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始末しろ

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始末しろ

皆殺しだ。変な学者共々、始末しろ。始末とは始末だ。
社会主義者とは

『新しい共産主義です。もちろん特権階級ありの』
 共産主義者たちとは、元々、勉強は出来る(学歴はある)が、身分の壁等によって社会でトップに立てない者が、

『優秀な自分(達)が世の中を支配するのが正義である』などと言った【拗らせた中二病】がその成り立ちの根っこにあるような気がしています。

だって、資本論のマルクスの金持ちのボンボンでヒキニートだぜ。


 中世社会では、バカな王侯貴族たちに対して、ストレスをためていた新興勢力(資本家)が権力を握るための実験として、

コンプレックスの塊の連中を焚き付けた結果生まれたものと考えています。


 近・現代日本では、俗に【(自意識過剰の)インテリ】と言われた連中が、共産主義者と言われたケースが多いように思えます。

戦後日本においても、戦前冷遇されていた学歴バカが、それまでの権威を否定し日本の左翼化に貢献していたように思えます。そんな連中が浮かれて大企業に入ってバカやってんだから滑稽通り越して吐き気がする。


 現在の岸田政権においても、【安倍・菅よりはマシ】という国民のイメージがあるだけで、

決して岸田政権が日本にとってベストな政権と言うわけではないと思います。

ていーか、何もしてねーじゃん。


分かり易い媚中韓派の岸田と、裏で日本を貶める菅との違い。

質が悪いのは菅であるが、だからと言って岸田が良いわけでもない。あくまで消去法なだけでしょう。


菅から岸田に一歩だけ前に進んだので、次により国益(いろいろな意味での)の為になる総理が出ればそちらに代わるまでの繋ぎであって欲しいが、歴代の総理を見てもわかるとおり、ほとんどが退任後も権力に執着しています。

日本はつくつくづく院政だわな。

それだけ総理になると権力の魔力に取りつかれるのでしょう。もはや病気。


 しかし、いつの世も本当に国や民のことを考えている人が最高権力者になれるわけではないのが現実であります。

本来ならそれが天皇の役割であったはずだが、戦前は権威と言う形で何となくそれが保たれていた(実際は天皇の座を巡る権力闘争が続いていた)が、

現在では露骨に【個】を重視する家族に成り下がったので何の魅力もなくなりました。もはや象徴ですらない。


 話がそれてしまいましたが、アホな政府でもとりあえず日々暮らしてはいけるので、これで良しとするしかないのでしょうか? 現状維持は崩壊の始まり。

 岸田の後継者候補と言われた林は、親中派としてアメリカに睨まれていたり、他の側近連中も親中韓派のイメージがあり、経済政策なども行き過ぎた新自由主義の弊害を修正する意味では良いのかもしれませんが、その過程で【ヘンな事】にならないか心配です。


 しかし、岸田自身がそこまでアメリカを刺激出来る胆力があるとは思えなく、側近と言われている木原などの【東大卒】の議員グループが怪しい気がしています。

もう偏差値教育で出てきた連中なんて粗大ごみか産廃なんだよ。

しかし、本当の黒幕的ブレーンは、木原の側近の東大関係者に社会主義者がいるのではないのでしょうか? 
 これは少し考え過ぎでしょうか? ああ、俺にはわからない。

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