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今さら真犯人が出てきたら警察の恥

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今さら真犯人が出てきたら警察の恥

【あるごめとりい】足利事件とか横山ゆかりちゃん事件とか、まぁ、事情を知らされると極めて面白いんだが、群馬県で幼女に性的イタズラをして殺すという事件が相次ぎ、「犯人」と目される人物を逮捕し、刑務所に入れたんだが止まらず、新たな犠牲者が出るわけです。困ったのは警察で、犯人を刑務所に入れたのに、なんで止まらないw 結局、冤罪だったんですね。あるジャーナリストがそれを突き止め、冤罪だった「犯人」は釈放されるんだが、このジャーナリストはその裏に隠れていた真犯人も突き止める。ところが警察は動かず。今さら真犯人が出てきたら警察の恥だ、という、理由はそれだけw 

 日本人は、国家の中央統制に失敗したアフガンを笑っていますが、アフガンの部族社会なら、真犯人を野放しにするなんてことはあり得ないでしょう。 そうと分かった翌日には、チンポと両手両腕をチョン切られた逆さづりの死体が、その地方の庁舎の壁につり下がってます。 

女性の人權無視は迫害だ蹂躙だといふ考へもまあ確かに其の通りではあるが、弱者ゆゑに保護の對象となつてゐるといふ面もあるのである。部族の男どもが必ずや復讐を遂げて呉れるのである。男の子はナイフを持たされて一人前といふか、軍人が憧れの職業第一であるとか如何にも中世クサイ譯だが、公務員が憧れの職業で、峠ごとに山賊が交通料をせしめることはなくとも、高速道路の運營會社毎に料金を召し上げられ、距離に應じて追加徴收までされる倭國も相當の後進國なのである。山賊が公務員に化けてゐるのである。外國からの支援物資を山賊がガメて山分けにするやうなところは倭國にはないと信じたいところなのである。

お上のメンツ至上主義、コレがこの国の病巣。

先輩の顔を潰すと、後々 天下りが不利に成るとでも考えているのでしょうか?

誰の為に働いているですかと。

” 奉仕者 " って意味、解ってるンですかと。

> アフガンの部族社会なら
 冤罪のヒトは速攻鞭打ちなり投石刑で頃され、てかその前にきちんとした捜査など行なわれず、やらかしても有力者に(ry.
 日本やグンマーと一緒な訳です

> お上のメンツ至上主義
 まあ役人だって聖人じゃあるまいし、フツー自分の利益優先だし、メンツ潰されたら報復しないとナメられるよねw 人間社会ってそーいうモンだよんね

>、このジャーナリストはその裏に隠れていた真犯人も突き止める。

爺さん、この話マジですか?
ホントだったらウルトラ大スクープですよw

清水 潔 @NOSUKE0607

>ジャーナリスト。 新聞、雑誌記者などを経てテレビ報道局記者/ チーフディレクター。早稲田大学ジャーナリズム大学院講師その他いろいろ。「文庫X」などの偏屈な著書が数冊。(140文字のつぶやきは憲法21条に基づいた個人的見解。リツイは賛意だけにあらず)


◇Amazonドラマ「チェイス」への配信中止の申し入れ

https://www.shinchosha.co.jp/news/article/910/

> Amazonプライム・ビデオにて、2017年12月22日より「チェイス」なるドラマが配信されています。弊社および弊社より刊行している『殺人犯はそこにいる 隠蔽された北関東連続幼女誘拐殺人事件』の著者・清水潔氏は、本ドラマを配信するアマゾンジャパン合同会社、製作会社のJokerFilms株式会社に対し、2018年1月17日付書面にて本ドラマ配信の即時中止を申し入れました。ドラマ「チェイス」に関しては多くの皆様から、清水氏の著作が原作なのではないか、との問い合わせを頂いておりますが、弊社および清水氏は本ドラマの制作について何ら関知いたしておりません。なお『殺人犯はそこにいる』の映像化につきましては、書籍発売後から数多くのお話を頂戴しておりますが、事件の被害者であるご遺族の感情に配慮し、弊社および清水氏は慎重を期して検討を進めております。 2018年1月18日

hachiroeto@読書と福祉 @hachiro_eto

>新潮文庫の100冊コンプリート計画54冊目は、清水潔『殺人犯はそこにいる』です。警察、検察、マスコミが一体となり冤罪を生むわが国のお寒い現状に慄然としました。本書がどこかの国のディストピア小説なら、どんなによかったことでしょう。


てる@読書垢 @te27ru

【殺人犯はそこにいる―隠蔽された北関東連続幼女誘拐殺人事件―(新潮文庫)/清水 潔】

>群馬と栃木で起こった北関東連続幼女誘拐殺人事件を追った報道ノンフィクション。 5番目の事件は、テレビでパチンコ店の防犯カメラ映像を見た記憶があります。 著者が特定した「ルパン」に捜査の手が伸びないのはなぜか。 ご遺族が検察官にむかって言ったという「ごめんなさいが言えなくてどうするの」 これに尽きるような気がします。

◆殺人犯はそこにいる (新潮文庫) 文庫 – 2016/5/28

>5人の少女が姿を消した。群馬と栃木の県境、半径10キロという狭いエリアで。同一犯による連続事件ではないのか? なぜ「足利事件」だけが“解決済み"なのか? 執念の取材は前代未聞の「冤罪事件」と野放しの「真犯人」、そして司法の闇を炙り出す――。新潮ドキュメント賞、日本推理作家協会賞受賞。日本中に衝撃を与え、「調査報道のバイブル」と絶賛された事件ノンフィクション。


やま @y_yama17

【桶川ストーカー殺人事件―遺言 (新潮文庫)/清水 潔】

>死後も埼玉県警らに尊厳を踏みにじられた被害者と遺族が痛ましい。一方で俺は組織にドップリ漬かっている身で、組織防衛に加担しないと断言できる自信がないのも事実。考えさせられた。

清水 潔 @NOSUKE0607

>首相辞任の理由。それが一番わかりやすい報道は海外のものだった。「東京オリンピックの強行とコロナ対応の失敗で政権に対する世論が悪化すると菅総理の党内での立場は急激に失われた」


>首相命運の裏側とは、まるでヤクザ、チンピラの世界か。ひどいもんだ。麻生氏は声を荒らげた。「おまえと一緒に、河野の将来まで沈めるわけにいかねえだろ」 首相は説得を試みたが、麻生氏は最後まで首を縦に振らなかった。退陣表明前夜、“2A”から首相に

清水潔の『殺人犯はそこにいる』という本は、昔買って読んだことがあります。

本の腐海のどこかに埋まっていると思いますが、犯人をほのめかしながら結局断定されないで、

何となく最後は消化不良のような読感だったような気がします。

もうひとつの少女殺害「今市」事件も、何となく不思議・不可思議な事件でしたね。

こちらもDNA鑑定絡みで疑惑があるらしいという声も聞きますし、

捜査過程における証言とか証拠のビデオとかも、でっちあげることは可能でしょうね。

まさに、「殺人犯は〇〇にいる」という感じです

DNA検査の精度が良くないことを知りつつ、一度決めた設定を崩したくないため犠牲が出ても不作為を重ねる。
コロナ対策でもワクチン施策でも見られた光景です。
おっさんの考えることは同じ。そんなもんです。
冤罪死刑は悲惨ですね。一方捜査打ちきりでラッキーな人もいたのですね。

テレビが勢力を失うとこういう番組での再捜査はできにくくなるのかもしれないと寂しくなりますがその前に権力の前に自主規制するとわかってしまったので寂しくなる必要はなかった。

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