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連日の酷暑で脱いでしまいました 行動に至る背景は

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連日の酷暑で脱いでしまいました 行動に至る背景は

「連日の酷暑で脱いでしまいました」って訳じゃないんだよね
夜中は少しは涼しいだろ

ワクチン接種のゴタゴタでストレスが溜まっていたのかもしれないが
自分の家でやれよ

ばっかも~ん


2021/07/22 14:18
公園でパンツ脱ぐ「スリル感じたかった」…東京・豊島区の接種担当部長を逮捕
公園内で下半身を露出したとして、埼玉県警東入間署は22日、東京都豊島区の健康担当部長兼新型コロナウイルスワクチン接種担当部長の男(55)を公然わいせつ容疑で現行犯逮捕した。

発表によると、男は22日午前1時50分頃、同県富士見市西みずほ台の公園で下半身を露出した疑い。調べに「公園内でズボンとパンツを脱いでいたことは間違いない。スリルを感じたかった」などと供述しているという。

同署幹部によると、同日午前1時20分頃、交番に目撃の届け出があり、署員が公園から約250メートル先の団地内で男を取り押さえた。男は長袖ワイシャツと靴下、革靴しか身に着けておらず、背負っていたリュックに脱いだズボンとパンツが入っていたという。

豊島区によると、男は1992年に区役所に入り、今年4月1日からワクチン接種の責任者を務めていた。前日の21日は出勤していたという。区は「事実関係の把握を行っている」としている。
公園でパンツ脱ぐ「スリル感じたかった」…東京・豊島区の接種担当部長を逮捕

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ひょっとしたらこちらの方ですかね
行動に至る背景が分かりますな
大本の責任の所在はワクチン担当大臣厚生労働省令和おじさんだな
ばっかも~ん


2021/07/02 05:00
ワクチン配分「突然減らされて切羽詰まっている」…戸惑う自治体、予約中止相次ぐ
国から自治体に供給される新型コロナウイルスのワクチン(米ファイザー製)の量が、7月に入って大きく減っている。5~6月は希望量の8~9割が供給されていたのに対し、7月は一転、5割にとどまる。ワクチン確保の見通しが立たず、予約の受け付け中止に踏み切る自治体が相次いでいる。

確保半分
「突然、供給が減らされて切羽詰まっている」。7月から64歳以下の人たちへの接種を本格化させる予定だった東京都豊島区の直江太・ワクチン接種担当部長は嘆いた。

同区では当初、7月前半(5~18日)に受け取れるワクチン量について、6月下旬と同じ42箱(約4万9000回分)程度と見込んでいた。しかし、実際に確保できたのは半分の20箱。区は、接種対象者らに「予約は8月以降にしてほしい」と呼びかけている。

この事態に、すでに接種予約を受けてしまった医師らも対応に追われている。

同区の「雑司が谷赤ちゃん・こどもクリニック」では、6月28日、区から「ワクチンの供給を制限する」と連絡が入り、翌29日に届いたワクチンは発注分の約2割だった。このためクリニックでは急きょ、7~8月に入っていた約1000人の1回目の接種予約を全てキャンセルしたという。

「このままでは、すでに1回目を打った人の2回目分も確保できるかどうか」。クリニックの医師(47)は不安を語る。

「当て外れた」
なぜ、こんなことが起きているのか。

国は4~6月、自治体向けに米ファイザー製のワクチン約1億回分を確保し、供給。65歳以上の高齢者(対象者分=約7200万回)の接種を急ぐよう求めるとともに、64歳以下への接種も始められるようにしたため、各自治体では接種体制の強化に努めてきた。

しかし、7~9月の供給量は、同じ約3か月でも7000万回分に減る。これを受け、厚生労働省は6月1日、自治体側に供給量が大きく減ると通知し、同14日に示した供給スケジュールでは、7月前半は、全国で計1287万回分(自治体希望量の53%)にとどまると発表した。

こうした政府の姿勢を、ある与党幹部は「結果的にアクセルとブレーキを同時に踏み込むような説明になってしまった」とみる。

実際、接種スピードを加速させていた自治体にとっては、豊島区のように「当てが外れた」状態となり、各地で予約を巡る混乱が起きている。三重県四日市市は今週から集団接種の予約受け付けを取りやめ、兵庫県明石市も59歳以下の予約受け付けを中止する。

大阪市は6月30日、個別接種を実施する約1700の医療機関に、7月5日以降の供給を1~3割以上減らすと通知した。市の担当者は「国からは接種を加速してほしいと言われていたのに」と不満を口にした。

モデルナ製も
ワクチン供給を巡っては、米モデルナ製も、職域接種などの申請が相次ぎ、受け付けが停止された。

水戸市では、モデルナ製ワクチンを使って大規模接種を行う予定だったが入手できず、個別接種用などに確保したファイザー製を回す。これに伴い、市内全体のワクチンが不足する恐れがあるため、7月上~中旬に予定していた49歳以下の予約開始を見合わせる。

7月後半のワクチンの詳細な供給量は示されておらず、市の担当者は「先々の供給を早めに教えてほしい」と国に求めている。
ワクチン配分「突然減らされて切羽詰まっている」…戸惑う自治体、予約中止相次ぐ

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