お~い、「死者ゼロ、妊婦も安心」のデマ太郎見てるか~!!

米国Open VAERSが7月7日までの新型コロナワクチンの副作用データを発表したのでグラフにまとめました。
当然、河野大臣は毎日CDC
VAERSデータを厚労省、専門家からレクチャーされていますよね?良く心配にならないもんだと感心します。あ、日本が嫌いなんでしたね。スリーパー工作員のようでなにより。

米国ではワクチン接種が4月中旬から飽和傾向が始まり、4月15日に40%を越えたにも関わらず、5月25日50%、現在55%の接種率に留まっています。

副作用の方では、接種率の飽和傾向の影響が見られなかったのですが、7月に入り緊急処置では増加カーブが折れていますが、他の副作用は1直線に増加しています。
死亡は9,048人、生命危機との合計では16,871人にまで増加しています。
これで良く第3相試験が中止にならないものです。厚労省、医療関係者、メディアは見難いCDCのサイトではなく、Open
VAERSを見ていると思いますが、ヒト殺し!と言われるの確定ですから心配でしょうね。

グラフにはありませんが流産が985人にまで増加しているのが心配ですね。
妊婦の方はもちろん、今後妊娠の可能性のある女性は射ってはいけませんね。