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電池運搬車

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電池運搬車



宅配便業界からEV化が、というんだが、たとえばうちに出入りしているヤマト、佐川は2km以内に営業所があり、午前中に配達、午後には集荷に来る。その間、昼休みも含め、何度か営業所に出入りし、夜間は営業所で停まっている。一日の走行距離は100kkm以下は間違いないだろう。こういう用途には、EVがうってつけだ。

車の電動化が加速する中、物流業界でも小型トラックを、EV=電気自動車に切り替える動きが広がり、メーカー各社の開発競争が活発になっています。
このうち、日野自動車は22日、来年夏に販売するEVの1トントラックを初めて公開しました。
EVにすることによって、車体の下にあったさまざまな部品が減り、地上から荷物などを置く床までの高さが、従来の半分の40センチとなったことから、荷物の積み降ろしがしやすくなるとしています。
1回の充電で、宅配に必要なおよそ100キロの走行が可能で、納入が決まっているヤマト運輸が今後半年間にわたって試験的に使用し、両社で課題などを検証することにしています。

一方で、うちに搬入される荷物というのは、たとえばコーヒー豆ひと袋60kgとかで、宅配屋ではく、普通の運送屋が持ってくる。オッサンが60kg担いでドサッと下ろすw 宅配は「ラストワンマイル」だが、運送屋の場合はそうではない。営業所が日本全国にあるわけじゃないので、営業所から配達先までの距離が長いのだ。まぁ、ヤマトはリアカーで配達しているくらいだから、EVはうってつけだw

【電動化】小型トラックをEVに 物流業界で導入広がり開発競争が活発化

積み荷の大半がバッテリー・・・

↑ 電池運搬車だな

↑ 航続距離 100 km だから 100 kg も無いだろう。

↑ そんなトラック使えるかよ

↑ 宅配のラストワンマイルには使えるだろ。>>1くらい読め

使えないのが確定してる電気自動車で小型トラックを増やしまくるの?

交通の邪魔にしかならんぞ

↑ 宅配トラックはEVが向いてる

アイドリング禁止ルールで宅配ごとにエンジン再始動してるような使い方してるからな

100キロしか走れないとかゴミだろ

毎日充電しろとかめんどくさすぎる

ヤマトはリヤカー引っ張って頑張ってたな

何でも良いだろ 勝手にしてくれw

近距離用途はすべてEVに切り替えだろうな。

メンテナンスコストも安く済むし。

1日の走行距離が確定しているものはEV化しやすいな
EVタクシーはたまに現れる長距離の客は行き先聞いてから断っていたと聞いたけど

宅配ならそういうイレギュラーがないし

物流もCNをつつかれてるからな

やれるとこからやらないと

100キロ走れたら

宅配や郵便なら充分でしょ

佐川もヤマトも懲りないな
ヤマトはドイツEVの倒産詐欺にあって40億円無駄

佐川は同型車が中国で爆発炎上しまくってるのに

トラックは電気は走らないから水素になるってスタンドの偉い人が言ってた

トラックは長距離長時間使用されるのにアホだなー

↑ >>1 を読んでいないお前がアホだろw

都市部だと排ガスの心配なくイベント会場の屋内搬入が出来るというメリットがあるな

うちの近所のヤマトの営業所にヨーロッパの電気自動車のトラックがあるけど全く動いてないぞ

そりゃあんなボンネットのある無駄に長くて荷台が短いトラックいらんわな

荷台が低いのはいいね

女性の配達員が増えそう

ヤマトは失敗したらしいぞ(´・ω・`)

↑ これもヤマトだぞ。ドイツメーカーで失敗したから、今度は日本メーカーでやり直し

↑ こっちは形も標準的だから使い勝手は良さそう

路地も走るから鼻長いのは致命的よな

住宅街をばんばんEVが走るなら、静か過ぎて人が気がつかない、、の事故が心配やー

↑ 配達トラックならロバのパンみたくテーマソングをかければ良い

近所の郵便局が配達用バイクをEV化してよかった点

静かになった・・・

日本は道が狭いからな
電欠の車が止まったら大渋滞必死だぞ

給油して移動とか出来ないしな

↑ 軽トラの荷台にバッテリーを積んだ救助車を用意しておくんだよ。

佐川もエンジン軽自動車より低コスト運用できるっていってたし

これからどんどん置き換わっていくだろうね

トラックのアルミバンなら、屋根にソーラーパネル張ってりゃ

夏場のクール便の冷蔵冷凍を少しは賄えるだろうな。

ヤマト、ドイツあきらめて日野にしたのかw

充電回数の手間よりも、電気の安さが上ってことか

宅配は価格決まってないから、そうなるよな( 一一)

↑ あと、ストップ&ゴーの濫発に向いてる

キー捻った0.1秒後にアクセル踏んで発車できる

↑ 電気が増えたら税制が変わるだけ。

この先その辺がどうなるか

軽トラとか軽箱で一日100km走る人はあまりいない。どうしてもというなら、荷台に発電機積んでおけw

ホンダは軽トラ撤退せず
電化すればよかったのに。
重量もトラックならば
気にしなくて良いし

農家が使うんだったら
充電する場所あるし
100キロなんて乗らないし
T360のDOHCみたいに
革新の歴史もあるし

電氣が足りないぞゴルラ。

全部原發で賄ふぞゴルラ。

再稼働だけぢやないぞゴルラ。

新設もするのだぞゴルラ。

電池の材料のレアアースは中國産で國富が流出するぞゴルラ。

といふか、圓安の上に寒冬だつたら電氣どころか燃料不足ヂヤネ。

石油が高騰、天然ガスも品薄、圓安もあつて一億總凍死だらう。

BEVどころではないのである。

餘つた電氣をBEVに消費させる通産省の惡ダクミヂヤネ。


あんまり関係ないけど、日本の若手整備士(?)さんたちが中国製の小型電気トラックを分解検証した動画を見つけたので貼っておきます。
https://www.youtube.com/watch?v=h3JNMzTLZ9c


【 FLYING CAR Xpeng HT Aero – Street-Legal Helicopter 】~中国EVスタートアップであるXpengが空を飛べるEVを発売へ、さらに12分で充電できる超高性能充電器の設置も発表~

◆中国EVメーカー「空飛ぶクルマ」量産計画の勝算 ~小鵬汽車、折り畳み式プロペラ2基の独自設計~(2021/11/11・東洋経済) https://toyokeizai.net/articles/-/467500

>中国の新興EV(電気自動車)メーカーの小鵬汽車(シャオペン)が「空飛ぶクルマ」への参入を宣言してから1年余り。創業者で董事長(会長に相当)を務める何小鵬氏は、10月24日、その事業化スケジュールを発表した。2024年に量産型の第1号モデルの生産を始め、価格は100万元(約1777万円)以下に抑える計画だ。空飛ぶクルマは、電動モーターで駆動するプロペラの推進力で垂直離着陸が可能な有人の飛行機械のことだ。小鵬汽車のプロジェクトの主体である匯天航空航天科技は10月19日、シリーズAの資金調達ラウンドで5億ドル(約567億5000万円)を超える投資を得たと発表していた。

>小鵬汽車は量産型モデルのイメージ動画も公開した。最大の特徴は、2基の大型のプロペラを持ち、地上を(自動車のように)走行する際はプロペラを折り畳んで機体に収納できることだ。そして「飛行モード」に切り替えると、プロペラが機体の外に展開して垂直離陸が可能になる。これまでに世界の多数のスタートアップ企業、航空機メーカー、自動車メーカーなどが空飛ぶクルマの開発を宣言しているが、小鵬汽車のような「プロペラ2基」のデザインはかなり珍しい。空飛ぶクルマは技術的には小型の無人機(ドローン)から派生したものであり、一般的には最低でも6基以上の多数のプロペラを装備している。

CRI日本語 @CRIjpn

【 <#輸入博> “空飛ぶ車”が2024年に発売へ 中国EVメーカーの 】 第4回中国国際輸入博覧会が11月5日から10日にかけて開催されました。会場で記者が見つけたのは、中国のEV(電気自動車)メーカー「小鵬汽車」が開発した“#空飛ぶ車”。まるでSFのような商品が発売される日が、すぐそこまで来ています。

石神 勝博*シン価値創造プロデューサー 圧倒的な多様性で「 環境と経済の両立」を目指す! @ishigami929

>そうそう、「空飛ぶ車」のボトルネックは、バッテリー。とうぜんEVも。

◆空飛ぶクルマ、航続100キロへ ~テトラ・アビエーション代表・中井佑氏~(2021年11月16日・日経)

>国内外で「空飛ぶクルマ」の開発競争が激化している。スタートアップのテトラ・アビエーション(東京・文京)は飛行が安定しやすい独自の機体設計を生かし、長距離を飛行できるクルマを開発している。中井佑代表は機体開発を通して自由に移動できる社会の実現を目指す。

Derick Ryan @micro_apple_164

>予言しておきます。EVは普及せず大失敗の撤退で終わります。FCV(燃料電池自動車)が普及し一般的になるでしょう。ガソリン車は核融合発電による水素燃料格安大量生産で希少な贅沢品になるかな。「空飛ぶクルマ」は無い。ヘリが一般保有機で普及しない理由考えれば馬鹿でも解る。値段の問題では無い。

超高層ビル・都市開発研究所の中の人 (きりぼうくん) @kiribou06341

>深センのタクシーのうち、昨年の時点で99.06%がEV(電気自動車)に! ちなみにバスは完全EV化。日本も空飛ぶ車や自動運転等も良いとは思うけど、もう少し環境に配慮したEV比率を高められたら良いね。 ◇深圳出租车将实现100%纯电动化,每公里能耗仅两毛钱

吉川真人 深センスタートアップ起業 @mako_63

>中国EV企業Xpengが年末に空飛ぶ自動車を作るとテレビ番組でポロリ。5~25メートルの低空飛行で価格は高級車と同等にするみたいですね。空見上げてみたけど、鉄の塊が飛ぶのやっぱり怖いな(笑)。

夏のエアコンはともかく、冬場のヒーターはどうすんのかしら?
雨降ったらワイパーの稼働も有って、コイツも結構電気食うけど。
空気を暖めるのが良いのか、シートヒーターの方が良いのか。
軽的自動車にシートヒーターなんて、なんかステキな気もするけど。
まあでも、足元(ペダル周り)も暖めてくれた方がいいっちゃいいけど。

そんな訳で気になって「テスラ シートヒーター」でググってみたけど、どおやらハードは実装されてるけど、アンロックに300鱈かかる、みたいな記述が大漁にヒットした。
よく分からんけど多分、使うと航続距離的にキツいんだらうな。


先ずは営業所から自宅まで宅配する軽バンがEVに切り替わるのでしょう。5年以内に凄く様変わりしそう。

近所の郵便局が配達用バイクをEV化してよかった点

うちの近所もいつの間にかそうなりましたね。そういえば朝の新聞配達の配達はどうなったんだろう?明け方に寝ようとすると意外と気になったります。


 梅タソは軽バンで千キロ走ったりする?のが日常らしいのであり、ワシも次の車はフリード+あたりにしようか、とか思っていたのだが、今の軽バンも、ちょっとレンタカーでも借りてみて試乗して居住性とかみようか、とか思ったのである。まあ居住性がよくても衝突安全性はやっぱ不安があるのである。事故って死ぬのは大概軽の方だしなw
 まあそれに中古価格は軽は小型車より割高感あるのである。

まあ
軽バンだけでも
日/200キロ無いと三年弱で二十万キロ行かないですからね
他に走っているの社用車軽トラありますしω

軽はリセールバリューωが高いというか、最低価格が保証されているかんじっすね
アテクシには全く興味の無い話ですが
新車買ってポイでつから中古で売ったコト無いでち
もし今の弊履を牽引専用予備役機として残しておかなくなったら無料進呈しても良いでつよ?
タダより高いものは無いそうでつがω

中古車は他人の癖が絶対に付くのも嫌いだは

アテクシは自称プロの当たり屋ωでつから
ぶつけられるのは多いですが…

前がハードクラッシュは正面衝突?
逆走車とかは死んでも避けろ
最低、運転席への直撃だけは避けろ
壁に突っ込むとかは問題外

追突死予防なら車間距離をおいて最後尾停止するとか
先手先手でハザードを焚くとか
キチ●イの前には出ないとか
左レーンに寄っておくとか
基本を徹底すれば確率は下げられますよ
児童運転には期待できそうもないとこですが

ホットシートωにタイヤ付けてりゃ
何かの弾みでスイッチ入ればどうなるか位想像出来ないとなあ
アテクシは御免蒙る

日本海側は嵐なう


記事中のヤマトも「試驗的に使用」するにとゞまるが、先行してゐる佐川も「實證實驗」を行ふとしてゐるに過ぎない。BEVは試驗的に導入が始まつてゐるといふのが實態であり、記事の記述のやうに「切り替へる動きが擴が」つてゐる譯ではない。一方でHEVもPHEVも「電動化」ではあり、「車の電動化が加速する中」といふ現實認識といふか、記事冒頭に示される前提條件も全くのウソではないが、”皆BEVを次々と正式運用に” と素人に勘違ひさせる記述振りではある。

確かに低床化は運轉手の肉體的負擔輕減にはなるだらうが、記事は ”國内メーカーも勿論對應を行つてゐるヨ” と紹介する域を出るものではない。實證實驗であり、何より職業運轉士であるから、冷暖房に就いては「文句をいふな」と言ひ含められるだらう。元ネタのNHKも、冷靜に讀めば期待先行の紹介記事と納得もするが、些細なネタを煽り氣味の記事に仕立てたやうでもあり正直好感は抱けない。


 3年で20万キロというのは過走行にも程がある、というかw、ヤフオクとか出すと年式いってないから高値落札してくれるヤシもいるかと思うのですがw。素人のワシには理解できない問題が頻発しそうではあります。まあそんだけ走っていれば、メンテナンスはバッチリなんでしょうw

走行20万km車両を大解剖
https://www.carsensor.net/E_special/060928/top.html

中古車を購入する際に皆さんが重視するポイントは何だろうか?
多くの人が気にするポイントの一つに走行距離がある
少走行距離のクルマこそ正義、ともいえる風潮は間違いなくある
それは確かに間違いではないが、多走行車がそんなに悪いのか?
走行20万kmというパジェロを解剖し、その実態に迫ってみた

多走行車
多走行車

解剖した走行20万kmパジェロはこんなクルマ

●三菱パジェロ 1989(H1)年式
1989(H1)年式の3L V6エンジンを搭載するパジェロ。走行距離は19万9087.9kmと、ほぼ20万km。今年に入ってから雨漏りが深刻化し、ついにオーナーが手放すことを決意するに至ったという車両だ。ちなみに同型のパジェロの中古車相場は20万~70万円となるが、17年前のクルマだけに、さすがにタマ数は少ない。

元オーナーの庄司 忍
(カーセンサースタッフ)日常メンテはほぼしてませんでした
12年ぐらい前に親が中古で購入したクルマです。週に2~3日ペースで月に1000kmぐらい乗っていましたね。メンテナンスはあまりしてませんでした。年に1回、スタンドで言われてオイル交換するぐらい。でも車検時は、知り合いのディーラーメカニックに、しっかりやってもらってました。一昨年の車検でも17万円ぐらいかけましたね。

多走行車の走行性を見る
多走行車を大解剖
走りと問題点
多走行車は買いか?
走りと問題点
多走行車は買いか?
多走行車は買いか?

 ↑の例は年式もいっていて走行距離と経年劣化を切り分けていないのが問題ですが、まあフツーの車より大部頑強だろうパジェロでこれですね。走行中に板バネが折れたりするのは、趣味で車いじる対象としては面白そうですが、ワシは車は専ら母を運ぶのに使うダケなので、エンコはまずいので遠慮させていただきます。

正面衝突
 ワシは埼玉で、8m道路の県道を走っていた時に、対向車線のジジイのクラウンがせりだしてきて、ジジイがパニクって両手をハンドルから放しているのがバッチリ見えたことがあるのである、
 仕方ないので、脇の田圃につっこんでギリギリ回避したら、クラウンはそのまま停車もせず颯爽と走り去ったのであったw。
 まあ不可避な事故というのはあると思うのである。

 この間新名神を走行していた時にも思ったのだが、適正車間距離を守っていない車大杉であるな。車間距離さえあれば、いざという時に判断する時間を稼げるのに

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