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「サブカル大物」 こんなん声出して笑う

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「サブカル大物」 こんなん声出して笑う

サブカルっていうんだが、さぶカルチャーでサブカル。アレだ、寿司屋の若い衆みたいにスポーツ刈りの短髪で、筋肉質の身体していて、ケツマンコばっちこーい!ってヤツだろ? 違う? さぶカルチャーw と、冗談はさておき。かつて、「ビッグマイナーとスモールメジャー」という論争があった。

吾妻ひでおは自販機本(街角にひっそりとおいてある、エロ本の自動販売機でのみ販売される雑誌のこと。今は、もう、自動販売機専門という雑誌はないようだ)に連載した「不条理日記」で、日本のSF界の最高の賞である星雲賞を授賞したという経歴を持つ。
そのころ彼につけられたあだ名が「ビッグ・マイナー」というものだった。
吾妻ひでおはときどき、作品のなかでいしかわじゅんのことを揶揄していた。発端は、吾妻ひでおマンガのヒロインが、「いしかわじゅんのラブコメ」(じっさいにはいしかわは当時ラブコメを描いていなかった)を足で踏む、というコマがきっかけで、このことでいしかわじゅんが実際にラブコメを発表するという事態が起きた。
ここまでは洒落だったのだが、だんだん二人の揶揄競争は、ファンを巻き込んで激化していった。
吾妻ひでおに「ビック・マイナー」の称号がつけられていたころ、いしかわじゅんのそれは「スモール・メジャー」だった。

この二人をおいらは編集者として付き合った事がある。いしかわじゅんは大学の漫画研究会の先輩でもある。この論争当時はおいらはエロ本屋として忙しかったので、論争には関わってないが。

 7月14日、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は開会式・閉会式のクリエイティブチームメンバーなどを発表した。
 開会式・閉会式ともにショーディレクターを務めるのは、元「ラーメンズ」の小林賢太郎氏。さらに、田中知之氏(FPM)やナカムラヒロシ氏(i-dep、Sotte Bosse)、種田陽平氏などの参加が発表された。また開会式は小山田圭吾氏(Cornelius)らが作曲を担当し、映像ディレクターの児玉裕一氏らが映像監督として参加する。
「現在、特に"反・東京五輪"の感情が高まっているのが、音楽業界ですからね……。8月に開催予定だった国内最大級の音楽イベント『ロック・イン・ジャパン・フェスティバル2021』は、地元・茨城県の医師会からの要請を受けて、中止に追い込まれました。
 一方で、それ以上の規模になる東京五輪だけは予定通り開催されるわけで、SNSでも音楽業界の関係者からは『なぜ東京五輪だけ?』と疑問や批判の声が一斉に上がったんです。
 こんな流れのなかで、自分も好きなミュージシャンや、仕事で関わってきた人たちが、東京五輪に携わることが発表されたわけで……。
『組織委は、五輪に批判的な僕ら"サブカル"勢を黙らせようとしているのでは?』と勘ぐってしまいますよ(苦笑)」

サブカルという言葉には、この、ビッグマイナーとスモールメジャーの両者を含んだニュアンスがあって、ここで登場するのはどちらかというと「スモールメジャー」なので、そこら辺の仕訳は必要だ。ちなみにいしかわじゅんはその後、出世して今じゃ毎日新聞の4コマ連載やっているので、既にスモールメジャーではないw


【7月15日のFLASHの記事】五輪反対派が急にだんまり? 開会式"演出チーム"に小山田圭吾、小林賢太郎ら「サブカル大物」が集結 [ネトウヨ★]


ギリギリで発表するからこうなる

↑ギリギリで発表すれば「時間が無い!」で押し切れると思ってたんだよ

ネットない時代なら「しょーがないよねー」でごり押しできたし、金メダル競争!とか騒ぎ立てれば国民を黙らせることが出来た

この記事で名前を出された奴らは次々と消えていく呪い

「サブカル大物」

こんなん声出して笑うだろwww

↑小物界の重鎮

↑ブス界一の美女

オリンピックでサブカル同窓会やろうとした結果

まれに見る公開処刑だった

大物、ねぇ。
大物って言ったら野村萬斎はガチで大物かつ本物だと思うが

彼の演出は少しは残ってるんだろうか?

開会式・閉会式ともにショーディレクターを務めるのは、元「ラーメンズ」の小林賢太郎氏
ユダヤ問題で討ち取られる。
開会式は小山田圭吾氏
うんこバックドロップで討ち取られる。

政府や組織委が機能不全でだんまりなんですが…

この記事はデスノートか何かか?

昨年の記事かと思いきやフラッシュミスったか??

↑1日考えて顔真っ赤にしながら書き上げた力作やで!

(必死過ぎて情報が更新されてるなんて考えもしません)

この記事書いたやつ呪術師か?

呪いかけすぎだろw

別にオリンピック反対派とサブカルってそんな被ってなさげだが

サブカルなやつはオリンピックに興味ないから真剣な反対もしなさそう

ラブ・アンド・ピース!
音楽で平和を!

※音楽業界ではイジメは暴力に含まれません

結局「サブカル」なんてサブのポジションにいるから良く見えるのであって、表舞台に立たせると碌な事がない

小山田が始めた自分の命を燃料にした聖火リレーの参加者が途切れないの笑うわ

FLASHさすがに恥ずかしいだろうね

野村萬斎がサブカル勢の一人なんかw
つうか去年末、目障りになって降ろした初代五輪演出総責任者じゃん

それを今更呼び戻したのか。みっともなさすぎて草しか生えんな。

他の国はガチの大物据えてるのに

サブカル程度でお茶濁そうとするからこういう羽目になるんだ自業自得

利権中抜きオリンピックだから大物を使いたくない

この記事は本当に理解不能だった。

既に小山田の件で燃えてる真っ最中に出たからな。

サブカルって
売れないけど自己顕示が高い連中の互助会だもんな

という感想

サブカルって要するに
メインカルチャーになれなかった二級品だろ
そんなのにやらせりゃそらこうなるわな

どう落とし前つけんだよオイ!

すぎやまこういちは右翼発言が酷いから同じ人選ミスになると思うけどね

↑ロンドン五輪は演出に007使ってたけどw
007ってまんまMI6で反共産圏の象徴な
すぎやまこういちが問題なら
中国なんて使える人居なくなるぞ

共産党マンセーしか採用されないんだから

メディアの裏工作が完全に滑るとこんな展開になる、と。

五輪反対派が急にだんまり? 開会式"演出チーム"に「サブカル大物」が集結

サブカル大物って、久住昌行とか泉麻人とかみうらじゅんだろうに、みんなすっかりメジャーになったとはいえ

↑みうらじゅんはど真ん中ストレートの仏像オタクでは

ほかにもいろいろあるだろうけど

開催直前の土壇場お笑いコントもサブカル系の演出だったんですね

これぞサブカルって感じ

サブカルとはなんぞや?という根本を誤魔化して持て囃してきた結果がこれ。
かつてはサブカルチャーなんて言わずに、カウンターカルチャーって呼ばれていた。
何に対するカウンターなのか?って言われればそれは勿論政府・政治・社会正義であって、それを国の金で表舞台に立たせようってのがそもそも無理。

サブカルなんてアンダーグラウンドの産物だし、アングラであるからこそ意義がある。

なんていうかこういう幼稚でネチネチとした人間が
親のコネを利用して権力を持って馴れ合って
本当に力のある人を潰すというのが

今の日本を象徴してるよね

ダンマリw
見返すとじわじわ来るなwww
ラサール石井なんて狂喜乱舞してっぞwwww

・・・どうすんだ?これ、マジで

サブカルだなんだともてはやして表舞台に出したのが間違い

一生日陰で遊んでりゃ良かったんだよ

五輪反対派=親サブカルと思い込んでるところにFLASHの頭の悪さを感じる

そもそも五輪反対の心情は左のものなのかね
俺は今の五輪は単なるスポーツの祭典じゃない、グローバリズムの押し付け、
文化破壊だと思ってるから反対だけど
いまだに五輪を国威発揚だと考えて反日思想で五輪開催に反対している一部の人が目立ってるから

なんかそういう雰囲気になってるが

逆に椎名林檎とか着物プロジェクトとか避難させておいて正解だったかもしれないな
この五輪は関わっちゃダメなやつだぞ

人災と呪いの力が強すぎる

サブカルも結局電通なのな

サブカルという名前のメインカルチャー

秋元康に丸投げの方がマシだった

苦笑しながらAKBを見てれば良かっただけだし

↑AKBやザイルやジャニの方がまだマシだったと思う日が来るとは思わなかった

延期でもともとの人たちに逃げられたんだもん
そらまともな人選できねえわな
意地でも野村萬斎と椎名林檎のチームを

つなぎ止めて置かなかったのが敗因だね

↑馬鹿じゃねぇの!
あいつらはオツムの出来が良いから、ここぞとばかりにサヨナラしたのよ。

おかげで誰も敵に回さず火の付いた船から離脱することに大成功。

みんな一瞬で消えていきましたねwww

見事に自爆してwwww

↑発表からたった8日間で3人飛んだわけだが

ここ一週間、1990年代サブカル連中の盛大な葬儀が執り行われている

50代の支店長が、小山田って誰って聞いてて、20代30代社員は勿論知らず、47歳の俺しか知らなんだ

↑46歳の俺も知らん

サブカルの前には「アングラ」という言葉があって、芝居だったら唐十郎の状況劇場とか寺山修司の天井桟敷、オーバーグラウンドの芝居の新劇に対抗する勢力だった。売れない新劇ではない。出版界では、自販機本とかビニ本とか、東販・日販を経由して売られる出版物に対して、独自の自前ルートで売られる媒体があって、それもアングラ。闇出版w それが1970年代から80年代にかけてのカルチャー。サブカルなんて軟弱な代物ではない。アングラ・カルチャー。根っからのアングラ人間として、お洒落で軟弱なサブカルをマイナー扱いするな!と言いたい。ありゃ、売れないメジャーだw

野村萬斎がサブカル勢の一人なんかw

 狂言とか歌舞伎はサブカルだとワシは思うのである、
 元々コミケの派生エロアニメみたいなモンであるからなw
 バッハだって再発見された時はサブカルだったと思うし、ビバルディだってそーだ。現代において日本の古典芸能なんて完全にサブカル化しているだろう

吾妻ひでお いしかわじゅん とくればそこに亀和田武や仲わるい関川夏央も加えてシェイクして

この際ドシャドシャにしたいデツなぁー/笑。あの顔が異様に大きかった高取英サンとかついでに

南伸坊や糸井重里も入れ「アングラにとって上昇志向とは何だったのか」寺山修司の声色で/笑。

チミがいうのがヨハンセバスチャンバッハのことなら彼は教会付属演奏家 兼 作曲家だったから

圧倒的な「メインカルチャー」そのものだお 朝鮮右翼とはいえホントにデタラメ専門だな/笑。

↑AKBやザイルやジャニの方がまだマシだったと思う日が来るとは思わなかった

確かにw


小物界の大物と言われていた山本一太氏はうまく落ち着く場所を見つけましたね。

ある意味見事な立ち回りで現時点では勝ち組です。

県政についての評価は全く知りませんがw


 愛の反対は無関心なんで、ここで散々コロリンピックディズっているジジイは歪んだ愛を表明しているようにしか見えないのであってとってもキモいのである。アンティコロリンピックだったら無関心でないといけない。
 大バッハは、死後一時メインストリームから外れ、(チューリンゲン以外では)ほぼ忘れられた存在であったのだが、19世紀にその価値を再発見され、今日ではバッハ抜きにしてはクラシック音楽を語れないまでの大きな存在になった、などということは高校の音楽史では習わんかw でもまあ西洋古典音楽の常識ではあるな。嬰児老人の最近の投稿はまったく面白くなくバカ丸出しになってきているのでまあ無視だなぁ。

>「ビッグマイナーとスモールメジャー」

あーありましたねw
先日のエントリーでもりへーさんが「鬼畜系の中の人」だった町田氏のツイートを引用されてましたが、あれがかなり的確で。
実は僕も「鬼畜系の中の人」の端くれでw
あの当時あったのはまさに「電通的なモノ」や「ハウトゥー雑誌」などの絨毯爆撃的に押し付けがましい同調圧力的な肯定の強制に対して、半笑いしながらウンコやゲロを投げつけて抵抗してた空気感が鬼畜系のドグマにありました。
その辺から見ると、「QJ」や「小山田」とかはウンコ投げつける対象でしたね。
メインカルチャーからサブカルチャーに一歩入ったとこら辺に立ってる感じで、根本敬とかとかからは冷笑の扱いで。
労働闘争の現場で生粋の労働者がオルグにきたインテリ左翼を見下す感じw
そんな感じなんで、今回の電通案件の関係者は「ビッグマイナー」でなく「スモールメジャー」な輩共って認識です。
当時は鉄壁の巨人だった電通も今は落ちぶれて醜態をさらしてるのは無常観があり面白く。
椎名林檎に逃げられた(コントロール出来なかった)ってのが、その質の低下を曝け出してて、最早、電通が使い切ることができるのは「スモールメジャー」しかいないって状況なんでしょうね。
地方の小役人を「業界人ごっこ」で有頂天にさせて税金齧るような糞スキームばっかやってるから、こんなんなっちゃうんだわ。
まじで中央地方の政治論点に電通排除掲げないとねー。


Simon_Sin @Simon_Sin

>『五輪反対派が急にだんまり? 開会式“演出チーム”に「サブカル大物」が集結』 先週木曜に「五輪反対のサブカル勢が急に黙った」とかいうトンチンカンな記事を書いていた、FLASH編集部様におかれましては如何がお過ごしでしょうか? 黙るどころか大炎上なのですが。

しばえぬ(芝N) @ShibaEnuCbrne

>この記事が出たのが7/15なのか…名前あげてるうちの2人…小山田氏と小林氏が…既に。てか、誰だよ。FLASHに反対意見への火消し記事書かせたの(笑)

ナカザト マサヒロ @990DukeKTM

>なるほど(笑)そうなる予定だったんだね。

wizeman @wizeman8001

>ミュージシャンは黙らなかったけど、ゲーマー達は同様の手で「コロリ」とやられちゃいました。

金子勝 @masaru_kaneko

>【骨の髄まで腐っている】女性蔑視発言をして五輪組織委員会の会長を辞めさせられた森元首相を「名誉最高顧問」就任する案を五輪組織委が検討しているという。いっそ佐々木宏氏も小山田圭吾氏も小林賢太郎氏も、五輪組織委員会名誉最高委員にでもしたらどうか?

>【辞任解任ドミノの始まり】組織委が名誉最高顧問を推す森喜郎が「アベマリオ」を演出した電通の佐々木宏氏が演出責任者に据え、佐々木氏が障がい者イジメの小山田圭吾氏もホロコーストの小林賢太郎氏を引き入れた。カネと「分断と差別」のオリンピックが始まった。

Hideki Yamada @schuhemanchot

>小山田圭吾の件も小林賢太郎の件も、どっちかというと個人の問題と言うよりは、それらが90年代という時代設定の中でサブカルとして許容されていたという事実なのよ。当時の影響力を考えると、フリッパーズギターの方が何か世相を表してるような気はする。

適菜収bot(新刊『思想の免疫力』中野剛志さんとの対談。amzn.to/3hTWJBH) @tekina_osamu

>わが国も終わりかもしれませんね。

●安倍晋三→嘘とデマによる誘致。
●竹田恒和→招致汚職。
●佐野研二郎→エンブレム盗作。
●橋本聖子→セクハラ・パワハラ。
●森喜朗→女性蔑視発言。
●佐々木宏 →女性を豚扱いの演出。
●小山田圭吾→ウンコを喰わせるいじめ。
●小林賢太郎→ホロコーストをコントに。

タクドラの矢吹丈 @Joe_Yabuki_taxi

>A Notoriously Hateful Japanese Composer’s Music Just Opened the Tokyo Olympics https://news.yahoo.com/notoriously-hateful-japanese-composer-music-134239415.html?soc_src=social-sh&soc_trk=tw&tsrc=twtr @YahooNewsより 日本の報道ばかり見ず、アメリカのヤフーニュースを見るとそのギャップに驚きます。従軍慰安婦・南京大虐殺、ドラゴンクエストの曲を使ったことへの(すぎやまこういち)批判。小山田圭吾、小林賢太郎の差別意識を持ったスタッフのことなど、ボロクソに書かれています。 天皇陛下が中止を示唆したことも書かれています。

◆小山田圭吾と小林賢太郎の驚くべき共通点 今後、組織委がやらねばならないことは? (2021年7月23日・デイリー新潮) https://www.dailyshincho.jp/article/2021/07231330/?all=1

7月23日の東京オリンピック開会式でショーの演出を担当するはずだった元お笑いコンビ「ラーメンズ」の小林賢太郎(48)が解任された。コンビ活動時代、ユダヤ人大量虐殺(ホロコースト)を盛り込んだコントをやっていたことが問題視された。式の楽曲担当者を辞職したミュージシャン・小山田圭吾(52)と同じく人権意識が問われた。

 小林は1年前まで俳優の片桐仁(47)とお笑いコンビラーメンズを組んでいた。

 問題視されたのは1998年に発売されたビデオソフト。2人が演じるコントにホロコーストのネタが盛り込まれていた。
 2人がテレビ番組用に文字で構成された野球場をつくるというコントだった。

小林「いままでだったらね、新聞紙丸めたバット。ところが今回はここにバットって字を書くんだ」
片桐「あー、あー、あー」
小林「今までだったらね、ただの丸めた紙の球。ここに『球』っていう字を書くの」
片桐「うーん」
小林「そしてスタンドを埋め尽くす観衆、これは人の形に切った紙でいいと思うんだけど、ここに『人』って文字を書くんだ」

 そして片桐は「ちょうど人の形に切ったのが(注・紙)たくさんあるから」と言うと、小林が「あー、ユダヤ人大量惨殺ごっこやろうって時のな」と言葉を返した。

 このコントの話は21日深夜からツイッターで拡散が始まった。SNSによって小山田によるイジメのインタビュー記事が広まったのと全く同じ構図だ。

 同日のうちに米ユダヤ系人権団体「サイモン・ウィーゼンタール・センター」(本部・米国ロサンゼルス)が小林を厳しく非難する声明を出した。

「どれだけ創造性のある人物でもナチスによるジェノサイド(民族大量虐殺)の犠牲者をあざける権利はない」(サイモン・ウィーゼンタール・センター)

 直後から組織委は調査に動き始めていた。

 第2次世界大戦下でナチ体制の絶滅政策によって命を奪われたユダヤ人は約600万人にも上る。ドイツではナチスの犯罪に時効はない。さらに「ホロコーストはなかった」と流布することもドイツやオーストリアでは犯罪になる。小林は知らなかったのか……。

 民放関係会社から五輪組織委員会へ幹部として出向している職員はデイリー新潮の取材に対し、「原爆被害を揶揄されたら、日本人は激怒する。それと同じ。若い時のこととはいえ、感覚が理解できない。最初から辞退してほしかった」と語気を強めた。

 この職員は幹部でありながら、小林の起用を知らされていなかった。大半の職員は7月14日の発表で知ったという。

「正直なところ、小林氏は不条理コントの人だと思っていましたから、起用を訝しむ職員が多かった」(同・民放関連会社から五輪組織委員会へ幹部として出向している職員)

 長野冬季五輪の総合プロデューサーは「劇団四季」創設者の故・浅利慶太さんだったことを考えると、訝しむのも無理はない。

>小林と小山田にはほかにも共通点がある。NHKとの親和性の高さだ。NHK BSプレミアムは過去10年にわたり年1度、「小林賢太郎テレビ」を放送してきた。

>組織委には民放や電通などから多数の出向社員がいて、エンターテインメントのプロが揃っている。ところが、その人材を生かせなかった。情報の共有化がなく、職員たちが当事者意識を持てなかったからだろう。それより痛かったのが関係者の人権意識の確認を怠ったこと。最初から考えていなかった。


さすがもりへーさん。
次々と核心的なとこをぐさりw
>NHKとの親和性の高さだ
ですよねー。
昨今のNHK(特にEテレ)の「コネ入社の上級国民子弟のサブカルごっこ」は目に余るというか醜悪というかウンコ投げつけたいw


Mendelssohn の功績の一つに、長い間忘れ去られてゐた Bach を ”再發見” したといふものがある譯だが、「再評価」といふ字句を自ら見落したことに氣づいてもゐなかつたやうだ。
「バッハ (再評価|再発見)」などで檢索すれば幾らでも出てくると思ふのだが、歪んだ愛情が先行してさうした發想にも及ばなかつたのだらう。

端的に言うと、森元が懇意にしてる海老蔵を入れてくれとか百合子の支援団体の江戸消防記念会を参加させろと要望出してきて、
演出路線に沿わないMIKIKOを電通が排除して言うこと聞く演出家を据えた、
みたいなことが今年の前半に行われましたって書いてあります。実現しちゃったね…


地方住みの私は渋谷系はむしろメジャーだと思てますたよ。
小山田氏は資生堂のCMに出てたし。
https://youtu.be/r49ex4OkCSk


>小林賢太郎氏も、五輪組織委員会名誉最高委員にでもしたらどうか?
 
『東京オリンピック開会式公式プログラム内の小林賢太郎ショーディレクターの寄稿(丸2ページが日本語と英語である)がこれ

個別演出がないのではなく全編小林演出(総監督)が実態だと思う。

クレジットから小林を除名し成果を武藤が簒奪し強行という印象

公益性を鑑みて公開する

広くリツィートを求む』
(  2021年7月24日 ツイッター )

狂言とか歌舞伎はサブカルだとワシは思うのである、
 元々コミケの派生エロアニメみたいなモンであるからなw

狂言歌舞伎=派生エロアニメ と言うのが意味わからんが。
それはどうせ返信コメントせえへんから置いといて、現代の視点から見れば、私は狂言、歌舞伎、落語なんかもサブカルではないと思う。家や制度が確立しているからで、それをある意味否定するサブカルとは言えない。スーパー歌舞伎というのはあるが、サブカルというより反正統という感じか、見たことないから知らんけど。
さらに現代人から見れば自然だが、狂言と歌舞伎を並べて語るのは歴史的には正しくない。能と狂言は信長、秀吉の時代から武士の教養、歌舞伎は阿国歌舞伎で大衆芸術だった。江戸時代も能・狂言=武士=衰微、歌舞伎=庶民=興盛、という大雑把なイメージがあったらしい。歴史というのは継続すものであるから歌舞伎は明治以降も民間の松竹が担い常設の歌舞伎座があったが、能狂言は国立劇場でやるのが多いんじゃないか。野村萬斎あたりも映画に出たりこれも反正統と言っていいかもしれない。
こんなことは言いたくないがお前の言ったことだからそのままお返しする。お前の投稿は全く面白くなくバカ丸出しだ。
https://wa-gokoro.jp/traditional-performing/Noh-Kyogen/150/

  1. 能・狂言と歌舞伎における成立過程の違い
    1-1. 能・狂言の成立過程
    1-2. 歌舞伎の成立過程
  2. 能・狂言と歌舞伎における客層の違い
    2-1. 能・狂言の客層
    2-2. 歌舞伎の客層
  3. 能・狂言と歌舞伎における演目の違い
    3-1. 能の演目
    3-2. 狂言の演目
    3-3. 歌舞伎の演目
  4. おわりに
    能・狂言と歌舞伎は、どれも同じ「伝統芸能」「古典芸能」として一緒くたにされがちです。

しかし、それぞれの芸能には明確な違いがあります。

能と狂言と歌舞伎、それぞれの違いを知ることは、それぞれの芸能をより楽しむことができるということです。

今回は3つの芸能の成立過程や相手にしてきた客層、演目の題材など、それぞれの違いを学んでいきましょう。

写真撮影 : 石田裕

能・狂言と歌舞伎における成立過程の違い
まず、能・狂言と歌舞伎には、成立過程に大きな違いがあります。

能・狂言の成立過程
奈良時代に中国から伝えられた散楽さんがくという物真似芸が発達し、平安時代には猿楽さるがくと呼ばれるようになります。

さらに時代が下って、観阿弥かんあみ・世阿弥ぜあみが活躍した室町時代に、猿楽は「式楽しきがく」と呼ばれるようになり、武家という強大な後ろ盾を得て大成します。

猿楽が「能楽」と呼ばれるようになるのは、明治時代以降のことです。

この能楽とは、「能」と「狂言」両方を合わせたものを意味します。

では、能を演じる人と、狂言を演じる人ではどのような違いがあるのでしょうか?

能は、お面を付けて演じますが、狂言はお面を付けないことが多いです。

そして、能は主に歌謡や舞踊になりますが、狂言はセリフが多く、面白く笑える物語が中心になっています。

奥深き能・狂言の歴史
奥深き能・狂言の歴史
現在では歌舞伎や文楽と並ぶ伝統芸能のひとつとして知られる能・狂言。実は、その歴史は歌舞伎よりも古く、能・狂言の源流をたどると平安時代、奈良時代にまで遡ることができます。

歌舞伎の成立過程
一方、歌舞伎の源流をたどると、江戸時代初期にさかのぼります。

「当代記とうだいき」※1という史料によれば、出雲阿国いずものおくにと呼ばれる女性が京に上り、男装をして踊ったという記録が残されています。

※1 安土桃山時代から江戸初期までの諸国の情勢や政治を記した記録書。

のちに阿国の踊りは「かぶき踊り」と呼ばれるようになり、人々の人気を得るようになります。

さらに、阿国の活躍から100年ほど経過した元禄時代(17世紀末~18世紀初頭頃)には、江戸の市川團十郎 (初代)や京の坂田藤十郎(初代)が活躍、狂言や浄瑠璃の台本を手がけていた近松門左衛門が「国性爺合戦こくせんやかっせん」や「曽根崎心中」を書いたのもこの頃です。

つまり、能・狂言の大成が室町時代とすると、歌舞伎の大成は江戸時代中期。

芸能として成立するまでに、およそ250年の時間差があることになります。

能・狂言と歌舞伎における客層の違い
今でこそ老若男女、身分や職業にかかわらず誰もが楽しむことができる能・狂言と歌舞伎ですが、その成立過程において、主に親しまれてきた客層が微妙に異なる点も興味深いところです。

能・狂言の客層
成立過程の項で触れたように、能・狂言はおもに武家勢力の庇護を受けて発展してきた芸能です。

あの織田信長や豊臣秀吉、徳川家康も嗜んだという文献が残っています。

能・狂言は武家社会で典礼用の正式な音楽「式楽」として扱われ、きわめて格式高いものだったため、江戸時代には庶民が能・狂言を見物する機会は少なくなっていたようです。

ただし、能の謡うたいは町人の間に習い事として流行し、多くの謡本が出版されています。

歌舞伎の客層
一方、江戸時代の歌舞伎は大衆向けの芸能でした。

「かぶき踊り」が流行した頃は、遊女屋で取り入れられたり、女性や少年の芸能集団が演じたりして、江戸、大阪、京都といった当時の都市部を中心に発展していきます。

この頃の歌舞伎の客層は主に武士、町人であったため「江戸の大衆演劇」とも呼ばれます。

享保年間には、それまで野外で行われていた歌舞伎が屋根付きの芝居小屋で上演されるようになり、「せり上げ」や「廻し舞台」のような舞台演出もこの頃にさかんに開発され、現在の歌舞伎が形づくられていきます。

能・狂言と歌舞伎における演目の違い
能・狂言と歌舞伎、それぞれの演目に注目すると、それぞれ共通しているところ、異なるところが見えてきます。

能の演目
能の演目の多くは「平家物語」や「今昔物語」など、室町時代に庶民の間で人気があった古典が題材となっています。

さらに、登場人物が実際に存在する人たちで、時間の経過とともに話が展開する「現在能」と、登場人物が死者の霊や怨霊などこの世の者にあらず、現実と夢が交差して話が進行する「夢幻能」に分けられます。

「船弁慶」や「土蜘蛛」など、600年以上にわたり受け継がれ、現在も上演されている古典の能もあれば、現代の能楽師たちが作り出した新作の能もあります。

新作には、たとえば明智光秀の娘でキリスト教の信徒である細川ガラシャを主人公にした「伽羅沙がらしゃ」や、ロマンティック・バレエの代表作である「ジゼル」を能で演じる新作能「ジゼル」などがあります。

一度は観たい能の演目5選
一度は観たい能の演目5選
スポーツでも芸能でも、初めて観た試合や公演で心を掴まれれば、確実にファンになってしまうことは間違いありません。能も同じように、最初に観る能が絶対に楽しいと思えるものであってほしいと思います。

狂言の演目
古典喜劇である狂言は、日常的でありながらどこでも通じるような普遍的な事柄を題材として扱っており、登場人物の多くは無名の人々です。

庶民の日常を切り取ったものもあれば、ナンセンスなもの、能のパロディものなどバリエーション豊かで、喜劇だけで成り立っている芸能ということもできます。

現在でも狂言の二大流派である大蔵流、和泉流の能楽師を中心として新作狂言が作られていますが、時代設定は江戸時代以前で、古典狂言を基礎としながら現代的なテーマを表現しています。

一度は観たい狂言の演目5選
一度は観たい狂言の演目5選
狂言は現代で言うところの「よしもと新喜劇」のような、人々の日常生活で沸き起こる笑いをテーマにした喜劇です。

歌舞伎の演目
歌舞伎の演目は、江戸時代の庶民の生活が題材の「世話物」、遠い過去の世界が題材の「時代物」に分けることができます。

前者は「曽根崎心中」や「四谷怪談」が、後者は「仮名手本忠臣蔵」や「義経千本桜」などが有名です。

時代物が江戸時代より前の時代を扱っていることや、源義経一行の安宅あたかの関での物語を題材とした「勧進帳」が、能の演目「安宅」を元にして創られたことなど、能と歌舞伎の演目には共通点もあります。

現在ではエンターテイメント性の強い「スーパー歌舞伎」が、人気コミック「ONE PIECE」や「NARUTO」を題材として、古典歌舞伎とは異なる現代風歌舞伎が若者を中心に人気を博しています。

歌舞伎の演目をジャンル別にわかりやすくご紹介!
歌舞伎の演目をジャンル別にわかりやすくご紹介!
歌舞伎にはどのようなジャンルがあるかご存知でしょうか?
400年以上の歴史を誇る歌舞伎には4,000以上もの演目があると言われています。
今回はそんな歌舞伎の代表的な演目をジャンル別に紹介することで、歌舞伎のジャンルに対する理解を深めていただければと思います。

ワンピース・NARUTO・初音ミク 現代の歌舞伎は「超歌舞伎」へ
ワンピース・NARUTO・初音ミク 現代の歌舞伎は「超歌舞伎」へ
最近『ワンピース』や『NARUTO』といった漫画を原作とした新作歌舞伎が上演されています。
「あれ?歌舞伎どうしちゃったの?」「歌舞伎っぽくないね」という意見もありますが、実はこのような新たなものを取り入れる「活発な新陳代謝」こそ歌舞伎が400年にわたって生き残ってきた秘密なのです。

おわりに
今回ご紹介した能・狂言と歌舞伎を古典芸能として一緒くたにしてしまうと、それぞれの芸能の本来の楽しみ方を見失ってしまいます。

3つの芸能の違いを知ったうえで、自分が観たいもの、楽しめそうなものを選ぶことが大切です。

現在でも第一線で活躍する能楽師、狂言師、歌舞伎役者たちが、さまざまな趣向を凝らして現代のわたしたちに昔の人々の暮らしや考え方を届けてくれています。

古典芸能を「敷居が高い」と感じて観ないことは、非常にもったいないことです。

人気俳優が出ているから、メディアで話題になっているからという切り口でもOKですから、ぜひ会場に足を運んでライブで鑑賞していただきたいと思います。

観る側が想像力を働かせて楽しむ「能」か、現代にも通じる笑いを楽しむ「狂言」か、役者の豪華絢爛な舞台を楽しむ「歌舞伎」か、ぜひご自分に合った芸能を見つけてみましょう。

能から派生した謡という芸能はあるらしいが、浄瑠璃起源の常磐津節や浪花節の方が有名だ。


吾妻ひでおといしかわじゅんと言えば、思い出すのは
ビッグフット系とスモールフット系の系譜の漫画家の話で、
(出典忘れたけど)
小柄な吾妻は手足が近く見えるので手足を大きく描くビッグフット系で
長身のいしかわは、手足が遠く見えるのでスモールフット系という
(手塚の話やらもっと色々有ったけど)
中々しょうもない割に説得力のあるお話でした。


sub というのは「下の、副~」という意味の接頭語なんですな。

これはあくまで正統・本流があってその下、脇に位置するという意味なんだが、じゃあその正統・本流とはなにかというと既存のレガシー(伝統)ないしクラシック(古典・階級的・教科書的)という文化なんですな。

バッハも平均律のないところに突然あらわれて、現代楽典の基礎中の基礎を理論的に確立したんだが、出現した当時はニューカマーでサブに置かれたのかもしれない。

しかし正真正銘の本物はあっという間に自らが本流になって、旧来のレガシーをサブに追い落とすんですな。バッハは教会の堂守に過ぎない、と悪態つきながら涙を浮かべて平均律クラヴィーア曲集を五味康祐は聞いていたわけで現代に至るまでバッハはサブであったことはない。本流の源流です。

それに対してポップミュージックはあっという間に移り変わり本流というものは本来ない。ましてや日本の安いjpopにメインもサブもなというのはある意味正解かもしれないが、従来サブに置かれていた位置にも届かないような一群、たとえば数多のインディーズレーベルのさらに隅っこにあったようなものの一つが渋谷系なんですな。

サブカルチャーはそもそもメインではないんで数多あるわけで、サブカルチャーの代表というのは形容矛盾であるところに、あえてオリンピックで渋谷系というのに違和感を感じるか否か。
このあたりは世代性があるんだが、テレビゲーム=日本というような安い設定をなんの疑問もなく平然と見せるあたりが、電通であり阿呆ばかりの広告屋の限界なんですな。

安倍マリオなんてのは世界的に見れば日本の「幼児性」の象徴にしかならないわけで、これを日本人全体だと言われると多くの日本人は気分を害するだろう。しかしこれが今回のオリンピックを作った連中の思考回路。

日本のごく一部のゴミをこれこそ日本を代表する全体だと言いくるめて安いゴミばかり並べていっちょ上がりの安普請。
小山田への強烈なバッシングの根源は、安い日本を更に安売りして国を汚す五輪屋どもへの憎悪なんですな。

まあこれほど国民から憎まれたオリンピックはいまだかつてないだろう。それはごく一部のお友達だけでお手盛りでテキトーに作ったオリンピックだからですな。中抜き以前の問題として、日本と日本人全体に対する敬意の欠如、いわれのない侮蔑が今回のオリンピックの悪臭の源。
気づいていないのは同じ悪臭を身から漂わせている連中だけということなんですな。

ここでも擁護に回っているやつは同じ悪臭を常に周囲に漂わせているということです。本人は気づいていないようだが。

>と、冗談はさておき。
 
皆様素通りのご様子ですが、折角の力のこもった前振り、勿体無いので、夜も更けて参りました、僭越ながら、
 
そりゃ
 
ja.wikipedia.org/wiki/さぶ_(雑誌)
 
でしょ?

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