻でかかったけど、
普通に毎日出歩いててもコロナはかからないので、
一部の人にしか感染しないんじゃないかと思ってる。
インフルエンザの時も若者は全員罹って年寄りは全くかからなかったし。

でなきゃ感染爆発しない理由がない

BCGも結核だけでなく肺炎予防効果などが証明されているしな。
とはいえ、これが全国規模、またアジアの接種国で効果が永続するとはおもわんが。
結核撲滅対策をとっている国の方針ってのは
予防策として高齢者にたいして抗生物質多用したりした結果無菌状態におちいる可能性もありそう。
ヨーロッパやアメリカはなんだかんだ金持ちが多いので、高額な治療薬をつかうことで
感染病耐性がひくい「超高齢者」も多いようにおもえる。

医療に対する行政や国民の意識の違い。マスクの扱いひとつとっても、同じ人間かとおもえないしなw
マスクや行動制限、食事内容の見直しなどによってしのごうとするビビリ民族、アジア諸国。
徹底的な検査、ワクチンなど物量作戦でときに強力なロックダウンを発動させてコロナを撃退しようとする白人諸国。

考え方の違いは大きい。

偽相関で終了

日雇礼子があいりん地区の日雇い労働者ではまだ結核が発生してるって言ってたがまさか彼らの免疫が鍛えられると言う結果になるとは

大阪市はどうなんだよ
大阪全体ならともかく市内は昔から結核が多かったぞ
というかインド大流行が謎じゃね

衛生意識と中国近隣の交差免疫のほうがありえそう

日本も致死率2%あるんだからファクターXなんてないよ

まじめにマスクしてるってだけ

人口あたり結核罹患が東京の2倍の大阪でバチーンと死んでるんですが

ウソつくなよ

BCGもやってるしツ反も思いっきり陽性だがしっかりコロナ職場感染したわw

帝京って東大のポストのために存在してるんんじゃなかったっけ

つまり帝京医教授=もと東大の先生

↑帝京大医学部は東大医学部の植民地だから
学長から教授までは東大よ

なお帝京大教授は東大医学部教授に転身することもある

というか教授出世コース

ところでワクチンの副反応で「スプーンがくっついた」とかTVでやってるんだが、面白いのは、「コインも付いた」というくだりで、笑ってしまったw インドでは鉄で硬貨を作るのか? それ一つで、「磁力、かんけーねー」と判る。スプーンが肌にくっつくというのは超能力ネタとしてインドでは定番で、ビックリ人間登場なんかでしょっちゅう出てくるねw

コロナに関してはインド人含めコーカソイドは弱かったね。顔が平たい種族は、なぜかコロナに強かった。オレはインモー論には興味ないので、中国が作った白人抹殺ウイルスだとは思わないんだが、重症者にしろ死者にしろモンゴロイドは桁がひとつ少なかったのは事実だ。


まあおそらくよく言われるように顔の平たい種族は太れない、太る前に死ぬ、だからわりと血液と血管が正常値に近い人が多い、老人でも血管年齢が若い人が多い、というのがコロナに強かった理由だと見当をつけているんだが、あっているかどうかは知らん


丸山ワクチンのアイデアは、結核患者にがん患者が少ないことの経験的知見がもとになってるんですな。

これ確かにある程度言えててうちの親族でも癌家系と結核家系に分かれてて、両方かかった人はいないし、癌家系は大体癌で死んでいる。
結核は、わからんのな。一生発症しない人もいるし。
菌が出ても発症しない、無症状な人も多いし、実はアタシも結核家系。
オヤジは発症したが晩年になってから。
やはり自然な抵抗力が落ちてから発症するんですな。

もとから呼吸器疾患はあるんだが、結核のパラダイスにコロナ君が入っていけるかどうか。

まあこのあたりかなり複雑でダイナミックなバランスが働いているんでしょうな。
地場のやくざとの抗争に明け暮れる柄の悪い大阪府警に、当初ハングレは太刀打ちできなかったが、やくざの力が弱るにつれて代替的に裏をかいて勢力拡大していった。いまやハングレは東京より大阪のほうが強大で東京に支店が出来てますなあ。

あたしも多分間違いなく結核菌は体内深くに飼っているんで、こいつがファクターXでしょうな。
まあ残り少ない人生、コロナで急死は避けたいが、ワクチンで急死もあり得るか。

まああたしはスガーリンと違ってアタシの体で博打打つつもりです。
こんな濁世、それほど名残惜しくないこともありますが。


雲南省とかの中国南部~ベトナム北部・タイ奥地… 恐らくだがこの辺にインフルエンザとかコロナの元ネタとなるウィルスが洞窟コウモリに共生しているんだと思う。そしてこの辺の人達は恐らくインフルエンザやコロナに自然免疫を獲得している人が多いと思う。


F1のフランスGPではスゴイ密でもう客が入っているぞ。で、バブルの中の連中は、これからも世界を転戦するんで厳格にマスクしているが、客はほとんどマスクしていないぞ。

まあ、日本のマスゴミにはヨーロッパの様子なんか報道できる能力はそもそもないんだが。いま、どうなっているのかね。

ルイス・ハミルトン(黒人系、コロナ既感染者)は、インタビューではついにマスク外してたがwww長い棒の先にマイクが付いているwww


◇米中共同開発の生物兵器が漏洩して新型コロナに?(2021年6月4日・田中 宇) https://tanakanews.com/210604corona.htm

米中共同開発の生物兵器が漏洩して新型コロナに?
2021年6月4日   田中 宇
新型コロナウイルスの発祥経路について、これまで2つの可能性が取り沙汰されてきた。(A)自然発生説。中国の武漢市にある野生動物市場で売られていた野生の中型哺乳類(猫など)からヒトに感染した、といった説(その哺乳類は自然界でコウモリが持っていたウイルスから感染した)。(B)武漢ラボ漏洩説。SARSの発祥経路を解明するためコウモリのコロナウイルスを哺乳類に感染させる研究をしていた武漢ウイルス研究所(武漢ラボ)で、研究員が実験中のウイルスに感染し、市中に感染拡大した、という説。中国や米国の政府などは、これまでAの説を公式に採用し、Bの説は「無根拠な陰謀論。間違い」とされてきた。ところが米国で最近、Bの武漢ラボ漏洩説が突然「有力」になっている。(科学的にでなく政治的に有力になったので、怪しげなカッコつきの「有力」) (The Lab-Leak Theory: Inside the Fight to Uncover COVID-19’s Origins) (That Didn’t Age Well: Wuhan Propaganda From MSM Laid Bare)

ラボ漏洩説が「有力」になった原因は、米政府のコロナ対策の最高責任者であるアンソニー・ファウチCDC所長が、ずっと前から所長をしていたNIAID(アレルギー感染症研究所)で、武漢ラボのコロナウイルス研究に公金の支援金を不正なやり方で出していたことが発覚したからだ。コウモリのコロナウイルスを哺乳類に感染させる「機能獲得(Gain-Of-Function)」の研究は、もともと中国だけでなく米国の2つの研究所でも行われていたが、この研究は実験中のウイルス漏洩の恐れがあり、米政府は2014年に米国内でのこの種の研究を禁じた(その後、判定機関を作って危険性の高いものだけ禁じるようにした)。ファウチは、米国でやっていたこの種の研究の続きを中国の武漢ラボでやってもらうことを決め、その代わり米国側が武漢ラボに支援金(米政府の公金)を出すことにした。NIAIDが直接に資金援助すると、米政府の研究禁止令に違反するので、NGOであるエコヘルス・アライアンスを経由して武漢ラボに資金を流す迂回路を作り、米国でやれない危険なコロナウイルスの機能獲得の研究を、こっそり武漢ラボに事実上委託していた。 (Rep. McCaul Calls COVID Virus Origin “Worst Cover-Up In Human History”) (Fauci In 2012: Gain-Of-Function Research ‘Worth Risk Of Lab Accident Sparking Pandemic’)

武漢ラボは米国から支援金をもらう前から、コウモリのコロナウイルスを哺乳類に感染させる研究をしていた。ヒトの細胞を部分的に移植したネズミをコロナウイルスに感染させ、ヒトへの感染を確認する研究も行われていた。こうした研究の表向きの目的は2003年に流行ったコロナウイルスSARSの発祥経路を特定することだったが、武漢ラボは人民解放軍の傘下でもあり、ヒトに感染するウイルスを生物兵器として使うことを視野に入れた軍事研究だった可能性がある(米国のマスコミは武漢ラボが中国軍の施設だと非難してきた)。この場合、米国は中国の生物兵器の開発に資金を出していたことになる。しかし米国側は、諜報力の高さから考えて、無知や騙されて資金援助していたのでなく、中国側の裏の構図を把握した上で動いていたはずだ。 (Will Fauci’s Boss Answer the Questions about the Wuhan Lab?)

武漢より南の華南地方には、コロナウイルスを宿した多くの種類のコウモリがおり、武漢ラボはコウモリのコロナウイルスの世界最大の集積地だ。米国(米軍と米諜報界。軍産)は、武漢ラボの軍事系のコロナウイルスの機能獲得研究に資金を出すことで、中国と同じコロナの生物兵器、もしくは中国から研究の成果物であるウイルスをもらってさらに開発してより強いコロナ生物兵器を開発することを視野に入れていたのかもしれない。(ほとんどの人が不感染や軽症で終わる今回の新型コロナが兵器になるのかという疑問は残るが) (Fauci In 2012: Gain-Of-Function Research Into Bat Viruses Is Worth The Risk Of A Pandemic) (武漢コロナウイルスの周辺)

真意は不確定だが、米中が共同で軍事系っぽいコロナウイルスのヒトへの感染研究を、武漢ラボで呉越同舟的にやっていたことは事実だ。ファウチは、この米中共同のコロナウイルス開発研究の、米国側の担当責任者だった。ファウチは米国の医学界のトップに30年も君臨してきた人で、このような長期の権力権威の保持ができたのは、ファウチ自身が諜報界・軍産の有力者だからと考えるのが自然だ。武漢ラボで行われていたコロナウイルスの研究は、米中共同の生物兵器(っぽいもの)の開発だった疑いがある。武漢ラボで開発されていたヒトに感染するウイルス(生物兵器になる手前のもの?)が2019年秋に漏洩して感染拡大し、新型コロナになったと考えられる。 (The FBI’s Strange Anthrax Investigation Sheds Light on COVID Lab-Leak Theory and Fauci’s Emails Glenn Greenwald)

ファウチは武漢での新型コロナの発祥後、米マスコミなど軍産傘下の勢力や、中国側と声をそろえて「新型コロナの発祥地は武漢ラボでない」「武漢ラボ漏洩説を言う人々は大間違いの妄想家で、取り締まりが必要だ」といった言説を喧伝した。本当は武漢ラボで米中開発中の軍事系のウイルスが漏洩したのであれば、米国側(ファウチら軍産マスコミ)も中国側も、ラボ漏洩説を認めたがらなくて当然だ。漏洩説が主流になると、武漢ラボで何をどう開発していたのかという真相究明を世界が求め、米中が共同で危険なウイルスを開発していたことがばれてしまい、米中両方の上層部が窮地に陥るからだ。中国側は一時「武漢野生動物市場発祥説」をとりかけたが、うまく立証を演出できないのでやめてしまった。新型コロナの発祥から1年半、漏洩説は陰謀論として幽閉され、発祥の真相究明は遅々として進まなかった。 (Was Fauci the next move in this Chess Game of the Great Reset)

この状況が変わったのは今年4月以降、共和党に味方する米諜報界の一部がランド・ポール上院議員らに、ファウチが武漢ラボのウイルス開発(機能獲得研究)に公金を迂回支援していたことを教え、ポールら共和党が米議会でファウチを証人喚問して攻撃したためだ。ファウチは守勢に立たされ、ポールら共和党側からの「都市閉鎖やマスク義務を緩和しろ」という要求に屈するようになり、以前に書いた米国コロナの「ベルリンの壁崩壊」が起きた。この大転換の深層は、ランドポールら共和党のがんばりもさることながら、それよりも米諜報界で「コロナ危機の永遠化」を目指す派閥と、それを潰そうとする派閥が暗闘し、潰そうとする派閥が勝ったからと考えられる。 (米国コロナの「ベルリンの壁崩壊」) (Rand Paul ‘Very Worried’ U.S. Funding Being Used For Chinese ‘Frankenstein Super-Virus’ Bioweapons)

その後、武漢市で新型コロナの感染拡大が始まる直前の2019年11月、武漢ラボの3人の研究者がコロナ感染して入院していた新事実も報じられた。こうした話は以前から流布していたが、無根拠なうわさ話と一蹴されてきた。WSJが報道し、米諜報界の上層部がこれを事実だと認めた直後、ファウチは、これまでの自然発生説への固執とラボ漏洩説の拒絶を突然にやめて「コロナは自然界でできたと確信できない。詳しい調査が必要だ」と、ラボ漏洩を半ば認める姿勢に転換した。 (Intelligence on Sick Staff at Wuhan Lab Fuels Debate on Covid-19 Origin)

同時期に、諜報界の人である米国務省の元高官(David Asher)も「新型コロナが自然発生したと考える証拠はほとんどない。武漢ラボからの漏洩を疑うべきだ」とFOXテレビで発言し、従来の常識やタブーを覆した。バイデン大統領も、コロナは自然発生でない(ラボから漏洩の)可能性があるので再調査すると表明した。マスコミやSNSも追随し、大慌てで「ラボ漏洩説は無根拠だ」という記述を訂正・消去し始めた。 (Former State Department Official Says Idea COVID-19 Emerged Naturally Is “Ridiculous”) (Emails Show Dr. Fauci Panicked About His Ties To COVID Leak In China)

その後、米国のマスコミによる情報公開請求が認められ、ファウチと仲間(武漢ラボへの資金の迂回を担当したエコヘルスのトップPeter Daszak)との、ラボ漏洩説を潰すことについてのメールなどが公開された。ファウチは、ランドポールら米議会に対して「武漢ラボでの研究内容は(米政府が禁止した)機能獲得の研究ではなかった(だから自分は不正などやってない)」と証言したが、私的なメールでファウチは、武漢ラボでの研究が機能獲得であると認めており、偽証罪に問われそうだ。ファウチはますます不利になり、更迭や起訴が取りざたされている。ファウチのメールの情報公開のタイミングの絶妙さからは、今起きているコロナのベルリンの壁の崩壊が偶発的なものでなく、諜報界内部の暗闘の結果であることが感じられる。 (Rand Paul says Fauci lied to him over US-funded research that was being carried out in Wuhan lab and demands he is fired) (”That Was A Lie”: Tucker Carlson Levels Fauci After FOIA Emails Connect The Dots)

米国の世界戦略は大統領府や連邦議会でなく諜報界が隠然と握ってきた観があるが、その諜報界は今回、ファウチを無力化して「永遠のコロナ危機」の構図を破壊することを、中国敵視策の強化と抱き合わせにすることでうまくやろうとしている。ファウチや米マスコミは、中国側と結託してコロナ発祥の武漢ラボ漏洩説を潰してきたが、これだとコロナを使って中共を敵視することができない。「コロナは中共が起こしたんだ」「中共にコロナの責任を取らせろ」と主張する新たな中国敵視策の強化をやるためには、ファウチが無力化・更迭・起訴されてもやむを得ないので、武漢ラボ漏洩説を主流にする転換をやらねばならない。そんな理屈で、米諜報界内部の「永遠のコロナを潰したい派閥」が、ファウチの無力化と中国敵視の強化を抱き合わせにして推進している。中国敵視は、今の米上層部が超党派で賛成せねばならない政策なので、この抱き合せによって、民主党やバイデン政権からの妨害が弱められている。バイデン政権のアジア担当であるカート・キャンベルは最近、米中協調の世界体制が終わり、米中の対立が強まると述べている。 (U.S. Engagement With China Has “Come To An End”, Biden’s Asia Czar Says)

米国がファウチを犠牲にして武漢ラボ漏洩説を引っ張り出して主流に据えた直後、中国政府系のマスコミなどが「米国との対立が激化して核戦争になるかもしれない。中国の核軍備を増強する必要がある」と言い出している。米中の敵対が強まっている。その一方で、米国の覇権は低下しており、米国が中国を敵視するほど、中国は米国に気兼ねせず勝手に動く傾向を強めて台頭が加速し、中国がロシアなど非米諸国を率いて貿易決済通貨の非ドル化を進め、米国覇権の原動力であるドルの基軸性を潰す動きになっていく。今後、米国が中国を敵視するほど、中国の台頭や覇権の多極化が誘発される。 (Chinese State Media After Biden Calls For Pandemic Probe: China Must Prepare For Nuclear War With U.S.) (Chinese Embassy Slams Washington For “Politicizing” COVID Lab Leak Theory)

>真意は不確定だが、米中が共同で軍事系っぽいコロナウイルスのヒトへの感染研究を、武漢ラボで呉越同舟的にやっていたことは事実だ。ファウチは、この米中共同のコロナウイルス開発研究の、米国側の担当責任者だった。ファウチは米国の医学界のトップに30年も君臨してきた人で、このような長期の権力権威の保持ができたのは、ファウチ自身が諜報界・軍産の有力者だからと考えるのが自然だ。武漢ラボで行われていたコロナウイルスの研究は、米中共同の生物兵器(っぽいもの)の開発だった疑いがある。武漢ラボで開発されていたヒトに感染するウイルス(生物兵器になる手前のもの?)が2019年秋に漏洩して感染拡大し、新型コロナになったと考えられる。 (The FBI’s Strange Anthrax Investigation Sheds Light on COVID Lab-Leak Theory and Fauci’s Emails Glenn Greenwald)

>本当は武漢ラボで米中開発中の軍事系のウイルスが漏洩したのであれば、米国側(ファウチら軍産マスコミ)も中国側も、ラボ漏洩説を認めたがらなくて当然だ。漏洩説が主流になると、武漢ラボで何をどう開発していたのかという真相究明を世界が求め、米中が共同で危険なウイルスを開発していたことがばれてしまい、米中両方の上層部が窮地に陥るからだ。 (Was Fauci the next move in this Chess Game of the Great Reset)


HN 板カカオ9割。 @itacacao99

大宮立てこもり 確保まで33時間…要因は(日本テレビ系(NNN))#Yahooニュース この手の話は、発生時では原因が論じられても、最後、犯人確保等で一件落着になると関心が薄れていく。結局、動機もなにも理解不能で日々起きている事件の一部として風化していく。

しばだあと @shiba_dirt

>大宮立てこもり犯人【林一貴容疑者逮捕で精神鑑定?】ナイフは所持? 女性従業員との人間関係はあった?

adff @aqwr6uw

>林容疑者はブース内で報道を見て、捜査員に「捕まりたくない」「出るから少し待ってくれ」と話していた。また「ナイフを持っている。近づくと自分も女性と一緒に死ぬ」とも話していた。自暴自棄になっての犯行だったのだろうか? 動機が知りたい。

497 【どこのTVでも語らない、ネットカフェ立てこもり事件の真相】なぜ33時間もかかったのか?日本の闇が見えてくる!-masakazu kaji- ~〇HKは7時TOPニュースとして報道、埼玉県警は現場の報道陣に対して早期解決を匂わせていた~


加藤弘一 @kato_horagai

>これまで日本は、というか東アジア人は、ファクターXに守られて新型コロナの猛威をまぬがれてきた。昨年など、例年より総死亡者数が減ったくらいだ。しかし、変異型はファクターXを無効にする方向に進化してきている。

ピョートル4世 @StayHomeで芳根京子さんに半径5メートル囲まれてコントが始まる @Pyotr1840

>#BCG による「#訓練免疫」が関係しているのではとの仮説が出されていましたが…否定的な研究も。…井上教授は、BCGの影響よりは #結核 そのものの感染の影響の方が大きいのではないかと。 ※2020年春頃に結核感染に関する『DOTS(ドッツ)直接服薬確認療法・Directly Observed Treatment Short Course』の研究レポートあり。

山口節生 偽造証拠で産経死刑高裁長検事も @Setsuoyamaguchi

>新型コロナ“ファクターX”は幻想? 第5波のリスク〈AERA〉6月9日インド型には「L452R」と「E484Q」という二つの特徴的な変異がある。佐藤さんらは研究を通じて、L452R変異は「HLA(ヒト白血球抗原)-A24」というタイプの白血球がつくる免疫細胞から逃れる能力があることを実証。


まあ、ワクチンに関しては、まだ充分に分かってない事も少なくないんで、「人柱乙」と言ったトコではある。
ここでオイラの基本的なスタンスのひとつに「人類で初めてナマコを喰った奴は尊敬に値する」が有ることはハッキリと明言しておこう。
周りに何匹か、フグの肝にチャレンジした輩も居たりはするが。

所謂職域接種に関しては、何処も色々頭を悩ませてるトコかな。
ある程度の数を揃えて、ある程度の割合で何人かは熱発等で何日間か使い物にならなくなるであらう事を見越して、何回かに分けてやる事になるんだらうけど、頭数揃えるのもそうだが、それのロット分け(≒序列付け)ひとつでも揉め事の種にはなる。
数集めに関しては、非正規や外注も対象にされたりしたら、オイラも順番回って来ちゃったりする可能性はあるかな。
とりあえず、日本語よく分かりないアルふりはしてみるけど。


大躍進政策で数千万人死んでるけどね

台湾に激震!アストラゼネカ製ワクチン接種直後に36人死亡
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/290810

 安倍晋三前首相の強い指導力で実現した台湾への英アストラゼネカ(AZ)製のワクチン寄贈が現地で反日暴動、政変すら起きかねない危機を引き起こしている。

 15日から高齢者を中心にAZ製の接種が始まったが、18日までの4日間で優先接種を受けた高齢者42人が死亡。このうち36人はAZ社製を接種した直後に死亡していたと台湾アップルデイリー電子版が報じたのだ。6人は解剖の結果、AZ製との関係がなかったことが明らかになった。しかし残る36人は司法解剖の段階にあり、因果関係はいまだに解明されていないが、15日から連日トップニュースで報じられ、AZ製への信頼性は著しく低下している。

 大手有力ケーブルテレビTVBSが実施した「どのメーカーのワクチンを接種したいか」との世論調査では、1位が独ビオンテック(米ファイザー=34%)。以下、米モデルナ(19%)、米ジョンソン・エンド・ジョンソン(ヤンセンファーマ=10%)に大きく引き離されたばかりか、AZはいまだに認証されていない台湾高端(メディジェン=7%)にも及ばない4%だった。

■在台邦人は対日感情悪化を危惧

 在台邦人には感謝の気持ちを込めてAZ製の優先接種を台湾当局は決めているが、邦人は逃げ惑うばかりだ。

「いきなり死者が出たAZ社ワクチンは接種したくありません。しかし、これを打たないと在外邦人にはワクチンの救いの手は差し伸べられてこないんですよね……」

 そして、在台邦人が危惧するのは、日本への感謝から一転しかねない対日感情悪化だという。

「台湾人の変化は日本人が想像するよりも数段速い。感謝感謝が何で日本自身が接種を控えたワクチンを偉そうな顔して送ってきた、と激怒に振れる兆しすら感じます。政治的意図をもった不用意なワクチン寄贈が在外邦人、そして台湾の政権に大きな危害をもたらす可能性があります」

 移り気の台湾民意は政治にも大きな影を投げかける。蔡英文民進党政権の支持率下落は底が見えず、日本が寄贈したAZ製接種の中断を検討し始めた。蔡英文の政敵である台北市長・柯文哲と新北市長・侯友宜は蔡英文政権にコロナ対策を任せておけないとタッグを組み、独自の対策に着手した。友情が表看板だったAZ製ワクチン寄贈は台湾に政変をもたらす恐れすら生じさせている。=敬称略

(売文家・甘粕代三)

安倍晋三前首相の強い指導力で実現した台湾への英アストラゼネカ(AZ)製のワクチン寄贈が現地で反日暴動、政変すら起きかねない危機を引き起こしている。

15日から高齢者を中心にAZ製の接種が始まったが、18日までの4日間で優先接種を受けた高齢者42人が死亡。このうち36人はAZ社製を接種した直後に死亡していたと台湾アップルデイリー電子版が報じたのだ。6人は解剖の結果、AZ製との関係がなかったことが明らかになった。しかし残る36人は司法解剖の段階にあり、因果関係はいまだに解明されていないが、15日から連日トップニュースで報じられ、AZ製への信頼性は著しく低下している。

■在台邦人は対日感情悪化を危惧

 在台邦人には感謝の気持ちを込めてAZ製の優先接種を台湾当局は決めているが、邦人は逃げ惑うばかりだ

いきなり死者が出たAZ社ワクチンは接種したくありません。しかし、これを打たないと在外邦人にはワクチンの救いの手は差し伸べられてこないんですよね……」

 そして、在台邦人が危惧するのは、日本への感謝から一転しかねない対日感情悪化だという。

「台湾人の変化は日本人が想像するよりも数段速い。感謝感謝が何で日本自身が接種を控えたワクチンを偉そうな顔して送ってきた、と激怒に振れる兆しすら感じます。政治的意図をもった不用意なワクチン寄贈が在外邦人、そして台湾の政権に大きな危害をもたらす可能性があります」

 移り気の台湾民意は政治にも大きな影を投げかける。蔡英文民進党政権の支持率下落は底が見えず、日本が寄贈したAZ製接種の中断を検討し始めた。蔡英文の政敵である台北市長・柯文哲と新北市長・侯友宜は蔡英文政権にコロナ対策を任せておけないとタッグを組み、独自の対策に着手した。友情が表看板だったAZ製ワクチン寄贈は台湾に政変をもたらす恐れすら生じさせている。

で、李晋三が親米タカ派ではなく、媚中でモルゲロン中共のスパイという事実をほとんど誰も認識してないのが笑ってしまいますけどね。ところで外国人が最も働きたくない国に我が日本が59ヶ国中ワースト6位という、至極当然の結果が出て納得ですが、これでも高度経済成長期に比べればまだマシだからね。それより1位が台湾とはね。台湾って日本のマスゴミが伝えるほど良い国じゃないぞ。外省人の特権階級が美味しい思いしてるだけで、元々台湾に住んでた内省人は悲惨なもんだよ。毛唐連中も馬鹿だから実情知らないんだな。


コロナ患者が急増したインドでイベルメクチンをめぐり論争
https://webronza.asahi.com/science/articles/2021061500004.html

使用に慎重なWHO幹部を弁護士会が「告発」する騒ぎに

馬場錬成 科学ジャーナリスト

2021年06月18日

イベルメクチンインド新型コロナ生命・医療

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 インドは今年3月から新型コロナ感染症(COVID-19)が急増し、大混乱に陥った。多くの州が大村智博士が発見した抗寄生虫病薬イベルメクチンを治療・予防に使う政策をとった一方、使用を禁止する州も出た。禁止の背景には、イベルメクチンの使用を推奨しない世界保健機関(WHO)の方針があるとして、インド弁護士会はWHOの幹部を世界に向けて「告発」する行動に踏み切った。

今年3月から急増したコロナ感染者

インドの感染者数の変化
our world in data
 インドのモディ首相がオンライン会合のダボス・アジェンダ(世界経済フォーラム)で「わが国は新型コロナウイルスを効果的に抑え込み、人類を巨大な災禍から救った」と「勝利宣言」したのは今年1月28日だった。そのころインドの感染者数は、一日1万3000人前後で推移し、そのまま下降線をたどるように見えた。ところが、3月から急激な増加に転じ、手に負えなくなった。感染力の強い「二重変異株」が蔓延したためと見られている。

 インドの報道によると、医療施設はどこも殺到する患者の対応に追われ、人工心肺装置「ECMO(エクモ)」などの治療装置も医療用酸素も足りず、病院にかかれない患者が激増して酸素ボンベが闇取引されるなど混乱が続いた。そこで注目を集めるようになったのが、途上国で抗寄生虫病薬として広く使われ、コロナの初期症状への効果も期待されるイベルメクチンである。ウッタル・ブラデシュ州の2020年6月~10月の感染者数 イベルメクチン使用に最初に踏み切ったのは、インドの州で最大の2億1700万人の人口を抱えるウッタル・プラデシュ州である。1年前の2020年7月ころから感染者が急激に増え始めたため、8月6日から州保健局はイベルメクチンを治療・予防に使えるように治療基準を改訂して使用を始めた。これが効いたのか、9月から急激に減少に転じた。グーグル統計情報から作成したインドの州別感染者数のトップ6(2021年6月11日発表、人口と感染者数はいずれも概数)

 今年6月に発表された州別感染者数のトップ6の統計を見ても、ウッタル・プラデシュ州は、上位5州より人口が圧倒的に多いにもかかわらず感染者数は6位になっている。早くからイベルメクチンを使った成果が出ていると考えるのが妥当だろう。

 しかし、WHOはイベルメクチンの使用に対して慎重で、今年3月31日に「証拠が非常に不確実」であることを理由に「新型コロナにイベルメクチンを使うべきではない」という指針を発表した。インド連邦政府や州政府の多くは、この指針に従っていたが、今春の感染急拡大を受けていくつかの州政府は独自に治療基準を改訂し、イベルメクチンの使用を打ち出すようになった。

アフリカでのデータを調べ直してみた

 イベルメクチンがコロナ予防に効果があると考えられるようになったのは、アフリカ諸国でコロナ感染者が少ないと気づいた研究者がデータを調べて論文を発表してからである。WHOは、アフリカ諸国のオンコセ ルカ症やリンパ系フィラリア症といった熱帯性感染症の治療・予防のため、1990年代から無償で住民にイベルメクチンを投与してきた。そこで、イベルメクチンを投与された国と投与されなかった国でコロナ感染状況に差があるのかどうかを調べる研究者が出てきた。次は→不正確な先行論文、それなら自分で調べる

使用に慎重なWHO幹部を弁護士会が「告発」する騒ぎに

馬場錬成 科学ジャーナリスト

2021年06月18日

イベルメクチンインド新型コロナ生命・医療

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 最初にこのテーマの研究を発表したのは、日本の谷岡久也博士(谷岡クリニック)で「なぜCOVID-19はアフリカで広がっていないか」とする英文の論文を2020年5月に「Journal of Antibiotics」に投稿した。しかし、雑誌が扱う分野に合致しないとして返却されたため、同年10月、未発表論文を査読なしに掲載する「medRxiv」に投稿、2021年3月26日に公開された

 アフリカのイベルメクチン投与の31か国と不投与の22か国におけるCOVID-19の感染率、死亡率、回復率、致死率をWHOの状況報告書から調べ、投与31か国の罹患率と死亡率は、不投与22か国に比べて統計的に有意に低かったと結論する内容である。

 同様の仮説を立てて研究した論文は、コロンビアとアメリカからも発表されており、いずれもイベルメクチン投与国は不投与国に比べてCOVID-19感染者数が低いとしている。

 しかし、この3つの論文はいずれも投与・不投与の国の分け方が正確ではない。そこで

イベルメクチン投与してきた国としてこなかった国の感染者数と死者数の比較
https://image.chess443.net/S2010/upload/2021061500004_8.jpg

イベルメクチン効くみたいだけど、WHOが効かないって言っているから間違いなく効くということになるけど、製薬会社が儲からなくなってしまうから効かないの一点張りなんだろうねw


中国政府発表の陽性者数、死者数を鵜呑みにして話を進めるウンコ屋
他人にワクチン接種を煽り立てるが自分は打たない卑劣ウンコ屋


>で、李晋三が親米タカ派ではなく、媚中でモルゲロン中共のスパイという

あの男には主体性が無く、あるのは保身と飽くなき権力欲のみで、その維持の為に必要とあれば
節操も無く米国のバター犬にも中国のバター犬にもなるというだけ。
媚米も媚中もあの男にとっては長期政権を維持する為の手段に過ぎないよ。
媚中なのは中国で商売をしたい日本の経済界がそれを望んでいるからで
日本の2大政治勢力、宗主国様である米国と経済界の意向に従うことが政権維持に必要不可欠だが
米国が中国敵視に明確にシフトすると双方の間を行ったり来たり醜態をさらす事になる。


マジコロピック★

[朝日新聞] ウガンダ選手団、PCR検査1人陽性 
                成田空港で判明

ぎゃはははははははははははははははははははは★

政府がメディアに大々的に報道させた五輪ウガンダ選手団来日
ところが選手が陽性でしたと。。。。(笑)
もう何をやってもマイナスにしか作用しませんね
「ブラジル選手団来日!」とでっかく
そして翌日には。。。。。。
「ブラジル選手32人がコロナ陽性!」下段にチョロ

おっ、今夜は静岡県知事選だわ
9時までに確定との噂ですよ!
ビール冷やしておこう♪
ぎゃはははははははははははははははははははは★


子曰、由、誨 女知之乎。知之為知之、不知為不知。是知也。

子牛は無理して喰いたいとは思わないニダ
ラムでもマトンでもいけますし
基本的に本業の当たり屋ω以外では美容院に逝きたくは無いので賭けるなら忌避一択
美容院なんか病人のスクツω
職安と一緒で負のオーラωに満ち満ちていますからねえ
病気になっちまうは

免疫系をオンにするには適度な曝露も良いのかもですがね
信仰心や敬虔さはマイナス以下ですから免罪符は無用でつ
トンキンでは信仰クラスタは選挙で動員されているでしょうからそのうち何か判るんでは?


ネトウヨ右往左往★

菅の選挙勝敗表

山形県知事選 大敗
千葉県知事選 歴史的大敗
北海道    敵前逃亡
長 野    大敗
広 島    異例の敗北
静岡県知事選 完全敗北
都議選    倍増/小池逃亡による漁夫の利

トンキン五輪パンデミック発生 東京医療崩壊 第二オーサカ
東京都 コロナ感染者1日五千人超え

で衆院選。。。。馬鹿じゃね?

ぎゃはははははははははははははははははははは★

帝京に對する拭ひがたい嫌惡感といふか忌避感といふか。安部英を想起して仕舞ふ爲とやうやく合點が行つた。藥害エイズ事件では呆けて仕舞つた爲に刑事裁判が公判停止になつた譯だが、當人の獨善的で不遜な發言に生理的な拒絶感を覺えたもの。呆けの爲に惡人を取り逃したのが悔しかつたやうな、不遜な人柄との落差に小氣味良さといふか因果應報のやうな思ひを抱いたやうな。東大閥といふのも確かにあつた氣がするし、ミドリ十字に 731 部隊と倭國の暗黒部分が續々と蘇る譯だが、さうした絶望意識となひ交ぜになつてゐる。さういへば鬪球部強姦事件などといふものもあつた筈。

確かに倭國は支那文明の邊疆にはあるが、文明の習得度に關しては邊疆の位置關係通り劣等生ではと思つてもゐる。權威重視の儒教は政治を最大の道徳ともするやうだが、倭國にあつて被支配側がオカミと有難がるほど支配側に内實などない。政府は儒教的な權威を帶びつゝも、權威に胡坐を掛いてたゞ收奪する而已。文人優位は技術者蔑視と表裏一體の文化だが、詩文の才能に溢れた者が榮達することもなければ工學が輕視される譯でもない。寧ろ實學として有難がる風潮すらある。醫學も汚れ仕事ではあり、醫者の權威が高いのも儒教的ではないやうな。道教は風水なり陰陽道なり神道なりに名を替へて生き殘つてゐるものゝ、不老長壽だ神仙だとまで毒されてはゐないだらう。


病院は、オイラにとっては、用があれば行くトコではあるのかな。
用が無いんで暫く行ってないけど。

前回行ったのは、6年前ぐらいで、父親が死んだ時だったかな。敷地内全面禁煙とか、訳の分からん事言われた事は覚えてる。

健康保険とやらは、30年ぐらい使ってない感じ。
親不知が4本共虫歯になっちまったんだけど、あの時ちゃんと治療してなかったら、今頃オイラは死んでただらう。
あの頃は、オイラは煙草吸ってなかった。

健康診断は、10年前ぐらいに、地下鉄駅工事の現場に入るのに診断書が必要で、金払わせて行ってやったけど、診断書はみてないから内容はよく知らんけど、多分オイラの氏名等が記されてたんだと思われる。
おねいさんに血ぃ抜かれた事と、後日診断書受け取りに行った際に「煙草はやめた方がいいです」等と訳の分からん事言われた事は覚えてる。
夜勤日勤夜勤明けで腹減ってたんで、カツカレーを喰ってから行った秋のおもひで。


越後でんでん納品の際の帰路には下道で親不知(ry

リアル七転八倒したのは親不知周辺が化膿したときだけニダ
拷問するならエアリューターみたいなので不快な高回転駆動音を出せば即ゲロって呉れそうω
アテクシは四本とも横向いているので基本放置以外に不能でつ
セルフ矯正で前歯中央が狭くなったものの体調悪化時に痛むことも無くなって快適でつ

今日は安息日のはずなのに信仰心が無いのでお使い従事‥‥
作者の陰謀ニダ