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もう怖くて外で食事できなくなった

2021年11月3日

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もう怖くて外で食事できなくなった

2021年11月3日


非常事態宣言終わっても、客は戻ってこないよ、とおいらは喝破したんだが、案の定、TVでも、やっと酒が出せる、遅くまで営業できるという喜びの声はあっても、昔通りに客が溢れてます、という話はトンと聞かない。むしろ、非常事態宣言終わったのに、まだ店を再開しないというケースも多いようだ。2年間かけてアルコールを完全に断ったアル中患者みたいなもんだw いまさら寝た子を起こすなw

 新型コロナウイルスの感染拡大が一段落し、少しずつ日常生活が戻ってきている。外食産業や宿泊業は、書き入れ時の年末年始の売り上げに期待を寄せるが、11月に入っても予約は思うように伸びていない。「このままでは困ったことになる」と悲鳴にも似た声が上がる、コロナ「第5波」後の忘新年会事情を探った。
 「団体のお客さんに支えられている店なので、忘年会が入らないと厳しい」。福島市の居酒屋「tori.com(トリコム)」店長の阿部正史さんは不安を隠さない。感染防止対策を講じて県の「対策認定店」となった。努力もあり、市内のまん延防止等措置が解除されてからは、少人数グループの来客が増えてきたが、団体客を呼び戻すには至っていない。
 喜多方市の郷土料理の店「会津田舎家」の店主佐藤定喜さんも、真っ白な予約表を前に思い悩む。「大勢の飲み会はまだ後ろめたいし、感染が怖い人が多いんだろうな」と、客の心理を読む。それだけに「経済を回すためのプレミアム商品券など、消費拡大対策に力を入れてほしいね」と、行政の後押しを期待する。

そもそも毎晩のように居酒屋で飲み食い、というのは、日本人全体の風習でも何でもない。田舎の人は自動車通勤で、仕事帰りに酒を飲むという風習がない。あれは都会の習俗ですw

【まだ自粛してる?】忘新年会、11月に入っても予約伸びず 新型コロナで進む簡素化

習慣がなくなった
再び定着させるには数十年かかるだろう

っていうか二度と戻らん気もする

会議も出張も飲み会も無駄なことにやっと気付いたんだろ

第6波のクラスターになる可能性があるので今年はまだダメだ
もし、やらかしたら責任問題になるわ
そんなリスクを冒すなら様子見が正解

事なかれ主義というヤツ

みんなこれや

逆チキンレース状態

自粛というかみんな嫌だったし飽きてたし

なんで年末に日ごろ頭にかち割ったろかと思ってる連中と金払って宴会するのかよと

もう今年はやらないって発出ただろ
確か企業の7割やらない

もう諦めてどうぞ

今年は簡素に大麻パーティーにしよう(提案)

直球で断れる良い理由ができたからな

ワクチン打ってないことを理由に忘年会に限らず冠婚葬祭から数年逃げるわ

葬儀は家族葬多くなった
結婚式も真子さんを見習って省略してほしいね

3万の祝儀がきつい奴多いだろうに

定年退職した人の送別会も自粛になった

一生に一度なんだから自粛しなくていいだろ

原因不明の収束じゃ不安か

中小企業でコロナクラスタができると企業の存続に関わる所もあるだろうから集団での飲食は避けるだろうね

都営地下鉄の乗車割合見ると今でも通勤時間帯の乗車割合はマイナス30%ぐらいなんだね
リモートもある程度定着してるし、大規模飲み会はもう1年以上ないから、このまま、なくてもいいかな

忘年会なんかでコロナ増加させずに、今年の年末は怯えないで過ごしたいよ

さすがに課単位で忘年会してクラスターしたらクビだよwww
企業での忘年会は絶対にできない

個人で勝手にやってコロったら始末書しかねーじゃん

忘新年会などの慣習、普段の外食という習慣、どちらも一度やめちゃうと逆にやらないのが当たり前になってきちゃうからな

給付金ウマウマしてるうちに転職考えるか、数年続けて乗り切るかか、賭けだよね。決断が必要な時。

うち、大企業だからか?

忘年会とかふざけんなって事業部からやんわり通達出てる

東京の居酒屋も コロナ前の50%程度 とニュースで言ってたな

仕事帰りに同僚と飲みに行く文化が消えつつあるのかも

うち、テレワークなんで会社行ってねーんだわ

忘年会やるなら、飲み会だけのために出社する事になるわw

もう怖くて外で食事できなくなったよ

僕が忘年会行っても蚊の鳴くような声で隣の人とボソボソ喋るだけだよ

酒飲めないから塩キャベツと烏龍茶と焼きおにぎり食べて終わり

まあ、あのアクリルパネルが無くなるまでは元に戻らんでしょ。

キャバに通ってるジジイなんて

ここ1年で100マンは浮いただろ

人がたくさん集まる忘年会のおつまみは糞不味い
お酒飲めないからそういうのが露骨にわかってしまって、

あんなのくらいなら同じお金でもっとマシなもの食いたい

この辺りの習慣って一回途切れると
自粛解禁ムードになってももうやらなくてもよくね?みたいな雰囲気になるからなあ
出席する方も何か乗り切れない感じになるし
飲み会需要の居酒屋とかにとってはまだまだ厳しい状況は続くだろうな

しかもこればっかりは協力金も当然出ないし

忘年会って小学校時代の「二人組作ってください」思い出すんだよな

誰か喋る相手を無理やり見つけないと居心地悪くなるから

コロナで飲み会という場でいかに飛沫を浴びていたのか分かっちゃったからな

コロナウイルスが入ってなくても嫌な上司の飛沫なんか浴びたくないだろ

そりゃあこんだけ感染者(笑)激減してんだから
そんな中で自分たちの飲み会でクラスター(笑)発生とかなったら処刑台に送られるくらいの勢いで叩かれるから怖いやろ

コロナが怖いんじゃなく
世間的に抹殺されるのが怖いだけ

だからいつまで経ってもコロナ騒動は終わらないし経済も回せない

やっぱり、なんだかんだ言って行動変容出来てたんだな

この前の渋谷ハロウィンでも思ったが

私はお酒よりオキニを食べたいですが

コロナ渦で辞めてしまったかもだ

うちは今年もリモートでやるみたい

画面にうちの可愛い猫ちゃん映すだけで女の子たくさんレスくれっから楽しみ

今の連中は普通にスマホで遊んでるからなw
白けすぎてビビる

形だけでも取り繕えよって

協力金もらってた飲食店なら同情する気もおきないな

他業種はコロナ禍まっただ中でそうやってもがいてたわけで

観光立国もやめる事だし支那朝鮮観光客バブルで膨れ上がった観光業と飲食業は縮小させて元の規模に戻せ

今日久々に東京の本社に出社したが、往復3時間でマスクしてない奴を幼子以外誰1人見なかったしな。そんな状況ではカタツムリ

飲食の苦難は、むしろこれから始まる。客は来ない、給付金も貰えない、高い金かけて作った内装や厨房を、退去する時には元通りにしなきゃならず、またカネがかかる。まとまったカネがないためにズルズルと赤字経営を続けた挙句、夜逃げに追い込まれる飲食店が続出するだろう。予言しておくw

 あるいは、こんな声も

「この2年でうちのかぁちゃん料理の腕あげた」

「この2年でおれ料理始めた。栗原はるみは卒業したから今週からはいよいよ三國シェフだ」

「家飲みすると、同じ値段で2クラス上のワインが飲める」

 料理や飲み物を越えたインセンティブがないと、外食を増やさせるのは無理だろう。

 そこで提案だが、「共産主義出会い系グランカフェ」かな。 グランの意味は、食事も料理も料理屋かそれ以上ということ。

 共産主義の意味は、「カネを出せる人が出せるだけ出し」、「食べたい人が食べたいだけ食べる。」w

 カネだけとられる損な役を引き受けるバカなんかいない、と思われるだろうが、そこが「出会い系」のゆえんだ。 カネを出したからにはお話もできる、というわけ、、、でも、お触りはだめよw


 こういうのは前川喜平さんが詳しそうだw

 日本職業的料理人協会は前川さんを顧問にして教えを乞う事w


鐵道や航空機による旅客の運輸業は、もうダメかも知れない。一箇所に集まり、直截會つて話をするなど、通勤も出張も需要が蒸發しただらう。リモートで十分と皆洗腦が解けて仕舞つた。

いや旅客運輸業はまだ良い。直截會ふ必要が全く消えてなくなつた譯ではないのだ。會つたからと即感染する譯でもない。だが飮食業は違ふだらう。勤務時間外に職場の外で飮食を共にする。夫れだけでも無駄なのだが、唾まで飛ばして酒を呑むなど感染の温床でしかない。また鐵道は守るべき社會インフラと看做されるだらうが飮食業はいかゞか。見通しは激しく暗いだらう。平成以降、社員旅行の需要が消えて青息吐息だつた田舍の温泉旅館などコロナで絶滅するのではないか。同じやうに大宴會で保つてゐたやうな飮食事業所は相當數を減らすやうに思ふ。作爲的なものも感じなくもないが、時代の流れといふものだらう。

村落共同體内部の寄りあひが會社共同體内部の宴會に代はつただけではあるので、田舍に寄りあひが殘るならば都會の擬似共同體にも寄りあひは殘るやうに思ふ。だが農協の旅行が職場の旅行に化け、また規模を縮小していつたやうに、寄りあひも宴會も規模や頻度の縮小が見込まれる筈、といふ話である。

感染の危險性に就いては、唾の飛ぶ宴會や宴會場程ではないが、手すりやドアノブも温床ではあり、手すりの設置は今後減少したりするのかと思つてもみたり。移動に困難を來たす老人や身體障害者は無理して階段を歩く必要がなくなる方向への變化であるな。エレベータ・エスカレータで足りるだらうと。反バリアフリーの流れだが、鐵道會社の赤字や減益は必然的にさうした方向を向く筈である。都會の通勤客が拂ふ定期代で保つてゐたやうな田舍の閑散路線も、原資の不足で廢止が俎上に登るだらう。外食産業自體が消えるとは思へないが、旅客運送事業者同樣に影響は避けがたいと。


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