Uncategorized

8月15日が敗戦記念日 ざま~見ろ

  1. HOME >
  2. Uncategorized >

8月15日が敗戦記念日 ざま~見ろ



20年前と比べて中二病のタリバンも少しはオトナになったのか? 「女の子も学校に行かせる」とか言ってるらしい。まぁ、そうでなきゃ、これだけの民衆の支持は得られないだろうから。あまり強固に原理主義に固執すると、孤立し、外交もうまく行かない、というのをこの20年で悟っただろう。そう願いたい。

米CNNニュースネットワークが、アフガニスタンの首都カーブルが同国の反体制派組織タリバンに制圧されたことを受けて、「アフガンの現在の状況は、世界における米国のイメージに致命的な打撃を与えた」としました。
CNNによりますと、アフガニスタンからの米軍の恥辱的な撤退と、同国の最新の情勢は、一同盟国としての米政府の不変性や抵抗力に疑問を抱かせました。

中国はまっ先にタリバンを承認して貸しを作るだろう。タリバンとしても、中国がケツ持ちというのは悪い話じゃない

【恥辱的撤退】アフガン情勢急変で、米が面目失う

8月15日が敗戦記念日

ざま~見ろ

面目だけじゃなく覇権も失ったんだけどな

弱っちいな米軍

ベトナムでも失敗してるから大丈夫。

力はあるけど、西側以外の文化圏にはいいかげんな対応する国だってみんなわかってるから

最後まで面倒見きれないなら最初から介入するなよ、カス

アメリカ「8月末から撤退して3ヶ月は持ちます!」
現実は撤退する前から陥落

これかアメリカの情報能力

騙されるのはネトポチだけですわ

米軍無慈悲な撤退

助けを求める庶民を振り払って逃げる逃げる

凄いよな、最近の戦争みたいな感じでいたけどよくよく考えるとスタローンが怒りのアフガンやってた頃からだもんな

この前スタローンの画像みたけどもうよぼよぼ爺さんだぞ!

どゆこと?簡単に説明お願いします

↑バイデン政権「先っちょだけって言ったのに」

タリバン「信じる方が悪い」

20年も戦争やって、アメリカの戦死者ってコロナ以下

トランプってアメリカ大統領で一番アメリカ人を殺してね?

バイデンがいつまで経っても何の演説もしないのはなんでなん?長めの盆休みでもとってるんか?

民主党御用メディア、チャイナニュースネットワークからも叩かれるって異常じゃね?

アフガニスタンの崩壊、責めを負うべきはバイデン氏
https://www.cnn.co.jp/usa/35175234.html

(CNN) 宗教戦士の一群が、奪い取った米国の軍用車両に乗り、米軍から訓練を受けた軍隊を打ち負かす。敗れた側は、自分たちの戦力を戦わずして差し出す。

どこかで聞いた話ではないか?

これは2011年の終わりに、米軍が撤退した後のイラクで起きたことだ。それから3年、過激派組織「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」の戦闘員の大軍は首都バグダッドのゲートからわずか数キロの地点に迫り、国内の主要都市の多くを奪取した。

当時のオバマ政権によるイラクからの撤退を取りまとめたのは、副大統領だったジョー・バイデン氏その人だ。

14年、ISISがイラクでの民族浄化を開始し、米国人のジャーナリストや援助活動家を殺害するようになると、当時のオバマ大統領は決定を覆す。軍事支援を再開し、駐留米軍の規模を2900人にまで引き上げた。

現在、バイデン氏の下で進むアフガニスタンでの崩壊は、完全に同氏自らが招いた状況だ。そしてそれはかつてないほど急速に、これまでで最も陰惨な状況を予見するものとなっている。

バイデン氏が今年4月に米軍の完全撤退を発表して以降、反政府勢力タリバーンは、アフガニスタンにある34の州都の3分の1以上を手中に収めた。今や国内約400の郡の半分近くを支配下に置いている。

またアフガニスタン北部の大半でも実権を掌握。そこは従来拠点としていた南部や東部からははるかに離れた地域であり、軍事的な戦略を綿密に練っているのがうかがえる。事実、タリバーンは今や要衝のヘラートとガズニを支配下に置く。後者は首都カブールから160キロに満たない距離にあり、同市とカンダハルを結ぶアフガニスタンで最も重要な幹線道路の途中に位置する。

米国務省がすべての米国人に対し、アフガニスタンからの「即時」出国を呼び掛ける一方、国防総省は米兵3000人を派遣して米外交官らの撤収を支援すると発表した。一方で米政府は、大使館をカブール空港に移転することも検討している。どうやらバイデン政権は、象徴的なイメージとして記憶に残るあの状況を繰り返したくないようだ。つまり1975年、ベトナム・サイゴンにあった米大使館からあわただしく撤収したあのイメージである。

イラクでのISISと同様、タリバーンもアフガニスタン各地の刑務所を襲撃。解放した戦士たちを仲間に加えている。ただアフガニスタン政府によればこれらの受刑者のほとんどは犯罪者で、薬物の密輸や武装強盗といった罪で有罪判決を受けている。

タリバーンとの「和平」という幻想
米国のアフガン和平担当特別代表を務めるザルメイ・ハリルザド氏や、ニューヨーク大学のバーネット・ルービン教授をはじめとする学識者らは、タリバーンが本心からアフガン政府との和平協議を求めているという幻想を売り込んできた。彼らにとって現実は厳しい。そのような協議の可能性はほぼ皆無だ。

ハリルザド氏は先週、カタールのドーハを訪れた。そこで同氏はタリバーンとの「和平」交渉を過去3年にわたって主導してきた。「国際的な共同の取り組みの策定に力を貸し、急速に悪化するアフガニスタンの状況に対応」するためだ。

うまくいくよう祈りたい。トランプ政権下で始まった前回の交渉時、ハリルザド氏はタリバーンとの合意を締結した。それは米国のアフガニスタンからの完全撤退を条件に、タリバーンが国際テロ組織アルカイダと手を切り、アフガン政府との本格的な和平協議に入るというものだった。国連とアフガン政府によると、タリバーンはこの合意を守っていない。

一方でハリルザド氏は、アフガン政府に対して5000人のタリバーンの受刑者を釈放するよう圧力をかけることで合意した。彼らの一部は釈放されたところで、かつての同志に戦場で再び合流するだけだ。これ以上にうまくいかず、逆の結果を生むような外交努力の例を思い出すのは難しい。おそらく英国のネビル・チェンバレン首相が持続的な和平合意をアドルフ・ヒトラーと結ぼうとした時以来ではないか? 舞台は1938年のミュンヘン。第2次世界大戦がまさに始まろうとしていた時だった。

米軍がアフガニスタンから撤退する期日は、当初今年の9月11日とされていた。この日は米同時多発テロから20年の節目に当たる。当該のテロ攻撃はタリバーン政権下のアフガニスタンからアルカイダが指示したものだったが、バイデン政権はその日付に合わせて米軍を撤退させてもPR効果が薄いと踏んだようだ。そこで撤退完了の新たな期日を8月31日に設定した。

ただ、同時多発テロから20年目となるその日、ワールドトレードセンターなど米国各地で追悼が行われる一方で、タリバーンは間違いなくアフガニスタンで自分たちの勝利を祝うだろう。

CNNの報道によれば、米情報機関が行ったある評価ではアフガニスタンの首都カブールについて、9月11日の段階でタリバーンに完全に包囲されるかもしれないと推定している。その後は短期間で陥落する可能性もあるという。

世界的な聖戦士の勝利
世界規模での「ジハード(聖戦)戦士」の活動にとって、タリバーンの勝利はイラクとシリアにおけるISISの勝利と同じくらい重要なものとなるだろう。ISISの勝利の後で自分たちがそうしたように、何千もの国外の戦闘員がアフガニスタンへなだれ込む公算が大きい。彼らは勝利に沸く「聖なる戦士たち」に加わり、軍事訓練を受ける。

そこにはすでにアフガニスタンを拠点とする外国出身の戦闘員が1万人いる。アフガニスタンの国連大使によると、彼らはアルカイダやISISといった外国の聖戦士グループ20団体から参加している。

米軍は完全に撤退する必要があったのだろうか? もちろんそんなことはない。イラクでは2500人の米軍要員が引き続き駐留している。今年初めの時点でアフガニスタンにいた数と同じだ。バイデン氏は7月、イラク政府との間で同国内の米軍兵士の任務を事実上「非戦闘」に切り替えることで合意したと発表した。それでも彼らは引き続きイラクにとどまる。バイデン氏はアフガニスタンについても同じ手法をとれただろうが、そうしなかった。

なぜバイデン氏がイラクとアフガニスタンで別のやり方を選択したのかは判然としない。ただ明らかなのは、予想できた崩壊が今まさに繰り広げられているということだ。バイデン氏の見守る中、アフガニスタンで。

ピーター・バーゲン氏はCNNの国家安全保障担当アナリスト。米シンクタンク「ニューアメリカ」の幹部で、アリゾナ州立大学の実務教授も務める。1993年以降、アフガニスタンからの報道に携わっている。記事の内容はバーゲン氏個人の見解です。

しかもこんな時に休暇とか、カマラハリスに至ってはアフガンなんぞにかまっている暇はない、
ハイチ支援で手一杯とかほざく。 あんたボケ爺に何かあった時の代わり、いちおう副大統領だぞ?
サキ報道官も休暇w ペロシは来年引退。
もうめちゃくちゃやんかw 今回の民主党政権は何から何までやる事なす事おかしいぞ?
アメポチの日本もどうしていいか分からなくなってそうだな。
指令系統がめちゃくちゃで日本政府も困惑してるんじゃないか?
おそらくまともな指示すら出てないんじゃないか?
アメリカの指示がないとまともに動けない政府なんだから、現状の政府の無能さは
アメリカがおかしくなったからのような気がするね。

操り人形なのに、パペットマスターの気が狂ってしまったようなもんだからな。

今後の世界は中国が中心になるよ。今のうちに日本もアメリカとは少し距離をおいた方がいい。アメリカと組んでると中国に近い小国の日本が最初に消える。

トランプ支持者らはこの撤退にものすごい不満そうだね

https://i.imgur.com/DRMe4zk.jpg

バイデンとカマラも国外逃亡

中国は早速タリバン政権を承認する模様。

一帯一路ほぼ完成やんw 

ブッシュ息子が馬鹿過ぎた
イラク、アフガン
何をしに行った?

安倍並みの馬鹿

アフガン捨てた米国

次は何処?

タリバンはマーチングバンドとか編成したり、ゆるキャラとかピエロとか着ぐるみ着て、賑やかに米兵を送り出してみてはいかがだろうか。

屈辱この上ないだろうね。

アメ公弱っちいな

オレでも勝てそう(笑)

撤退を決めたトランプ、バイデンは評価されていい

砂漠に水を撒くようなことを辞めただけでも評価されるべき

アメリカは敗北してないだろ
戦争に勝って、好き放題して、好きなタイミングで出ていった

大勝利だと思うが

↑米の麻薬畑が全部タリバンに奪われた

世界の麻薬の7割が現在、アフガニスタン産

つーか泥沼の地上戦に持ち込めばアメリカはいつか折れると考える国が続出しそうだな。
似非リベラル、ポリコレに毒された軍隊なんて恐れるに足らずと考える跳ねっ帰り国家が
暴れだすのが怖いな。
核なんぞ事実上もう使えないんだから、地上戦に持ち込んでアメリカと事を構えようと
する国が続出してきそう。
第二次大戦中の鬼畜のアメリカなら怖いけどな。
民族絶滅を考えてた頃のアメリカはマジ怖い。  

でも今やポリコレ軍隊だからw

どのみち後20年そこらで白人は少数派に転落
アメリカは褐色ヒスパニックの国になりますw

自民党とアメポチは今後茶色の土人に頭下げてアフガンのように見捨てられないようにするんだな

アメリカの世界覇権、と言っても、アフガンで何をやりたかったのか? 基本的にアメリカにはアフガンに関わるだけの大きな理由がない。ロシアの邪魔をしたいとか、中国の一帯一路政策の邪魔をしたいとか、メンツとか、そんなんw 意地悪したいだけw 中国はカシコイので、そんな余分の理由では動かない。けれど、実利があれば徹底的にやる。アフガンを手懐けるのは、国策上とても大事なので、まぁ、頑張ってアフガン土人を飼い馴らしてくれw

アメリカが撤退してアフガニスタンが麻薬から開放されますように。


アフガニスタンは意外と将来性あるからね
戦略拠点としても、とても重要な所だし
あそこを押さえておけば、イランとパキスタンの両方を抑えておけるし、インドの牽制にもなる
中央アジアの旧ソ連系国も射程内に入る
内乱さえ無ければ、中央アジアの「へそ」として発展してた可能性が高い場所だ
まあ、あと10年もすれば状況は一変するだろうね・・・華僑勢力が資本を投入し、一気に中国の衛星国家として隆盛する可能性が高い
それこそ、イギリスの手あかの付いた香港なんかよりも将来性がある


ワハン回廊にイランから北京のパイプラインが引かれるとは胸熱


クメールルージュとタリバンを比べる話なんだが、事情はかなり違うだろう。ポルポトが政権掌握するのは中国の支援もあるんだが、その理由はソ連の支援を受けたベトナムの共産化。中越は歴史的に犬猿の仲なんだがそれに中ソ対立が加わって、中国は敵の背後に居るポルポトの暴走を黙認したんですな。

これはアメリカも同じでドミノ理論の展開がベトナム周辺で起きないようにわざとクメールルージュを暴走させておいた。ベトナムへの牽制です。だからこれだけの虐殺をやりながら、しかもベトナム軍に追っ払われてタイの密林に逃げ込んでからも、ポルポト政権はアメリカからも中国からも正式に国家承認を受けたままで国連に議席もあった。両国(日本やタイも)はむしろベトナム(ソ連)の支援を受けたへンサムリン政権に敵対していたんですなあ。
大国の思惑でポルポトの暴走を封じるものが(ベトナム以外)誰もいなかったんですな。

これを中東に置き換えてみるとクメールルージュはむしろISISやアルカイダに近い存在でしょうな。同じイスラム原理主義とは言え背景が異なる集団で、破壊性や残虐性はISIS等いが数段上回る。
そしてタリバンはむしろ国民の支持もあるのに国際社会で無視され続けたヘンサムリン政権に近いんですなあ。

そして決定的に違うのはクメールルージュはポルポトの恐怖政治で誰も逆らえない独裁的な政権だったということなんだが、いまのタリバンにそんな奴が居るのか。

まあ今回ロシア大使館はカブールに残留して「行い次第」でタリバン政権を正式に承認する意向だという。
今回も黒幕は中国よりはるかにいろいろ関係の深いロシアの可能性のほうが高そうですな。カブールで記念写真撮ってたバカ面のヤカラどもにそんな奴が居るようには見えない。まあ消防団です。

まあ今後タリバンが中露の後ろ盾を得るためには、クメールルージュのようなことをやらかすとむりでしょうな。
まあそのあたりは今もネゴ中だろう。
ただし少なくともアメリカのいないアフガニスタンというのは自国にとっても周辺国にとっても共通利益なんでいずれ話が決まるだろう。

ちなみにイギリス情報部は撤退は損だと言ってたようだが、ジョンソンは潮時と演説してるんですなあ。すぐにタリバンを国家承認するなと釘は差しているが絶対しないとは言っていな。まあ大使も当分残して査証を発給中だそうで、アメリカよりこっちのほうがまあまともな対応ですな。


>8月15日が敗戦記念日

ニクソンショック50周年の日でもあります。


アメリカがアフガニスタンに介入した動機の一つに
カザフスタンなど中央アジアの産油国にアクセスするというのもあった気がします。
中央アジアからパキスタンまでパイプラインを引く構想があって、途中にあるのがアフガニスタンで通り道として重要なんでしょう。
米資本でカスピ海のアゼルバイジャンの石油をパイプラインでトルコまで輸送する計画もあった気がするけど
途中ジョージア(旧グルジア)を通すので、ロシアが妨害したのがグルジア×ロシア紛争の本質などとも言われていますね。


まオイラが三田ムカスのムービーでは(ド創作だろ?)w
復讐鬼のクリームヒルト(タリバン)が仇のハーゲン(ダメリカ)をおびき寄せて仕留めるがジブンも業火に包まれて・・・てカッチョイおはなし難だがww
現実のハーゲンはデカすぎてwww
足元にションベン引っ掻ける暗いかナ損でもヤランよりは・・・ガンガレや<くりーむタリバン>!wwww


どうにもクサイ芝居?だっ棚きのふの急騰劇も??コメも混なのバッカシ???w
ジークの肩の<ハッパ痕探し>に<けふも逝く>だ4W

>失礼ですが、仕手株かと思ったらなかなかいい会社ですね!
100年近い伝統を言い訳にせず、M&Aや新しい事業を積極的に行ってますね!
>100以上の子会社を持つ等、海外にもグローバルに展開してこれからの成長が楽しみです。
>明日大量に買いたいです!

-Uncategorized