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ガソリン発電EV充電器

2021年7月15日

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ガソリン発電EV充電器

2021年7月15日


EUでは電気自動車が売れているものの、充電設備が整わず、ディーゼル電源車を引っ張って走ってる、という話で、まぁ、日本で電気自動車用のインフラ整えるとなると、「東京電力があとふたつ必要」という話で、それをソーラーで賄うとなったらどんだけ山を埋め尽くしたら済むのか、考えるだけで恐ろしいw

欧州で「ガソリン発電EV充電器」が流行ってしまう★2

こんな人や
https://i.imgur.com/g2JtIsh.jpg

こんな人もいる

https://i.imgur.com/1pCcDss.mp4

面倒くさい世の中になるんだな

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https://i.imgur.com/OXElvqR.jpg

↑スマン
この写真は何をしている所なの?
車に電気を充電してるのか?

車から電気を送って充電してるの?

↑車に充電するために化石燃料で発電してるという恥ずかしい画像
最後の1枚は移動用充電ユニットだが、充電元は同じく化石燃料

bpだからね、再エネは使わない

どんだけ頭が悪いんだよこいつら

ユーロジョークはシュール過ぎる

もしかして発電機を車に内蔵しちゃえば良いんじゃね?

それが日産e-Powerじゃね

一周回って天才だろ(適当)

ごめん、良く分からない

なんで素直に普通の電力使わないの?

↑ただ電線繋げば良いもんじゃないからな
送電できる容量には限界があるから

発電所から送電網全てを増強しないとならんし

プリウスコピーじゃ特許ガチガチで旨味無いからな

↑トヨタってハイブリッド関連の特許を無償で提供してなかったか?

↑そう、ハイブリッドシステムは特許公開してるよ

ただその後の部分が欧米がまったくおいつけない苦手分野
効率よく省エネで、ブレーキ時のエネルギー回収、
アクセル踏んでないときの回生エネルギー回収効率
これを強化してるストロングハイブリッドが全く効率が追いつけないんだよ。

マイルドまではついていけてる、ストロングがまったく勝負にならない。

まさに大いなる矛盾

こいつらアホやな本当

電気の事は良く分からないけど、普通じゃ電力会社から貰えない凄いのをガソリンで発電して車に供給してるって事かな

↑発電スポット増やせって役所に言われても

田舎にそんな太い電線通ってる訳無いということ

そういや右翼系の奴らってなぜか太陽光嫌うよな

あれなんでなの

↑ソーラー嫌いはウヨサヨよりも貧富の差だろ

生涯賃貸の貧乏人にとっては電気代が上がるだけで恩恵ないからな

ガス欠で動かなくなったEVを救出するために、こういう装置もJAFとかに有るのかな

↑牽引用の設備一式のが汎用性あっていいと思う

ちなみに電気自動車の最高峰レースのフォーミュラEでは今も昔も充電はディーゼル発電機

水素発電のほうがいいな

何かe-powerのエンジン部分を外付けにしたような感じだな。

↑電気は溜める事が難しくバッテリーが非効率の原因だから

e-Powerのバッテリーは調整用で発電した端から使うので効率は悪くない

そもそもEVとか言い出したのは自動車業界で日本が一人勝ちになりそうで日本外しの為だし

カーボンニュートラルはどこ行ったんwww

普通に燃料で走った方がマシだな

そのうちこういうのにも環境性能が要求されるんだろうかなあ
DPFついたり三元触媒ついたり

草刈り機やチェーンソーから2st無くなって…

野戦飛行場で整備受けてる軍用機みたいだな
回せー言いながら整備兵が発動機回す感じ

駄目だろこれ

大型トラックならガソリン発電機乗っけて走れるなw

ヨーロッパ人てここまでアホなのかww

ホンダのインバータ発電機持っとるワシ大勝利!

本末転倒で面白過ぎる

シュールリアリズムの真髄を見た

環境先進国のドイツでは、ディーゼルエンジン自動車が大人気です
からの環境先進国のドイツでは、EV車充電ステーション向けのディーゼル発電機が好評です
連中の得意分野を売る精神にはたまげる

違う意味でゴリ押しの蛮族だわw

特にヨーロッパは自分たちが不利になってくると
すぐルールを変えるんだよね

で、おかしなことになる

欧州はとにかく日本車ってかトヨタ排除に必死なんだろうけど
EVでも性能はトヨタにあっさり負けるだろうし

日本だけ警戒して排除してたら中華メーカーに食い荒らされる悲惨な予感しかない

↑EVの価格で中国に勝てる国はないからね・・・インドがいたかw

欧州も中国も、トヨタハイブリッド車の市場からの締め出しを画策
ハイブリッドは無償開放だけど、トヨタ並みが作れない

去年、中国はあきらめて、トヨタハイブリッドを税優遇車にした

白人はホント有色人種に負ける事嫌がるよね

こんなボケた発電機使ってまで電気車必要かぁ?

自動販売機ですら電線に繋がってるんやわ

自販機より重い車を電池で走らせるの?笑

そもそもEV用モーター作れるのドイツくらいでバッテリーの開発生産も中国アメリカ日本からは遅れてるので、
欧州メーカーがいくらEV売っても利益が少ないんだな
48Vマイルドハイブリッドのモーターも日本製が多い

ベンツが三菱電機製だったりするし

ディーゼルで大気汚染させて人がパタパタ倒れてるのにエコですからとかドヤってたヨーロッパ人、今度はEV詐欺に引っかかってやんの

ほんとアホしかいないのな

日本にEVなんか普及させたら、お盆の渋滞が地獄絵図になるからやめてほしい

エアコンでバッテリーみるみる減るわ、充電に最低30分かかるわじゃ使い物にならんよ

知ってるか?
発電機やトラクターなどの農機具の、排ガス規制は世界各国共ザルだってw

CO2大量放出だよんw

そんなにトヨタのTHSが嫌なのかw

↑ドイツは作れたけどトヨタみたく安く出来なくてぶん投げた

全ての道路に電線を埋めて車の底にブラシを付けて電力供給すればバッテリーも充電もしないで済む

これノーベル賞行けるんじゃね?

1周まわっても周らんでもトヨタ最強やな 

エンジンでファンを回します。
その風を受けてゼンマイを巻きます。
そのゼンマイのほどける力で走るエコカーです。 
(昔、シチズンがファネットっていう掛時計を作っていた。
電灯線から引いた電力で金魚のエアポンプを動かして、その風をファンで受けて、ゼンマイ時計を駆動っていう掛け時計で、近所の食堂で実用されているのを見て驚いた。
駆動音が煩かった。

昭和50年頃の暑い夏の盛りのハナシ。

発電機エンジンにタイヤとハンドルとシートを付ければ一石二鳥だよね。

欧州「走行時の排ガスをゼロにするとは言ったが、充電時の排ガスをゼロにするとは言ってない!(キリツ」

日産のeパワーなら面倒な発電機まで車両に組み込まれていてお得

↑電池代を減らして安く作ってるだけ。

ひでぇなw

エアコン使えないから暖房用に石油ストーブ積んでるってのも酷いと思ったがこれはもう予想以上のひどさ

日本の自動車用ガソリン消費量は5000万キロ㍑以上
東京電力の火力発電の消費燃料が重油換算で年間3700万キロ㍑相当

単純い車を全部evに置き換えるには
東京電力と同じ規模の電力会社をもう2つ作る必要性がある

普通に無駄

黙ってガソリン使え

これからエネルギーを地域で自給自足するのが基本になって来ると、人口密度に濃淡がありすぎると都合が悪い。東京なんか圧倒的にエネルギー不足で、どこかから持ってこなきゃならない。一方で過疎地はエネルギー使い放題w 人類の進化に、大きな転換点が訪れる。

裾野市にウンコシティを作ってくれるというので、ネットゲリラ兄貴がトヨタに大甘になってて草。
トヨタが共和党に大量資金ロビー活動してたのがバレて向こうで炎上してることとか、本来の兄貴なら好きそうなネタなのに。

浜岡原発を再稼働させまくってリニアにEVや!


医師として毒薬について語るならちゃんと本名で語りましょう。知念俊太さん。ペンネームだと偽医者と疑われるからね。

後、木下喬弘ってマジ誰?

https://licenseif.mhlw.go.jp/search_isei/

東北美人 | 2021年7月16日 06:49 | 返信
モルゲロン中共なんかに進出したら「支払った給料返せ」って言われちゃうよw

モルゲロン中共、地方政府が公務員に支払ったボーナスの返還を要求

https://www.epochtimes.jp/2021/07/75984.html

中国版ツイッター、微博では7月9日、ユーザーは江西省の公務員がボーナスの返還を要求されたと投稿した(微博より)

中国河南省、江西省、広東省などの地方政府は、公務員や公立学校の教師にすでに支給したボーナスを返還するよう要求したことがわかった。中国地方政府財政難が浮き彫りになった。

中国当局は今まで、地方政府の幹部や公務員に対して贅沢を禁止し、倹約に努めるよう複数回、指示したことがある。

江西省南昌市水利局は7日、各下級機関に対して、「2021年6月7日以降に支給した市政府のボーナスについて、今後10日以内に無条件に全額を返還せよ」との通知を出した。

同省の徳興市政府は、公立学校の教師に対して、「7日内に給付したボーナスを返すように」と要求した。同市の教師の第1四半期(1~3月期)のボーナスは1人当たり2万元(約34万円)で、年間の合計は約8万元(約137万円)という。年末ボーナスは別に支給される。ボーナスの総額は教師の年収を上回る。

中国国内の学者である李橋氏は12日、米ラジオ・フリー・アジア(RFA)に対して、地方政府公務員ボーナスの返還を求めるのは、各地の深刻な財政難を反映したものだと語った。

「当局は景気が回復していると主張しているが、私たち市民は実際、多くの店舗や工場が倒産したのを目にしている。新型コロナウイルスの大流行も影響して、政府の税収が減っているに違いない」と李氏は話した。

上海市、河南省、山東省、四川省重慶市、湖北省、広東省の公務員らは中国版ツイッター、微博(ウェイボー)で、ボーナスの支給停止、または返還指示を受けたと訴えていた。広東省潮州市の公務員は3日、住宅手当の支給中止の通知を受け取ったと明かした。

四川省成都市のネット作家、譚作人氏は、「約10の省の政府が公務員ボーナスの給付を取りやめ、または返還を求めたという情報を得た。地方政府の財政がひっ迫しているのが原因だ」と示した。

中国の末端公務員と小中学校の教師の月収は2000元余り(約3万4200円)から4000元(約6万8000円)となっている。ボーナスを返金すれば、公務員とその家族の生活は一段と厳しくなる。

RFAによると、中国国内ネット上では、地方政府ボーナスの返還ができない公務員らに対して、銀行でローンを組んでから返却するよう求めた。江西省の九江銀行はすでに、公務員を対象に「ボーナス返還ローン」を始めたという。

中国政府系メディアの報道では、昨年上半期において中国の財政赤字が前年比で3割増え、地方政府の債務は3兆4000億元増加した。当局の発表では、31の省・市の一般会計の収支のうち、財政黒字となったのは上海市だけだ。

李橋氏は、「これが中国当局の指導者が『倹約せよ』を繰り返している理由だ」と指摘した。

RFAは、ボーナスの返還を求められたのは中央政府の高官ではなく、末端の公務員と教師であることを非難した。

有能な中国人の、ベトナムへの流出が止まらず国境の壁建設

https://news.biglobe.ne.jp/international/0211/jbp_210211_3719426344.html

 中国のベトナムいじめが始まったらしい。

 2020年、ベトナムはGDP成長率で東アジア・太平洋地域の中で最高の2.8%に達し、中国のGDP成長率2.3%を抜いて、世界最高水準のプラス成長になった。それに伴い、中国とベトナムの間では、新たな軋み音が漏れ聞こえてきた。

 中国政府が、ベトナムとの国境に、コンクリートと鉄筋で出来た高さ2メートルの「壁」を、数百キロメートルにわたって建設しているという。

ベトナム国境の税関に押し寄せた中国人技術者たち
 中国が「壁」を築いた場所は、中国南部の広西チワン族自治区とベトナム北部アンニン省の国境都市モンカイを結ぶ、通称「友誼関」(友情の関所)と呼ばれている小さな国境税関だ。

 国境とはいえ、川ひとつ隔てただけの山岳道路なので、地元住民たちは簡単な手続きをするだけで、三日間の通行証を発行してもらえるし、ときには顔パスで、行商人が徒歩で行き来していたのだが、そこに突然、「壁」を作って厳重な通行規制を敷いたことで騒動になった。

 独立系経済メディアの「財新」によると、2020年10月20日、「友誼関」に900人の中国人技術者が押し寄せた。彼らはベトナムに移転した中国企業と台湾企業に採用された証明書を持っていたため、混乱の後にようやくベトナム入国を許可された。

 彼らの就職先は、ベトナムに移転した深圳の「立迅精密」に400人、南寧の「富桂精密(富士康)」に205人、「ベトナム電池科学技術」に85人、中国資本の「德利(越南)」に27人等。こうした企業の多くがベトナムで工場を建設して間もない時期だから、「技術者」というより、むしろ部品の組み立て作業を担う熟練労働者たちだったのではないか。

 しかし、突然の通行規制を知らなかった広西省の行商人の中には、通行証の不備などで通行を許可されず、「友誼関」周辺の路上にビニールシートを敷いて寝泊まりする者も多数にのぼった。「おかげで、ビニールシートの値段が千元に跳ね上がった」という。

 中国とベトナムは建前の上では、今も社会主義体制の兄弟国家だ。日頃から、ベトナムは中国との外交に細心の注意を払い、少しでもトラブルがあると、即座に解決するため頻繁に対話を心がけてきた。それなのに、中国はなぜ「友誼」(友情)に背くような「壁」を建設したのだろうか。

激増する中国の対ベトナム投資
 ひとつには、ベトナムが中国の推し進める国家戦略「一帯一路」計画に対して、口では賛成しながら、実際には消極的であることだ。東南アジアの国々の中で、これまで中国の資金援助を受けていない唯一の国であり、中国が二国間協定を結ぼうと提案しても、ベトナムはなかなか応じようとしない国なのだ。

 今年に入って、中国が海上警備を担う海警局に武器使用を認める「海警法」を新たに制定すると、ベトナム外務省は1月31日、いち早く声明を発表して、「緊張を高める行動を自制するべきだ」と、中国を諫めた。

 ベトナムは、スプラトリー諸島(中国名、西沙群島)の領有権を巡って長年中国と対立し、ベトナム漁船がたびたび中国海警局の艦船に拿捕されたり、威嚇されたりしている現状を踏まえた声明だった。

 中国にしてみれば、ベトナムは言うことを聞かず、まことに扱いにくい国だと考えたとしても、不思議はないだろう。

 さらに、ここ数年、米中経済戦争のあおりを受けて、各国が中国からベトナムへ投資先を転換させている中で、とりわけ中国からの投資が急拡大した。

 2019年、中国の対ベトナム投資額は174%増加し、なかでも新規投資額は前年同期比で411.1%も増加した。ベトナムの安い労働賃金を求めて移転してくる中国企業は後を絶たない。その結果として、ベトナムでは労働力不足が深刻になった。

 その一方、中国では、コロナウイルスの感染拡大で中国国内の企業が倒産し、失業した労働者たちが急増。彼らは合法違法を問わず、活況を呈する地続きのベトナムへ職を求めて続々とやってくるようになった。

 ベトナムに移転した中国企業の中には、「(密入国でも)自力でたどり着いたら、採用してやる」と口約束する企業もあり、とくに高度な技術をもつ人材は引っ張りだこだとされる。

 中国政府は、「壁」を建設した目的を、コロナウイルスの感染拡大を防止するためだとして、現代版「万里の長城」だと自画自賛しているが、実際のところ、中国から密出国する中国人を食い止めることが目的なのは明らかだ。

ほんの数年で逆転した「密出国」の流れ
 ベトナムと中国の国境線は1400キロメートル以上あり、険しい山岳地帯の国境線はこれまで曖昧なままだった。かつてはアヘン栽培の「ゴールデン・トライアングル」として広く知られ、麻薬取引、誘拐、売春、人身売買、出稼ぎ者の密出国などを手がける闇組織が支配する「無法地帯」だった。彼らが手配する密出国は、主としてベトナムから中国へ向けて行われていた。

 中国の官製メディア「中国青年報」(2018年4月26日付)によれば、春節(旧正月)は特に密入国が多い時期で、2018年3月、広東省の国境警備総隊は、三つの密入国事件を摘発し、計351人を逮捕した。

 そのうち、最も大掛かりだった3月の事案では、広東省と広西省8都市で実施された合同摘発で、闇組織のメンバー18人と東南アジア国籍の者126人、合計144人を一挙に逮捕し、長期にわたってベトナムから広西省へと通じていた闇ルートを一網打尽にしたという。

 同紙には、逮捕された19歳のベトナム人女性、珍さん(仮名)の証言もある。珍さんは貧しい農村の出身で、3歳年下の弟の大学資金を得るため、中国へ出稼ぎに行こうと考えた。

 村の噂によれば、斡旋業者に800元から1000元の費用を払えば、中国の広東省に行くことができ、1年働くだけで10万元になるとされ、村での稼ぎの数十倍の大金を手にすることができるという。

 彼女は数人の友人と連れ立って、車で12時間ほど離れたモンカイまで行き、闇組織の手配で通行証を手に入れると、観光客を装って「友誼関」を越えた。

 そこで待っていた闇組織のオートバイに分乗して、広西省東興市まで行くと、さらにマイクロバスに乗り換えて山道をひた走り、素手で崖をよじ登って山を越えた。そして通行証の検査が行われない長距離バスに乗り、ようやく広東省へたどり着いた後、手配されていた照明器具製造工場へ入った。

 珍さんは、そこで追尾していた国境警備総隊に逮捕されたのだ。

 闇組織は、こうした出稼ぎ者や売春目的の人身売買の販路として、ベトナムから広西省東興市を経て、広東省の東莞市、中山市、佛山市などの地方都市を結び、さらには香港、マカオに至る闇ルートを形成していたとされる。

「壁」で人の流れを果たして断ち切れるのか
 ところで、人は、往々にして経済成長に向かって流れるのが、世の常である。

 ひと昔前には、ベトナムから経済繁栄した中国へ向かっていた出稼ぎ労働者の流れは、今や経済成長著しいベトナムへ向かって、中国から出稼ぎ労働者が流れている。まさに人の流れの「逆転現象」が起こっているのである。

 中国が築いた「壁」ひとつで、この流れを断ち切るのは、かなり難しそうだ。

 だが、今後、ベトナムの労働力不足がさらに深刻化し、工場生産に支障をきたせば、ベトナム経済が頭打ちになることは目に見えている。

「壁」の建設は、言うことを聞かないベトナムに対して、中国が「からめ手」で脅かすために思いついた具体的な方法だろう。ひょっとして、昔から「万里の長城」はただのコケ脅しで、無用の長物だと言われ続けてきたことを、もう忘れてしまったのか。

もはやまともな中国人は、モルゲロン中共に見切りを付けてますね。ネト下痢の嘘がまたまた発覚と言ったところですね。

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