チンギス・ハン「男として最大の快楽は何か」

ある日、チンギス・カンは重臣の一人であるボオルチュ・ノヤンに「男として最大の快楽は何か」と問いかけた。
ノヤンは「春の日、逞しい馬に跨り、手に鷹を据えて野原に赴き、鷹が飛鳥に一撃を加えるのを見ることであります」と答えた。
チンギスが他の将軍のボロウルにも同じことを問うと、ボロウルも同じことを答えた。するとチンギスは「違う」と言い、

「男たる者の最大の快楽は敵を撃滅し、これをまっしぐらに駆逐し、その所有する財物を奪い、その親しい人々が嘆き悲しむのを眺め、
その馬に跨り、その敵の妻と娘を犯すことにある」と答えた。(モンゴル帝国史)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%AE%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%B3

9: 風吹けば名無し 2021/06/12(土) 07:41:59.53 ID:tXINEE0ba.net>>1
寝取りマニアやん
4: 風吹けば名無し 2021/06/12(土) 07:40:35.87 ID:ZEiKXj970.net誉ねぇな
17: 風吹けば名無し 2021/06/12(土) 07:43:16.31 ID:H3dXOo1S0.net>>4
誉でも食って生きてろハハハ